【桑木志帆】全英女子制覇!4歳から歩んだ夢を叶え、両親へ捧げた最高の恩返し
4歳から始めたゴルフで世界一へ。23歳のシンデレラストーリー
今、ゴルフ界で最も熱い視線を浴びているのが、海外メジャー初挑戦でいきなり頂点に立った桑木志帆選手です。英国ロイヤルリザム&セントアンズGCで開催された「AIG女子オープン(全英女子)」で、日本女子7人目となる海外メジャー制覇という快挙を成し遂げました。4歳でクラブを握ってから約20年、そのひたむきな努力が世界最高峰の舞台で見事に花開いたのです。
「運を一生分使った」12歳年下プロゴルファーと結ばれた46歳バリキャリ女性の逆プロポーズ秘話がドラマチックすぎる
SNSの「匂わせ」から始まった恋?12歳差夫婦の衝撃の馴れ初め
バリバリと仕事をこなす46歳の経営者・エリさんと、12歳年下でプロゴルファーとして活躍する裕次郎さん。一見接点がなさそうな二人が結婚に至るまでの物語が、ABEMAのバラエティ番組『ダマってられない女たちseason3』で明かされ、大きな話題となっています。出会いは5年前、エリさんが婚活中、裕次郎さんがケガで苦しんでいたどん底の時期でした。「3ヶ月後に宮古島へ行こう」というエリさんの突拍子もない誘いから始まり、当初は「匂わせ写真を撮りたいだけ」という冗談のような関係が、裕次郎さんの誠実な告白によって本物の恋へと発展したのです。
イオンモール熊本爆発事故、会社側が「売上金回収」で戻るよう指示 遺族へ謝罪
避難後の指示が招いた悲劇 亡くなった大竹さんら女性2人
2026年に発生した熊本地震に伴う「イオンモール熊本」の爆発事故で、命を落とした雑貨店「ハビタ」の従業員2人が、会社側からの指示で館内に戻っていたことが明らかになりました。地震発生直後、一度は外へ避難していたにもかかわらず、なぜ再び危険な現場へ向かうことになったのでしょうか。亡くなった大竹玖瑠美さん(22)の通夜に参列した運営会社の幹部は、売上金を金庫へ戻すよう指示を出した経緯を認め、遺族に謝罪しました。
SUPEREIGHT安田章大&村上信五が憧れのHi-STANDARDと共演!「幸せそうな笑顔」にファン感涙
伝説のパンクロックバンドHi-STANDARDとSUPEREIGHTの豪華ショットが話題に
SUPEREIGHTの安田章大さんと村上信五さんが、自身の憧れである伝説のパンクロックバンド・Hi-STANDARDのメンバーと対面し、その貴重な集合ショットが大きな話題を呼んでいます。今回、この夢のような写真を公開したのはHi-STANDARDの難波章浩さんの公式Instagramです。
【クイーンS】ココナッツブラウンが鮮やかな差し切りで重賞初V!北村友一騎手はJRA全10場重賞制覇の快挙
1番人気の期待に応える圧巻の末脚
8月2日、札幌競馬場で行われた第74回クイーンステークス(GⅢ・芝1800メートル)は、北村友一騎手が騎乗した1番人気のココナッツブラウンが、見事な差し切り勝ちを収めました。後方からレースを進めた同馬は、4コーナーでまくり気味に加速すると、直線では他馬を寄せ付けない力強い伸び脚で突き抜け、嬉しい重賞初制覇を飾りました。
スカイピース結成10周年ライブ「祝笑祭」開催!11年目へ向けた熱い決意と6thアルバム発表にファン歓喜
10年間の感謝と未来への誓い。スカイピース「祝笑祭」でみせた絆
YouTuberとして、そしてアーティストとして第一線を走り続けてきたスカイピースが、結成10周年を記念したスペシャルライブ『SkyPeace10thAnniversary祝笑祭(しゅくしょうさい)』を東京・立川ステージガーデンで開催しました。会場を埋め尽くすファンとともに、これまでの歩みを振り返り、笑いと涙が交差する感動のステージが繰り広げられました。オープニングからサプライズの客席登場で会場のボルテージは最高潮に。バンド編成による迫力のパフォーマンスで、スカイピースの10年間の成長を存分に見せつけました。
【男子バレー】激闘の末に決勝進出ならず。日本代表、米国とのフルセット死闘に惜敗
世界ランク4位の日本、頂点まであと一歩のところで悔し涙
バレーボールの国際大会「ネーションズリーグ(VNL)」男子準決勝が中国で行われ、世界ランキング4位の日本代表は同6位の米国と激突しました。1次リーグを史上初の12戦全勝で駆け抜けるなど、今大会の主役として躍動した日本でしたが、フルセットの死闘の末に2-3で米国に惜敗。2大会ぶりの決勝進出は果たせませんでした。
【男子バレー】死闘のフルセット!日本、米国に惜敗も世界に見せた「進化」にネット涙
全勝の日本が挑んだ頂上決戦。最後まで互角に渡り合った激闘を振り返る
バレーボールのネーションズリーグ(NL)決勝大会準決勝が中国で行われ、ここまで13連勝と破竹の勢いを見せていた世界ランク4位の日本代表が、同5位の強豪・米国と激突しました。パリ五輪銅メダリストである米国を相手に、日本は驚異の粘りを見せましたが、最終セットまでもつれ込む大熱戦の末、13-15で惜しくも敗戦。悲願の初優勝へ向けた挑戦は、あと一歩のところで止まりました。
【速報】横浜高校が神奈川初の4季連続甲子園!エース織田翔希が負傷を乗り越え完投勝利
令和の横浜黄金時代、止まらない!県内39連勝で掴んだ頂点
2026年7月26日に行われた第108回全国高校野球選手権神奈川大会決勝。横浜高校が桐光学園を11―1で圧倒し、2年連続22度目となる優勝を飾りました。今回の優勝により、神奈川県勢初となる4季連続での甲子園出場という偉業を達成。「令和の横浜黄金時代」を証明する圧巻の強さを見せつけました。
『Tシャツが乾くまで』衝撃の第4話、花火の裏側に隠された「禁断の言葉」にネット号泣
「切なすぎて胸が痛い」花火にかき消された樹生の告白とは?
TBS系金曜ドラマ『Tシャツが乾くまで』の第4話が7月31日に放送され、SNSを中心に大きな反響を呼んでいます。脚本・生方美久さん、演出・土井裕泰さんという強力タッグが手掛ける本作。事故でパートナーを失った2組の夫婦が、喪失と再生の狭間で揺れ動く姿が多くの視聴者の心を掴んでいます。