【センバツ】阿南光・坂本翔太、背番号10が示す「DH一番手」の意地!
春の甲子園、センバツ高校野球第1日、阿南光高校の坂本翔太内野手(2年)が、背番号10を背負い、6番・DHとして出場しました。高校野球では控え投手のイメージが強い「10」という番号ですが、阿南光は今大会からレギュラーの番号として扱い、坂本選手は新たな役割を自覚し、チームに貢献しようと奮闘しました。
中京大中京・川石大空、センバツ初DH制で記念すべき第一号!
第98回センバツ高校野球大会が19日に開幕し、今大会から導入されたDH(指名打者)制で、中京大中京高校の川石大空選手(2年)が記念すべき初の安打を放ちました!
プロ入りしない甲子園球児の進路が決定!横浜高、智弁和歌山スターの行く先は?【2026年版】
WBCの熱狂も冷めやらぬ中、いよいよ高校野球の新たなシーズンが幕を開けます。昨年センバツを制した横浜高や、準優勝の智弁和歌山など、甲子園で活躍した球児たちの進路が明らかになってきました。プロ野球に進む選手だけでなく、大学で野球を続ける道を選んだスターたちの進路を徹底調査!気になるあの甲子園スターはどこへ?
センバツ開幕戦、帝京・安藤丈二が「1番DH」!投打二刀流が導く勝利への鍵
春の甲子園、第96回選抜高等学校野球大会が19日に開幕。注目の一戦、帝京高校と沖縄尚学高校の試合で、帝京の安藤丈二内野手(3年)が「1番DH」として先発出場することが決定しました。今大会から導入されたDH制を最大限に活用し、チームを勝利に導く起爆剤として期待されています。
中日カリステ、劇的な勝ち越し2ラン!代打から一転、台湾代表相手にも一発
中日ドラゴンズのオルランド・カリステ内野手が、18日に行われたオープン戦・ソフトバンク戦で劇的な勝ち越し2ランを放ちました。初回に福永選手の代打で出場したカリステは、チームを勝利に導く一打となりました。
巨人の新外国人ダルベック、ついに覚醒!先制点に繋がるマルチ安打でチームに貢献!
プロ野球、読売ジャイアンツに加入した新外国人内野手、ボビー・ダルベック選手が、オープン戦でマルチ安打をマークし、チームに先制点をもたらしました!
北海道ガソリン価格が史上最高値190円に!イラン情勢緊迫で家計に打撃
イラン情勢の緊迫化による原油価格の高騰を受け、北海道内のレギュラーガソリンの平均小売り価格が190円と、史上最高値を更新しました。日々の生活や移動に影響が出る中、政府は対策として石油備蓄の放出や補助金の再開を発表しています。
WBC初制覇!「南米唯一の野球大国」ベネズエラってどんな国?苦難を乗り越えた勝利の裏側
2024年3月17日(日本時間18日)、第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)決勝で、ベネズエラがアメリカを3-2の接戦で破り、大会史上初の優勝を飾りました!日本に準々決勝で敗れたこともあり、ベネズエラという国に注目が集まっています。今回は、ベネズエラの基本情報から、WBC出場までの苦難、そして奇跡の優勝までの道のりをわかりやすく解説します。
【WBC】ベネズエラ、劇的な初優勝!日本は歴史的敗退…侍ジャパンの敗因と今後の課題
第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)が幕を閉じ、ベネズエラが初優勝を果たしました。決勝ではアメリカとの激戦を制し、悲願の戴冠。一方、連覇を狙った日本は、史上初のベスト8敗退という衝撃的な結果に終わりました。10代~30代の野球ファンに向けて、大会のハイライトと侍ジャパンの敗因、そして今後の展望を分かりやすく解説します。
【WBC決勝】米国、ベネズエラに惜敗!ジャッジ主将は「最悪な気分」もチームメイトを称賛
3月17日(日本時間18日)、フロリダ州マイアミで行われた第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)決勝で、米国代表はベネズエラ代表に2-3で敗れ、準優勝に終わりました。2大会連続の決勝での敗戦となり、チームは涙を呑みました。