山梨学院大学、箱根駅伝は総合17位…主将は涙で「高速化に乗り遅れている」
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)が3日、神奈川県箱根町から東京都千代田区大手町までで行われ、山梨学院大学は総合17位でフィニッシュしました。6年連続39回目の出場ながら、目標としていた10年ぶりのシード権獲得はなりませんでした。
日大、12年ぶりシード権獲得!「日本最南端ランナー」大仲竜平の劇的なフィニッシュ!
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の復路で、日本大学が10位でフィニッシュし、12年ぶりのシード権を獲得しました。壮絶なシード権争いを制した立役者は、なんと日本最南端の有人島、沖縄県波照間島出身の大仲竜平選手です。
青学大・塩出翔太、箱根駅伝8区で最古の区間記録を更新!3年連続区間賞で先輩の記録に並ぶ
第102回東京箱根間往復大学駅伝・復路の8区で、青学大の塩出翔太選手(4年)が驚きの区間新記録を樹立しました。1時間3分45秒というタイムは、第95回大会で東海大の小松陽平選手が記録した1時間3分49秒という、箱根駅伝で最も古い区間記録を塗り替える快挙です。
国学院大、箱根駅伝で躍進!7区・高山豪起の区間賞が2位浮上に貢献!OB・平林清澄との感動のやり取りも
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)で、国学院大学が2位に浮上し、初の総合優勝に向けて大きく前進しました。往路終了時点で4位だった国学院大は、7区で当日変更で起用された高山豪起選手(4年)の区間賞獲得が大きな起爆剤となりました。
【激闘!紫紺対決】25年前の箱根駅伝、最終盤のまさかの展開!名伯楽が激怒した理由とは?
近年は往路にエースを集中させるチームが多い箱根駅伝。しかし、かつては復路に切り札を温存する戦略も一般的でした。特に、“逆転の順大”と“復路の駒大”が激しい優勝争いを繰り広げた2001年の箱根路は、記憶に残る名勝負となりました。今回は、その最終盤で起きた2度の首位交代劇の裏側を紐解きます。
清原亜希、再婚の可能性に言及「籍入れなくても責任は…」次男の甲子園出場も振り返り
元プロ野球選手・清原和博氏の元妻である亜希さん(56)が、自身のYouTubeチャンネルで再婚について赤裸々に語りました。視聴者からの質問に答える中で、現在の心境や清原氏との関係について率直な思いを明かしています。
中島佑気ジョセフ&塩野瑛久、箱根で開運グルメ旅!「サタプラ」年内ラストSP
陸上400mで活躍する中島佑気ジョセフ選手と、俳優の塩野瑛久さんが、12月27日放送のTBS系情報番組「サタプラ」(MBS制作)にゲスト出演します。年内ラストとなる今回は、箱根・小田原を巡る開運&グルメ旅に挑戦!
福山雅治、デビュー秘話でまさかの“爆モテ”伝説告白!「バスが傾いた」と証言も
歌手で俳優の福山雅治さんが、2日放送のTBS系「ニノなのに」に出演し、デビュー当時の驚きのモテエピソードを披露しました。その内容は、まるでドラマのような伝説となっています。
国民的プリンス誕生?ROIROM・浜川路己、ViViイケメンランキングNEXT部門5位獲得!上半期を振り返る
講談社「ViVi」2025年上半期のイケメンランキングで、ROIROMの浜川路己さんがNEXT部門5位にランクイン!初登場ながら上位に輝き、その魅力が注目を集めています。今回は、浜川路己さんの活躍を振り返り、その人気の秘密に迫ります。
飯島直子、波乱万丈な芸能人生を告白!「金の持ち逃げ」も笑い飛ばす!
8月30日放送のTBS系『人生最高レストラン』に女優の飯島直子さんが出演。芸能界での波乱に満ちた人生を振り返り、その激動の半生を語りました。