【W杯】計10点の壮絶な打ち合い!イングランドが6-4でフランスを撃破し3位へ サカがハットトリックの大暴れ
前半の大量リードで圧倒したイングランド、フランスの猛追を振り切り3位を確保
2026年FIFAワールドカップの3位決定戦が18日に行われ、フランス代表とイングランド代表が激突しました。両者譲らぬ攻撃陣が火花を散らす、まさに「殴り合い」と呼ぶにふさわしい合計10ゴールが生まれる歴史的な一戦となりました。
【W杯3位決定戦】エムバペがメッシ超え!歴史的猛追で得点王へ王手!
前半0-4の絶望的状況からエムバペが覚醒!歴史に残る大反撃がスタート
現地7月18日に行われている北中米ワールドカップ3位決定戦、フランス対イングランド戦で、驚愕のドラマが生まれています。試合開始早々にイングランドのデクラン・ライスに先制を許すなど、前半を0-4という屈辱的なスコアで折り返したフランス。しかし、今大会限りで勇退するディディエ・デシャン監督がハーフタイムに4枚替えという大胆な戦術変更を敢行すると、状況は一変しました。
【W杯】エムバペが単独得点王へ!デシャン監督へ捧げる圧巻の9点目&オリセは伝説の記録に並ぶ
エムバペが今大会9ゴール!得点ランク単独首位で王座へ
北中米W杯の3位決定戦、フランス対イングランドの試合で、フランス代表のエムバペ選手が今大会通算9ゴール目を記録しました!これにより、メッシ選手を抜いて得点ランキングで単独首位に浮上。世界最高峰のストライカーとしての実力を改めて証明する形となりました。後半、オリセ選手からの絶妙なパスを左足でダイレクトに合わせた一撃は、まさに圧巻のクオリティでした。
【W杯】フランス、前半だけで0-4の悪夢…まさかの大失態にネット騒然「一体何があった?」
前代未聞の惨劇!フランス代表、前半4失点の衝撃にファン困惑
日本時間19日に行なわれた北中米W杯の3位決定戦、フランス対イングランドの試合で「信じられない光景」が繰り広げられました。2018年大会の王者であるフランスが、強豪イングランドを相手になんと前半だけで4失点。前半終了時点で0-4という予想外のスコアに、SNS上では「フランスに何が起きたの?」「二日酔いか?」といった驚きの声が殺到し、大きな話題となっています。
久保史緒里が語る『告白-25年目の秘密-』撮影秘話。「答えを決めない」芝居へのこだわりとは?
「純愛か、狂気か」。25年の歳月を描くラブサスペンスに挑む心境
現在放送中のドラマ『告白-25年目の秘密-』で、物語の鍵を握る重要な役どころを演じている乃木坂46の久保史緒里さん。25年にわたる一途な想いと執着が交錯するラブサスペンスへの出演にあたり、今の心境を明かしました。本作が描くテーマについて、「現代だからこそ、SNSなどで人それぞれの『愛』や『愛情』に対する解釈が広がっている。その中で、25年間の想いを純愛と捉えるか、狂気と捉えるかという問いかけが非常に面白いと感じました」と語ります。松村北斗さんをはじめとする豪華共演者との撮影現場についても「すごく居心地がいい」と話し、クランクインから間もない緊張感の中でも充実した時間を過ごしているようです。
【阪神vs広島】緊迫のマツダでまたも死球…モレッタの投球に球場騒然
前日の負傷離脱を経て…高まる両軍の緊張感
18日にマツダスタジアムで行われた広島対阪神の一戦で、再び緊迫した空気が流れる場面がありました。8回裏、2死の場面で阪神の助っ人右腕ダウリ・モレッタ投手が、広島の小園海斗内野手に投じた148キロの直球が身体を直撃。この瞬間、スタンドの広島ファンからは大きな怒号が飛び交い、両チームのベンチがざわつく一幕となりました。
【阪神】痛恨の逆転負けで連勝ストップ!巨人との差は1ゲームのまま…打線が沈黙しマツダで悔しい敗戦
主導権を握るもあと一歩…伊藤将司が坂倉に痛恨の被弾
18日、マツダスタジアムで行われた広島対阪神の一戦。藤川球児監督率いる阪神タイガースは、広島相手に1-2で惜敗。2連勝でストップし、悲願の貯金11はお預けとなりました。同日、デーゲームで中日に敗れた2位・巨人の結果を受け、ゲーム差は「1」のままと踏みとどまりましたが、リーグ優勝争いにおいて非常に痛い1敗となりました。
【オリックス】貯金消滅で岸田監督「ケツに火がついている」—審判の判定ミスが波紋を呼ぶ試合展開に
まさかの貯金0へ…オリックスが今季3度目の4連敗を喫す
今シーズンのオリックス・バファローズに大きな危機が訪れました。18日に行われた日本ハム戦で0-7の完封負けを喫し、チームは今季3度目となる痛恨の4連敗を記録。最大で10まで積み上げた貯金がついに消滅し、4月13日以来の「貯金0」という苦しい状況に追い込まれました。
【オリックス】最大貯金10が消滅…勝率5割に転落!岸田監督「ケツに火がついている」と危機感あらわ
開幕から順調だったオリックスに危機!勝率5割に逆戻り
オリックス・バファローズに大きな試練が訪れています。7月18日に行われた日本ハム戦で0―7と完封負けを喫し、一時は最大10あった貯金がゼロになってしまいました。4月13日以来となる勝率5割への転落に、岸田監督も危機感を隠せません。試合後、指揮官は「もうギリギリいっぱい、ケツに火がついている」と語り、まさに崖っぷちの状況であることを認めました。チームの奮起が今、何よりも求められています。
【中日】石伊雄太が死球で離脱…井上監督「2、3日は厳しい」 代役・木下が攻守で躍動!
左前腕への死球で無念の離脱、石伊雄太の容体は?
17日の巨人戦で、中日の石伊雄太捕手をアクシデントが襲いました。9回、マルティネス投手の156キロの直球が左前腕を直撃。一度はプレー続行を試みたものの、その後交代を余儀なくされました。翌18日、球場には姿を見せた石伊選手ですが、練習には参加せずベンチ入りも外れる結果に。試合後、井上監督は「検査の結果は打撲。2、3日は厳しい」と、今後の起用について慎重な見通しを語りました。