生きていれば18歳…熊本ひな祭り事件から15年、母の願い「これからが本当のスタート」
3月3日、ひな祭りの日に起きた悲惨な事件から15年。熊本県熊本市で、当時小学5年生だった清水心ちゃん(享年10歳)の法要が営まれました。事件から15年、心ちゃんが生きていれば今年高校を卒業する年齢になったことを受け、母の真夕さんは「これからが清水家の本当のスタート」と語りました。
カフェで大量注文&撮影後、一口も食べずに帰った女性2人組に批判殺到!「食べ物への冒涜」と怒りの声
イタリアンカフェで、リングライトを持参して料理を撮影しただけで、一口も食べずに店を後にした女性2人組の行動が物議を醸しています。SNSでは「食べ物への冒涜」と批判が殺到し、グルメインフルエンサーのあり方や、食べ物に対するリスペクトについて議論が広がっています。
映画『女性の休日』から見えた日本のジェンダー格差…9割が「性的役割分業」にモヤモヤ
3月8日の国際女性デーを目前に、映画『女性の休日』をきっかけにジェンダー平等を考える「大ブレスト会議」が2026年3月5日に開催されることが発表されました。このイベントを前に、FRaUとNewsPicksforWEが実施したアンケート結果が公開され、日本のジェンダー格差に対するリアルな声が明らかになりました。
小学館「マンガワン」で起きた性加害問題、新連載原作者起用から打ち切り、そして再起用…批判の声止まらず
小学館の漫画アプリ「マンガワン」で、性加害を行った漫画家の新連載原作者起用問題が深刻化しています。一度打ち切りになった漫画家を、わずか2か月後に別のペンネームで起用した小学館の対応に、漫画家や読者から批判が相次いでいます。
小学館の漫画アプリ「マンガワン」で過去に有罪判決を受けた漫画家が別名義で起用されていた問題、新たな事実判明!
小学館の漫画アプリ「マンガワン」を巡る問題が深刻化しています。児童ポルノ禁止法違反で罰金刑を受けた漫画家を別のペンネームで起用していた問題に加えて、強制わいせつ罪で有罪判決を受けた別の漫画家も同様に別名義で起用されていたことが明らかになりました。
小学館、児童ポルノ事件で問題の漫画家を再起用 第三者委員会を設置し真相究明へ
児童ポルノ禁止法違反で略式命令を受けた漫画家を、別のペンネームで新連載の原作者に起用していた問題で、小学館が第三者委員会を立ち上げ、問題点の検証を開始します。この問題は、漫画アプリ「マンガワン」を中心に大きな波紋を呼んでいます。
徳之島で国際交流!大学生と児童生徒が語り合うユースキャンプ、戦後社会を学ぶ
鹿児島県の徳之島で、海外の大学生と日本の児童生徒が交流する「第3回徳之島国際ユースキャンプ」が開催されました。参加者たちは、日本の戦後史を徳之島という独自の視点から学び、相互理解を深めました。
ACEes、テレビで見ない日はない!?相次ぐ活躍で高まるお茶の間人気
ジュニアの5人組ユニット・ACEesが、その人気を加速させています。年末年始からテレビ、雑誌、コンサートと精力的に活動する彼らが、2月14日のバレンタインデーにオンライン生配信を行うことが決定。その活躍ぶりと、今回の配信への期待をまとめました。
外免切替制度厳格化で合格率大幅低下!日本の運転免許取得が難しくなる?
外国籍の方が日本の運転免許を取得する際に必要な「外免切替」制度が、去年10月に厳格化されました。その結果、試験の合格率が大幅に低下していることが分かりました。一体何がどう変わったのでしょうか?
外免切り替えの通過率が大幅に低下!難易度アップで9割から4割に
海外で取得した運転免許を日本の免許に切り替える「外免切り替え」制度において、通過率が大幅に低下していることがわかりました。警察庁が発表したデータによると、厳格化後の2024年10月から12月の3ヶ月間で、知識確認と技能確認の両方で通過率が大きく落ち込んでいます。