AKB48、14年ぶりレコード大賞出演!前田敦子「現役メンバーは娘みたい」笑顔溢れるステージ
アイドルグループ・AKB48が、12月31日放送の『第67回輝く!日本レコード大賞』に14年ぶりに出演し、企画賞を受賞しました。2011年と2012年に大賞を受賞したAKB48にとって、節目となる年を飾る結果となりました。
キョウエイエース、ばんえいダービーを制覇!重賞3勝目達成!
7月30日、帯広競馬場で行われた第54回ばんえいダービー(重賞・1着賞金500万円)で、2番人気のキョウエイエース(牡3)が圧巻の勝利を飾りました。
PUMAGTOからランエボへ!90年代の最速重戦車がGT-Rに挑んだ挑戦と、そのDNAが繋がる進化
1990年代の国内耐久レース界を席巻した三菱GTO。スカイラインGT-Rが全盛を誇る中、ヘビー級ながらも果敢に挑んだその姿は、多くのファンを魅了しました。その開発秘話と、後のランサーエボリューションへと繋がる三菱のバトンを、当時のドライバー中谷明彦氏が振り返ります。
興国の守護神・岩瀬颯、プロ入りした兄・陽を「最高のお手本」に全国初勝利!
12月28日に開幕した第104回全国高校サッカー選手権大会で、興國高校のGK岩瀬颯選手が、チーム初の全国大会1勝に大きく貢献しました。迫力ある声と安定したプレーでチームを勝利に導いた岩瀬選手にとって、4つ上の兄・陽選手は常に「最高のお手本」として存在しています。
HANA、日本レコード大賞で最優秀新人賞を獲得!ちゃんみな&HONEYsへの感謝を語る
12月30日放送の「第67回輝く!日本レコード大賞」で、HANAが最優秀新人賞を受賞しました。BMSGとちゃんみなが手がけたオーディション「NoNoGirls」から誕生したHANAは、今年4月にメジャーデビューを果たし、その才能と人気を確固たるものにしています。
2025年推し活納め&2026年推し活始め!アニメファン調査で話題の作品・イベントを徹底解剖
2025年も残すところあとわずか。年末年始を目前に、アニメ業界も一年を振り返り、新たな期待を胸に2026年を迎える準備をしています。アニメ!アニメ!では、そんなアニメファンの皆さんに「2025年推し活納め」と「2026年推し活始め」についてアンケートを実施。その結果をレポートします!
元AKB48前田敦子、最後の写真集「Beste」制作秘話告白「もう無理ってくらいやれることは全部やった」
女優・前田敦子(34)が、来年2月13日に発売するラスト写真集「Beste」(ベステ)の制作秘話を明かしました。12月7日のAKB48結成20周年記念コンサートや、30日放送の「第67回輝く!日本レコード大賞」でのパフォーマンスでも話題を呼んだ彼女が、写真集オファーを受けた当初の心境や、制作に込めた想いを語っています。
指原莉乃、=LOVE「とくべチュ、して」でレコード大賞作詩賞を受賞!「秋元康さんに感謝」と喜びを語る
元AKB48でタレントの指原莉乃さんが、プロデュースを手掛ける女性アイドルグループ=LOVEの楽曲「とくべチュ、して」で、第67回輝く!日本レコード大賞(日本作曲家協会主催)の作詩賞を受賞しました。30日、東京・初台の新国立劇場で行われた授賞式で、指原さんは喜びを語りました。
広島ドラゴフライズ、年内最終戦を勝利で締めくくる!朝山HCが若手に求めた「プロの覚悟」とは?
B.LEAGUE広島ドラゴフライズは、12月27日、28日にホームで茨城ロボッツと対戦。Game1は惜しくも敗れたものの、Game2では98-88でリベンジを果たし、年内最後の試合を勝利で締めくくりました。この勝利の裏には、朝山正悟HCが選手たちに突きつけた「プロとしての向き合い方」がありました。
「もう一回やりたい」正智深谷・成田監督が選手に贈ったラストミーティング【ウインターカップ2025高校バスケ】
2025年12月26日、東京体育館で行われたSoftbankウインターカップ3回戦で、正智深谷高校(埼玉)は福岡第一高校(福岡)に59-82で敗れ、冬の大会を終えました。14年連続15回目の出場となった正智深谷にとって、5度の優勝経験を持つ福岡第一高校の壁はあまりにも厚く、悔しい結果となりました。