なんJ大好き民のトレンドニュース

オリックスが執念のドロー!マチャド&博志の「神救援」で負けなし継続、4位浮上

投稿日:2026年07月03日

投打が噛み合い4位浮上!粘り強い救援陣がチームを救った

2026年7月3日、ほっともっと神戸で行われたパ・リーグのオリックス対西武戦は、手に汗握る熱戦の末に4対4の引き分けとなりました。直前のエスコンフィールドでの3連戦で投手陣が崩壊し、暗雲が立ち込めていたオリックスでしたが、この日は救援陣が意地を見せ、連敗ストップとはいかなかったものの、ロッテと入れ替わり4位に浮上しました。

【阪神】痛恨の逆転負けで首位陥落…森下の最速20号も及ばず延長戦で中日に屈す

投稿日:2026年07月02日

森下翔太が3戦連発の20号!チームは敗戦も若き主砲の勢いは止まらない

2日、甲子園球場で行われた中日ドラゴンズとの一戦は、延長11回の激闘の末、阪神が2ー3で惜敗しました。この敗戦により、連勝は2でストップ。ヤクルトと同率の2位へ転落するという、ファンにとっては非常に痛い結果となりました。

巨人・戸郷翔征が7回1失点の快投も5勝目お預け 救援陣をかばう神対応にファン感動

投稿日:2026年06月30日

エースの背中がかっこいい!好投報われずもチームメイトを思いやる戸郷翔征の姿

30日に弘前で行われたセ・リーグ公式戦、巨人対ヤクルトの一戦。巨人のエース・戸郷翔征投手が、7回118球、被安打4、1失点、7奪三振という圧巻のピッチングを見せました。自身5連勝を目指したマウンドでしたが、勝利の女神は微笑みませんでした。

【阪神タイガース】左腕不足を解消!新助っ人セベリーノ獲得を発表「優勝のために全力で」

投稿日:2026年06月29日

待望の左のリリーフ候補!アンダーソン・セベリーノとはどんな投手?

阪神タイガースは29日、新戦力としてアンダーソン・セベリーノ投手(31)と契約を結んだことを発表しました。チームの懸案事項であった左のリリーフ不足を補う存在として、ファンからも大きな期待が寄せられています。セベリーノ投手は「私の人生の新しい章の始まりがとても待ち遠しいです。素晴らしいファンの皆さんの前でプレーし、昨年に続いての優勝を勝ち取るために、全力でプレーします。アリガトウゴザイマス!!」と、早くも日本文化への親しみと連覇への強い意欲をコメントしました。

【広島】名原典彦が覚醒の4安打!坂倉の決勝打で阪神に逆転勝利し4位浮上

投稿日:2026年06月27日

名原典彦がプロ初猛打賞&同点弾!チームを牽引する大暴れ

27日にマツダスタジアムで行われた阪神タイガースとの一戦。広島は名原典彦選手のプロ初となる4安打の大活躍と、キャプテン坂倉将吾選手の決勝打で3-2の逆転勝利を収めました!この勝利で広島は借金12ながら4位に浮上し、上位進出への大きな足掛かりを作りました。特にこの日、チームの主役となったのは名原選手。3回に自身の今季第3号となる同点ソロホームランを放つなど、打撃面でチームの攻撃を存分に牽引しました。

【ソフトバンク】投打が噛み合わず完封負け…復帰の上沢直之は悔しい3失点、今季5度目の「0封」に沈む

投稿日:2026年06月23日

復帰登板の上沢直之が好投及ばず、オリックス打線に捕まる

23日、みずほPayPayドームで行われたオリックス戦。ソフトバンクは、右肘のコンディション不良から復帰した上沢直之が先発のマウンドに上がりました。久しぶりの一軍登板に期待が高まりましたが、3回に若月健矢に痛恨のソロホームランを浴びて先制を許します。5回には宗佑磨と西川龍馬にタイムリーを浴び、結局5回3失点で降板。「勝ちたかった」という本人の想いとは裏腹に、チームは厳しい展開を強いられることになりました。

【西武】平良海馬、圧巻の奪三振ショーも白星消滅…それでも防御率0.89の安定感に驚きの声!

投稿日:2026年06月22日

好投も勝利ならず。平良海馬が語った「次への課題」とは

22日に東京ドームで行われた楽天戦。西武の平良海馬投手が先発マウンドに上がり、5回1失点という見事なピッチングを見せました。初回には3者連続三振を奪うなど、序盤から気迫あふれる投球でファンを魅了しましたが、惜しくも後続の救援陣が打たれ、6勝目は消滅するという結果に終わりました。

【楽天】吉井監督の初勝利はお預け?怒涛の7回逆転劇から一転、8回の悪夢を振り返る

投稿日:2026年06月22日

一時は逆転に成功!楽天打線が爆発した怒涛の7回

パ・リーグの熱戦が繰り広げられた22日の楽天対西武戦(東京ドーム)。楽天ファンを熱狂させたのは、7回の猛攻でした。3点を追いかける苦しい展開でしたが、1死一、二塁から佐藤選手が中前適時打を放ち反撃の狼煙を上げると、さらに2死満塁からマッカスカー選手が同点となる2点適時打をマーク。勢いに乗った打線は、続く渡辺佳選手が勝ち越しの右前適時打を放ち、この回一挙に4得点。吉井理人新監督の初勝利へ向けて、スタンドのボルテージも最高潮に達しました。

ドジャースに激震!大谷翔平が圧巻の13号ソロも「左ひざの炎症」で緊急交代 試合は接戦を制す

投稿日:2026年06月12日

大谷翔平が驚愕の「片手ホームラン」を放つも、まさかの緊急交代へ

ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平選手が、現地6月11日のパイレーツ戦で今季第13号となる先制ソロホームランを放ちました。体勢を崩されながらも右手一本でスタンドまで運ぶ「変態的」な弾道に、SNS上でもファンから驚きの声が続出。しかし、この日は喜びも束の間、7回の打席で代打が送られるアクシデントが発生しました。球団発表によると、「左ひざの炎症」が原因とのことで、ファンからは心配の声が寄せられています。チームの主軸である大谷の離脱が長引かないことを祈るばかりです。

「大谷翔平の勝ち星が消えた…」救援陣の崩壊でまさかの逆転負け、ファンからは悲鳴続出

投稿日:2026年06月11日

大谷が力投するも終盤に悪夢、SNSでファンが嘆き

現地時間6月10日(日本時間11日)、敵地でのパイレーツ戦に「1番・投手兼指名打者」で先発出場したドジャースの大谷翔平選手。投手として7回途中まで投げ、7勝目の権利を手にして降板しましたが、直後にリリーフ陣が炎上し、勝ち星が消滅するという悲劇に見舞われました。