若者のSNS依存深刻化!10~20代の6%が「病的使用」疑い、家族への暴力も…
SNSの利用が生活の一部となっている現代ですが、その依存が深刻化していることが明らかになりました。厚生労働省の調査によると、10~20代の約6%がSNSの「病的使用」が疑われる状態にあることが判明。中には、SNSの使い方を巡って家族に暴言や暴力を振るってしまうケースも3割に上ることが報告されています。
自民党が歴史的大勝!“サナエ旋風”で国会が激変、中道勢力が大苦戦
11月8日に行われた衆議院選挙で、自民党が316議席を獲得し、歴史的な大勝を収めました。これは、2005年の郵政選挙(296議席)、1986年の衆参ダブル選挙(304議席)を上回る、結党以来最多の議席数です。自民党単独で3分の2を超える議席を獲得したのも初めてのことです。
日本人女子レスラー、米マットで大ブーイング!暴言連発も一部では歓声
12月29日(日本時間30日)放送のWWE「RAW」で、アスカとカイリ・セインのカブキ・ウォリアーズが、アメリカのファンに向けて過激なパフォーマンスを披露し、大きな反響を呼びました。新春に迫る女子タッグ王座戦を前に、会場はブーイングと乱闘が入り混じる異様な雰囲気に。
アビスパ福岡・金明輝監督、パワハラ問題で電撃解任!社長も辞任へ…ファンからは失望の声
J1アビスパ福岡の金明輝監督が、パワハラ問題を受けて電撃解任されました。クラブは1月14日、公式サイトでコンプライアンス違反事案に関する報告とお詫びを発表。結城耕造社長も1月31日付で辞任することになりました。
JR東日本が「撮り鉄・録り鉄」に警告!4mマイクでの感電事故寸前も…背景と対策を徹底解説
JR東日本が、駅のホーム上での危険な録音・撮影行為が相次いでいることを受け、注意喚起を強化しました。発車メロディの録音を巡る問題や、感電の危険さえある行為が確認されている現状をまとめ、なぜ今、JR東日本が警告を発したのかを詳しく解説します。
フジテレビ、大悟降板からパワハラ問題、数字惨敗まで…バラエティ番組崩壊級の4連発
フジテレビのバラエティ番組が、立て続けにトラブルに見舞われ、その状況は深刻化しています。千鳥・大悟さんの降板、人気番組の演出の退社、パワハラ報道、そして視聴率の低迷と、まさに崩壊級とも言える事態を迎え、フジテレビのバラエティ番組は危機的な状況に追い込まれています。
やす子の『イロモネア』挑戦が賛否両論!ネタの評価めぐり議論沸騰…改めて問われる芸人としての資質
年末に放送されたTBS系『ザ・イロモネア』に初挑戦したお笑い芸人のやす子さんのネタ動画が、SNSで拡散され、その評価をめぐって様々な意見が出ています。好意的なコメントがある一方で、「面白いのか?」と理解に苦しむ声も上がり、炎上状態となっています。
FC町田・黒田監督「ノーコメント」が招くリスク? クラブのイメージ悪化、スポンサー離れも懸念される
FC町田ゼルビアの黒田剛監督が、スタッフや選手への不適切な発言でJリーグからけん責処分を受けた件について、「ノーコメント」を通したことが波紋を呼んでいます。処分を受け、新シーズンに向けてトレーニングを開始した際、多くのメディアが詰めかけましたが、黒田監督は自身の発言が新たな論争を呼ぶことを避け、沈黙を守りました。
公立学校での暴行動画拡散問題:文科相が苦言、緊急対策へ
栃木県と大分県の公立学校で発生した生徒間の暴行を撮影した動画がSNSで拡散される事態を受け、松本洋平文部科学相が9日の閣議後記者会見で強い危機感を示しました。「安全安心であるべき学校での暴力行為やいじめはあってはならない」と断言し、都道府県・政令市の教育委員会を対象とした緊急会議の開催を決定しました。
通勤ラッシュで浴びせられた“捨て台詞”…今も忘れられない「親の顔を見てみたいわ!」
移動に欠かせない電車。しかし、朝の通勤ラッシュは混雑し、不快な思いをすることも少なくありません。今回は、そんな電車内で実際に起きた、今も胸に残るエピソードを2つご紹介します。