なんJ大好き民のトレンドニュース

【RIZIN】山本アーセン、ヒロヤとの激闘を制しキャリア初の連勝!「男らしく殴り合えた」

投稿日:2026年07月18日

激闘の末に掴んだ勝利、山本アーセンがフライ級で存在感を示す

2026年7月18日、広島グリーンアリーナで開催された「RIZINLANDMARK15inHIROSHIMA」。注目を集めたフライ級戦は、山本アーセン(KRAZYBEE)がヒロヤ(JAPANTOPTEAM)を判定3-0で下し、見事にキャリア初の2連勝を達成しました。試合序盤から両者譲らぬ攻防が繰り広げられ、ケージ際での組み合いや鋭い打撃の応酬など、息もつかせぬ熱戦となりました。

【オリックス】貯金消滅で岸田監督「ケツに火がついている」—審判の判定ミスが波紋を呼ぶ試合展開に

投稿日:2026年07月18日

まさかの貯金0へ…オリックスが今季3度目の4連敗を喫す

今シーズンのオリックス・バファローズに大きな危機が訪れました。18日に行われた日本ハム戦で0-7の完封負けを喫し、チームは今季3度目となる痛恨の4連敗を記録。最大で10まで積み上げた貯金がついに消滅し、4月13日以来の「貯金0」という苦しい状況に追い込まれました。

【音楽の日2026】安住紳一郎アナの「羽鳥慎一よりも…」発言にSNS騒然!会場を巻き込んだ異例の煽りが話題に

投稿日:2026年07月18日

生放送でまさかの「羽鳥慎一」呼び出し!安住アナの奔放な司会にネット爆笑

18日に生放送されたTBS系の大型音楽特番『音楽の日2026』。東日本大震災から15年という節目の放送で、豪華アーティストによるパフォーマンスが注目を集める中、司会を務める安住紳一郎アナウンサーの「観客の煽り方」がネット上で大きな話題となっています。

【オリックス】最大貯金10が消滅…勝率5割に転落!岸田監督「ケツに火がついている」と危機感あらわ

投稿日:2026年07月18日

開幕から順調だったオリックスに危機!勝率5割に逆戻り

オリックス・バファローズに大きな試練が訪れています。7月18日に行われた日本ハム戦で0―7と完封負けを喫し、一時は最大10あった貯金がゼロになってしまいました。4月13日以来となる勝率5割への転落に、岸田監督も危機感を隠せません。試合後、指揮官は「もうギリギリいっぱい、ケツに火がついている」と語り、まさに崖っぷちの状況であることを認めました。チームの奮起が今、何よりも求められています。

【日本ハム】細野晴希が7回無失点の好投で今季3勝目!打線も13安打7得点で快勝

投稿日:2026年07月18日

細野晴希が躍動!7回無失点の好投でチームに勝利をもたらす

北海道日本ハムファイターズの細野晴希投手が、18日のオリックス・バファローズ戦で見事なピッチングを見せました。今季3勝目を目指してマウンドに上がった細野投手は、序盤から安定感抜群の投球を披露。7回を投げて被安打4、奪三振4、無失点という完璧な内容で、見事にチームの勝利に貢献しました。試合後のヒーローインタビューでは、「野手の皆さんがいいプレーで助けてくれたおかげ」と謙虚に語りつつ、「欲しいところで点を取ってもらえたので、すごくのびのび投げることができました」と、打線の援護に感謝の意を示しました。

【オリックスvs日本ハム】話題の「4回の判定」とは?福家審判員が異例の説明で混乱の経緯を語る

投稿日:2026年07月18日

判定の舞台裏と審判員が謝罪に至った理由

18日に京セラドームで行われたオリックス対日本ハム戦で、不可解な判定として注目を集めた「4回のプレー」。試合中、判定が二転三転し、オリックスの岸田護監督が審判団に詰め寄る事態となりました。なぜこのような混乱が起きたのか、試合後に福家審判員がその経緯を説明しました。

【中日】サノーが東京ドーム初弾!「サノちゃん・ペ!」でファンを魅了 涌井の好投に応え連敗ストップ

投稿日:2026年07月18日

東京ドームが歓喜に沸く!サノーの先制弾で連敗脱出

中日ドラゴンズのサノー選手が、18日に行われた巨人戦で躍動しました!4回、巨人の先発・竹丸投手の150キロ直球を見事に捉え、レフトスタンドへ突き刺さる先制の12号2ランを放ちました。これがなんと、サノー選手にとって東京ドームでの初本塁打。チームの連敗を「2」で止め、借金を18に減らす大きな一打となりました。

オリックス福良GMらが審判団と20分の協議!物議を醸した「タッチアップ判定」の真相とは?

投稿日:2026年07月18日

納得いかない判定に球団も動く…京セラドームで起きた珍事

2026年7月18日に行われたオリックス対日本ハムの一戦。試合後、京セラドームの審判控え室にはオリックス・福良GMら球団幹部の姿がありました。事の発端は4回、日本ハム・万波選手の打球を巡る判定です。右翼・来田選手がフェンス際で好捕したものの、当初の判定は「フェア」。これにより走者のレイエス選手は、打球が捕球されていないと判断して三塁へ進塁しました。しかし、オリックス側のリクエストで「フライアウト」へと判定が覆ります。結果として1死三塁で試合が再開されましたが、この進塁が認められたことにベンチは猛抗議。試合終了後、異例の20分間に及ぶ審判団への説明が行われる事態となりました。

巨人、まさかの13安打で1得点…ルーキー竹丸が10奪三振の快投も打線の援護なく連勝ストップ

投稿日:2026年07月18日

ドラ1ルーキー竹丸和幸が球団タイ記録の7者連続三振!しかし打線が沈黙

2026年7月18日、東京ドームで行われたセ・リーグ公式戦、巨人対中日の試合は、まさかの展開となりました。巨人の先発マウンドに上がったのは、ドラフト1位ルーキーの竹丸和幸投手。初回からキレのある投球を見せ、3番・村松から球団記録タイとなる7者連続三振を奪うなど、序盤はパーフェクトピッチングという圧巻の投球を披露しました。

T-BOLAN、テレビラスト歌唱で伝説を刻む。「音楽の日2026」で見せた“魂のステージ”にファン感涙

投稿日:2026年07月18日

伝説のロックバンドT-BOLAN、テレビでの有終の美を飾る

2026年7月18日、TBS系で放送された大型音楽特番『音楽の日2026』に、ロックバンド・T-BOLANが出演しました。多くのファンが固唾を飲んで見守る中、彼らはテレビでの最後の歌唱となるパフォーマンスを披露。かつて心因性発声障害による活動休止や解散という苦難を乗り越え、再結成を果たした彼らの歴史は、多くの視聴者の胸を熱くしました。番組内では、肺がんを公表したベーシストの上野博文さんをメンバーが支え合う心温まる姿もあり、絆の深さが改めて注目を集めています。