「強気」と「緊張屋」のペア!うたまさ、五輪デビューで好発進!アイスダンスRD8位
2026年ミラノ・コルティナダンペッツォオリンピックのフィギュアスケートが6日に開幕し、アイスダンスのリズムダンス(RD)で日本の吉田唄菜、森田真沙也組(木下アカデミー)が68.64点で8位発進となりました。この結果、日本チームに3ポイントが加算されました。
森本毅郎アナ、86歳で肺炎と薬の副作用との壮絶な闘病生活を告白!ラジオ復帰に喜びの声
TBSラジオの人気番組「森本毅郎スタンバイ!」のパーソナリティを務める森本毅郎アナウンサー(86)が、昨年12月12日から休んでいた番組に、2日スタジオ生出演で復帰を果たしました。約50日ぶりの復帰に、リスナーからは喜びの声が寄せられています。
山梨学院、センバツ出場決定も二刀流菰田陽生はインフルエンザでまさかのリタイア
第98回センバツ高校野球大会(3月19日開幕・甲子園)の出場32校を決める選考委員会が30日に大阪市内で開催され、昨秋の関東大会を制した山梨学院が5年連続9度目の出場を果たしました。しかし、その喜びも束の間、チームの二刀流・菰田陽生選手(2年)がインフルエンザのため、出場メンバーから外れるというまさかの事態が発生しました。
村上宗隆の座右の銘「臥薪嘗胆」をヤクルト球団事務所に贈呈!シカゴへ持ち込む決意を青木GMが明かす
プロ野球ヤクルト球団事務所で、書家の金子大蔵氏から村上宗隆選手への激励の書が贈呈されました。「臥薪嘗胆」という村上選手の座右の銘に加え、昨季のスローガン「捲土重来」や応援歌の歌詞などが美しい文字で表現されています。
日曜劇場「リブート」第2話、衝撃展開にSNS反響!鈴木亮平の演技と謎に満ちたストーリーに注目集まる
TBS系日曜劇場「リブート」の第2話が25日に放送され、鈴木亮平さん演じる主人公・早瀬の窮地と、戸田恵梨香さんとの関係性の変化など、怒涛の展開にSNSが熱狂しました。本作は、最愛の妻の死をめぐる嘘と真実が入り乱れる“エクストリームファミリーサスペンス”として、視聴者を惹きつけています。
『ばけばけ』錦織の秘密に視聴者熱狂!教員試験の過去と知事との意味深な会話に注目
2025年後期のNHK連続テレビ小説『ばけばけ』で、吉沢亮さんが演じる錦織友一の過去と、佐野史郎さん演じる知事・江藤安宗との不穏な関係に、視聴者の関心が集まっています。物語の中心となる小泉八雲と妻・セツをモデルにした本作で、錦織の隠された過去がどのように物語に絡んでくるのか、考察が広がっています。
巨体を生かした熱海富士、小錦を彷彿とさせる力強い相撲で首位に並ぶ!千秋楽へ向け、賜杯へ視界良好
大相撲初場所14日目、熱海富士が霧島を浴びせ倒しで破り、3敗で単独首位に並びました。2024年夏場所以来となる大関経験者からの勝利に、支度部屋では喜びを分かち合いました。
五輪逃した山本草太、心境を語る 全日本選手権の1枚が「全て物語っている」とファン感動
フィギュアスケート界の注目選手、山本草太選手(MIXI)が、全日本選手権での自身の写真と心境をX(旧Twitter)で公開し、多くのファンから感動の声が寄せられています。
プロレス界の平成が終止符!棚橋弘至、超満員東京ドームで華麗なる引退!内藤哲也、飯伏幸太らもサプライズ登場!
1月4日、東京都・東京ドームにて新日本プロレス『サンセイアールアンドディpresentsWRESTLEKINGDOM20in東京ドーム棚橋弘至引退』が開催され、プロレス界のレジェンド、棚橋弘至選手が46,913人の観衆を動員し、超満員札止めとなる中で引退を飾りました。
ダイワメジャー追悼:2018年アーカイブス復刻版-皐月賞Vの栄光と、その先に待っていた苦難
2006年の皐月賞を制覇したダイワメジャー。その栄光の裏に隠された苦難を、過去の記録を基に振り返ります。競馬ファンにとって忘れられない名馬の軌跡を、改めてご紹介します。