なんJ大好き民のトレンドニュース

JO1、東京ドーム公演ライブ音源をサプライズ配信!初のライブ映画公開も決定

投稿日:2026年02月05日

11人組グローバルボーイズグループJO1が、2024年に開催された初のワールドツアーの集大成となる東京ドーム公演のライブ音源全28曲を、1月21日0時にサプライズ配信リリースしました。合わせて、初の東京ドーム公演の模様を映画化したライブ映画の公開も決定し、話題沸騰中です!

地元の想いを宇宙へ!民間ロケット「カイロス」3度目の挑戦前に応援メッセージセレモニー

投稿日:2026年02月04日

宇宙ベンチャー企業スペースワンが開発する民間ロケット「カイロス」。これまで2度の打ち上げに挑戦しましたが、いずれも失敗に終わっています。しかし、今月25日に予定されている3度目の打ち上げに向けて、地元からの熱い応援が寄せられています。

イプシロンS、26年度中に試験飛行へ!新型エンジン難航で従来型に回帰、日本の宇宙輸送手段確保へ

投稿日:2026年02月04日

宇宙航空研究開発機構(JAXA)が、開発が難航している小型固体燃料ロケット「イプシロンS」について、計画を修正し、従来型のエンジンを用いることで2026年度中に試験機の打ち上げを目指す方針を明らかにした。これは、先日打ち上げに成功したH3ロケットと並ぶ日本の基幹ロケットであり、宇宙への輸送手段を早期に確保するための重要な一歩となる。

10万円超えの高級服も着放題!大丸松坂屋の服のサブスク「AnotherADdress」に実店舗が期間限定オープン!

投稿日:2026年02月04日

音楽、動画、漫画…サブスクリプションサービスが当たり前になった今、ファッションの世界でも新たな動きが!大丸松坂屋百貨店が手がける衣料品のサブスクリプションサービス「AnotherADdress(アナザーアドレス)」が、なんと期間限定の実店舗をオープンしました。

小型ロケット「カイロス」3度目の挑戦へ!和歌山県民の熱い応援メッセージが機体に

投稿日:2026年02月04日

民間の小型ロケット「カイロス」の3号機打ち上げが、今月25日に和歌山県串本町にある日本初の民間ロケット発射場から行われます。過去2回の打ち上げは失敗に終わりましたが、今回は和歌山県民から寄せられた熱い応援メッセージが、ロケットと共に宇宙を目指します!

2028年度に実現か?宇宙から流れ星を降らせる!ALEの挑戦がついに第三段階へ

投稿日:2026年02月04日

東京を拠点とする宇宙ベンチャーALE(エール)が、人工流れ星の実現に向けて新たな挑戦を発表しました。過去2回の試みは失敗に終わりましたが、2028年度に3度目の試験を実施する予定です。成功すれば、2029~30年頃にはサービスが開始され、イベントやエンターテイメント業界に新たな可能性をもたらすかもしれません。

国産小型ロケット「イプシロンS」2026年度に試験飛行へ!エンジン変更で小型衛星輸送を加速

投稿日:2026年02月04日

開発が難航していた国産小型固体燃料ロケット「イプシロンS」に新たな動きがありました。文部科学省は4日、2段目エンジンを切り替え、2026年度に性能確認のための試験飛行を実施すると発表しました。これは、小型衛星の輸送手段確保を急ぐための決断です。

イプシロンS、来年度打ち上げへ!爆発事故で開発中断していた第2段を従来型に変更

投稿日:2026年02月04日

宇宙航空研究開発機構(JAXA)は4日、改良型固体燃料ロケット「イプシロンS」の来年度中の打ち上げを目指す方針を発表しました。当初2024年度中の打ち上げを目指していた計画ですが、開発中の第2段で発生した2度の爆発事故を受け、第2段を従来型のものに変更して実現を目指します。この方針は文部科学省の部会で了承されました。

なぜ今、月へ?アメリカが54年ぶりに月を目指す理由とアルテミス計画の真の狙い

投稿日:2026年02月04日

1972年にアポロ17号が月を離れてから、半世紀以上もの間、アメリカは月への有人探査を行っていませんでした。「月の裏側に異星人の都市がある」「未知の病原体が隠されている」といった陰謀論も生まれましたが、真の理由はもっと現実的でした。それは「予算」「覇権」「財政政策」という、国家が宇宙開発に投資する上で常に存在する要素です。

深海から宇宙へ!レアアース争奪戦激化…韓国は立ち遅れ?

投稿日:2026年02月04日

レアアースを巡る国際的な動きが加速しています。アメリカは120億ドルを投じ、重要鉱物の戦略備蓄を強化する「プロジェクト・ボルト」を発表。日本も深海からのレアアース採掘に成功し、国産化に向けた一歩を踏み出しました。一方、韓国はサプライチェーン安定化に向けた努力を続けていますが、目に見える成果はまだ出ていません。資源の安定確保が急務となる中、韓国政府に求められるのは、国際協調自給率向上への具体的な対策です。