約20年ぶりのブラジル!読売新聞リオ支局長・南部さやかさんが語る「東洋街の変化」と原点
20年前の記憶と今の景色に驚き!ブラジル・サンパウロ東洋街の今
読売新聞のリオデジャネイロ支局長として新たに赴任した南部さやかさん(43歳)が、先日、地元メディアの編集部を訪れました。実は南部さん、2005年から約1年間、日伯交流協会を通じてサンパウロのニッケイ新聞で記者研修を受けていたという過去があるんです。
「どっちが上?」の論争に終止符。愛知の2大七夕まつりがついに歴史的な「共存」へ
ライバルからパートナーへ!愛知の七夕が起こす新しい化学反応
夏の風物詩といえば「七夕まつり」ですよね。実は、愛知県には「日本三大七夕」の一枠を巡って、長年ひそかな火花を散らしてきた二つの大きな祭りがありました。それは、一宮市の「一宮七夕まつり」と安城市の「安城七夕まつり」です。これまで「どちらが真の三大七夕か」と注目されてきましたが、なんと今年、この二つの祭りが初めてタッグを組むことになりました!70年以上の歴史を持つ両者にとって、まさに驚きのニュースです。
長崎で「18歳のバス運転手」が誕生へ!高卒新人11人が挑戦するキャリアの最前線
長崎県の公共交通を支えるバス事業者に、今春、フレッシュな風が吹いています。西肥バス、県営バス、長崎バスの3社に、高校を卒業したばかりの新人11人が「運転手候補生」として入社しました。これまでは年齢制限がネックとなっていたバス運転手の世界ですが、法改正によって若者が早くからプロを目指せる環境が整いつつあります。
【SixTONES】ジェシー、劇場版『TOKYOMER』で見せた圧巻の成長!俳優としての現在地とは?
映画『TOKYOMER』で研修医・潮見先生が覚醒!ジェシーの演技力に絶賛の声
現在、劇場公開中で大ヒットを記録している『TOKYOMER~走る緊急救命室~南海ミッション』。本作で、前作に引き続き研修医・潮見知広役を演じているSixTONESのジェシーの演技に、今大きな注目が集まっています。前作では、過酷な現場で恐怖を感じてしまう未熟な研修医でしたが、本作で見せた医師としての劇的な成長ぶりには、主演の鈴木亮平も「しびれた」と太鼓判を押すほど。SNS上でも「頼もしくなった」「成長に感動した」とファンから絶賛の嵐が巻き起こっています。
高瀬くるみが卒業!BEYOOOOONDS横浜アリーナ初公演で魅せた“テンション高瀬”のラストステージ
BEYOOOOONDSの絶対的リーダー・高瀬くるみが感動のフィナーレ!
2026年6月16日、神奈川県・横浜アリーナにてBEYOOOOONDSの単独コンサート「BEYOOOOONDSCONCERT2026SPRING[HIGH!TENSIONBEYOSCOOOOOPE]」が開催されました。この日は、グループ結成前からハロー!プロジェクトを牽引し、雨ノ森川海のリーダーとしても愛された高瀬くるみさんの卒業公演となりました。約1万1000人のファンが駆けつける中、高瀬さんは最後まで彼女らしい「テンション高瀬」なパフォーマンスで会場を熱狂の渦に巻き込みました。
「不法就労をなくそう!」警視庁と技能実習生が世田谷で街頭啓発を実施
地域とのつながりがカギ!不法就労を未然に防ぐ取り組み
6月は東京都が定める「外国人適正雇用推進月間」です。これに合わせて、世田谷区の成城学園前駅周辺では、警視庁成城警察署の警察官と、日本で研修中の技能実習生たちが協力し、不法就労や不法滞在の防止を呼びかけました。
【辺野古事故】文科省の「教育への不当な介入」認定に反発 沖縄教職員組合らが会見で抗議
文科省による「教育基本法違反」認定に教育現場から異論
沖縄県名護市辺野古沖で発生した修学旅行中の転覆事故を巡り、文部科学省による見解が波紋を呼んでいます。文科省は、同志社国際高校(京都府)が実施した沖縄研修旅行の内容について、「政治的活動を禁じる教育基本法に違反する」との認定を示しました。これを受け、沖縄県教職員組合など4団体が那覇市内で記者会見を開き、この認定は「教育に対する不当な政治介入である」として強く抗議する声明を発表しました。
ベトナムIT最大手FPTがAIで急成長!売上1000億円超を目指す驚きの戦略とは
AIで開発スピードが最大60%短縮?現場で起きている変革
今、ベトナム最大手のIT企業「FPTソフトウェア」の日本法人、FPTジャパンホールディングスが驚異的な成長を遂げています。同社は生成AIを開発現場にフル活用することで、なんと全プロジェクトの約70%にAIを導入。その結果、生産性が平均30%向上し、修正作業も60%削減するという目覚ましい成果を上げています。DoVanKhac社長は、AIを単なるツールとしてではなく「ビジネスの核」と位置づけ、エンジニアのスキルアップと環境整備に注力しています。
「毎日誰かが死ぬ」極限状態の朝ドラ『風、薫る』第48回、水野美紀の言葉が刺さる理由とは?
日常と隣り合わせの「死」と「希望」。第48回が突きつけた女性の生き方
毎日の楽しみである朝ドラレビュー。今回は2026年6月3日放送の『風、薫る』第48回を振り返ります。物語の舞台は、「毎日、誰かが死んでいく」という過酷な医療現場。そんな極限状態の中で、主人公のりん(見上愛)たちは、逃げ出したいという弱音と、それでも頑張るしかないという現実の間で揺れ動いています。本作の見どころは、単なる医療ドラマではなく、明治時代から続く「女性の理想の生き方」を鋭く問うている点です。専業主婦が理想なのか、それとも仕事を持って自立すべきか。そんな深いテーマを、軽快かつエモーショナルに描き出しています。
12歳の新星・石川華望が圧巻のパフォーマンス!ハロプロ研修生「実力診断テスト」でベストパフォーマンス賞を受賞
未来のスターがLINECUBESHIBUYAに集結!熾烈な争いを制したのは?
5月9日、東京・LINECUBESHIBUYAにて開催された「Hello!Project研修生発表会2026~春の公開実力診断テスト~」。デビューを目指す22人のハロプロ研修生たちが、自ら選曲・衣装・演出をプロデュースし、その実力を競い合いました。審査員には中島早貴さん、宮本佳林さん、稲場愛香さんら豪華OGが登場し、会場の熱気は最高潮に達しました。