上方漫才コンテストで「例えば炎」が優勝!ハイヒール・リンゴの言葉にタキノが感動
上方演芸の登竜門『第55回NHK上方漫才コンテスト』で、漫才コンビ「例えば炎」(タキノルイ、田上)が、初出場にして見事優勝を飾りました。3月20日に放送された本戦で、先輩コンビ・豪快キャプテンを破り、頂点に輝きました。
NHK朝ドラ「ばけばけ」視聴率15.1%!トキとヘブンの心温まるシーンが話題
NHK連続テレビ小説「ばけばけ」の第122回が、15.1%という高い平均世帯視聴率を記録しました(関東地区、ビデオリサーチ調べ)。これまで番組最高視聴率は第52回の16.5%ですが、今回もそれに迫る人気ぶりです。平均個人視聴率は8.3%でした。
漫画家・竹宮惠子氏、アニメ功労部門受賞記念トークイベント開催!『地球へ…』の舞台裏を語る
漫画家・竹宮惠子氏が、東京アニメアワードフェスティバル2026(TAAF2026)にてアニメーション界への貢献が認められ、「アニメ功労部門」を受賞しました。それを記念して、3月15日に名作『地球(テラ)へ…』のテレビアニメ版セレクション上映とトークショーが開催され、多くのファンで会場は盛り上がりました。
ドラマ「イライザ」が話題沸騰!ヘブンの死とイライザの葛藤、Yahoo!ニュースのコメントから人物像を再評価
NHKで放送中のドラマ「イライザ」が、Yahoo!ニュースのコメント欄を中心に大きな話題を呼んでいます。特に、ラフカディオ・ハーンことヘブンの死後、日本を訪れたイライザの心情描写が、視聴者の間で様々な考察を生み出しています。
J1通算300試合出場!登里享平が語る、忘れられない一戦とプロの世界を生き抜くコツ
J1リーグで300試合出場という偉業を達成した登里享平選手。その道のりを振り返り、忘れられない試合や、プロの世界で輝き続けるための秘訣を語ってくれました。香川真司選手、中村憲剛選手、小林悠選手、家長昭博選手、三笘薫選手など、多くのスター選手とチームメイトとして活躍してきた登里選手。彼の経験から、Jリーグの舞台で長く活躍するためのヒントを探ります。
宝塚レジェンド湖月わたる、退団20周年記念舞台で荻田浩一氏と再びタッグ!「新しい扉を開いてくれた」
宝塚歌劇団を退団して20年。元星組トップスター湖月わたるさんが、退団20周年を記念した舞台『TUMBLEWEED』で、かつての盟友荻田浩一氏と再びタッグを組むことが決定しました。ふたりの出会いから、舞台にかける情熱、そして退団後の宝塚愛について、たっぷりと語っていただきました。
志田未来ら『未来のムスコ』クランクアップ!涙の別れ、最終回は未来と颯太の再会なるか?
3月24日夜10時に最終回を迎えるTBS火曜ドラマ『未来のムスコ』。主演の志田未来さんをはじめとするキャスト陣が、涙のクランクアップを迎えました。ドラマの舞台裏と、最終回の気になるあらすじをレポートします!
「未来のムスコ」最終回への熱い想い!天宮Pが語る舞台裏と見どころ
いよいよ最終回を迎える火曜ドラマ「未来のムスコ」。制作の裏側やキャストの熱演、そして最終回の見どころについて、プロデューサーの天宮沙恵子さんが熱く語ってくれました!
「未来のムスコ」最終回目前!塩野瑛久&天野優、飾らない魅力的なオフショット&心温まるトーク
TBS系ドラマ「未来のムスコ」の最終回が近づき、話題沸騰中の今、主演の志田未来さんと共にドラマを盛り上げてきた塩野瑛久さんと、未来の息子・颯太役の天野優くんのインタビューが公開されました。ドラマの裏側にある温かい現場の雰囲気や、二人の飾らないやり取りが伝わる、ほっこりとした内容となっています。
道枝駿佑&生見愛瑠、映画「君が最後に遺した歌」で“パパママ”に!エモすぎる家族写真にファン涙
なにわ男子の道枝駿佑さんと生見愛瑠さんが主演を務める映画「君が最後に遺した歌」が公開からわずか3日間で観客動員数13万人、興行収入1.7億円を突破する大ヒットとなっています。そんな中、2人が演じる春人(道枝駿佑さん)と綾音(生見愛瑠さん)の間に生まれた娘・春歌(里中ききさん、里中英茉さん)との愛溢れる家族写真が公開され、SNSで大きな反響を呼んでいます。