高市早苗首相、NHK番組ドタキャン&テーピングの右手で演説!「逃げた」批判と応援の声
高市早苗首相が1日、NHK「日曜討論」への出演を急遽取りやめました。その理由が、遊説中の握手で痛めた右手。持病である関節リウマチの影響で腫れてしまったとのことです。
へっぽこバスガイド、繁忙期に放り込まれる!大物新人体験記
自動車情報誌「ベストカー」によると、バスの仕事は運転士だけではありません。バスガイドも重要な役割を担っています。現役バスガイドが自身の仕事の魅力や大失敗談を赤裸々に語る連載「へっぽこバスガイドの珍道中」から、今回はバスガイドデビューを果たし、いよいよトップシーズンを迎えた新人が初めて経験した「繁忙期」についてご紹介します。
官僚と企業の保身が日本を後進国にする?森永卓郎氏がコロナ禍の政府対応から予見した「日本だけが転落する未来」
2025年1月に亡くなった経済アナリストの森永卓郎さんの生前の連載をまとめた『森永卓郎の戦争と平和講座』が発売され、話題を呼んでいます。本書では、新型コロナウイルス感染症への対応における日本政府の遅れと、その裏にある権威を持つ人たちの“保身”が日本に与えた影響について、鋭く批判を展開しています。
岸田首相、まん延防止延長を決定!サハリン資源、高齢者接種遅れへの責任も言及
3月3日夜、岸田文雄首相は官邸で記者会見を開き、新型コロナウイルス感染症対策とロシア情勢に関する質問に答えました。ここでは、会見の主なポイントを分かりやすくまとめます。
大分県治安ランキング2024!別府市が最下位…住みたい街は?
大分県内の治安について、最新のランキングが発表されました。全国的に見て治安が良い県である大分県ですが、市区町村によって差があるようです。今回は、令和5年のデータに基づいた大分県の治安ランキングベスト3とワースト3を、10代~30代の男女にも分かりやすく解説します。
山本太郎氏、多発性骨髄腫公表で議員辞職へ…「血液がん」の基礎知識と著名人の闘病例
れいわ新選組の山本太郎代表が21日、健康上の理由で参院議員を辞職する意向を表明しました。その理由として公表したのは、「多発性骨髄腫」という血液のがんでした。今回の発表を受け、多発性骨髄腫とはどんな病気なのか、そして著名人の闘病例について詳しく解説します。
衝撃!訪日外国人客数が初の4000万人超え!円安効果で過去最多を更新
昨年、日本を訪れた外国人観光客の数が驚きの4270万人を記録し、過去最多となりました。これは、国土交通省が発表したもので、従来の最多記録だったおよそ3700万人を大きく上回る数字です。
初のオンライン出願、寒波・インフル対策も万全!共通テスト1日目、受験生は「ただ全力を」
1月17日に始まった大学入学共通テストは、オンライン出願が導入されてから初めての実施となりました。受験生たちは、新たなルールや厳しい気候条件を乗り越え、試験に臨んでいます。
「具合が悪くても休まない」日本の価値観、コロナ禍で変化も…根強い「皆勤賞」文化の闇
「具合が悪くても頑張る」という価値観が根強く残る日本社会。学校教育現場では、1日も休まないことを称える「皆勤賞」がその象徴でした。しかし、コロナ禍を経て状況は変化しつつも、依然として「休むことへの罪悪感」が拭いきれていない現状が浮き彫りになっています。
菅義偉元首相、次期衆院選不出馬を決定…7年8ヶ月の官房長官経験に終止符か
菅義偉元首相が、次期衆院選への不出馬の意向を固めたことが明らかになりました。長年、日本の政治の中心で活躍してきた菅氏の決断は、政界に大きな波紋を呼んでいます。