坂上忍、YouTube生配信直前に震度5弱の地震発生!「えっ!震度5だったの?」と驚きを隠せず
生配信直前のハプニング、坂上忍が明かしたペットたちの反応とは
俳優の坂上忍さんが、16日に行われた自身のYouTubeチャンネルでの生配信直前に発生した地震について言及しました。午後8時からの配信開始直前、午後7時46分頃に群馬県と埼玉県で最大震度5弱を観測する強い地震が発生。生配信が始まると、視聴者からは心配する声が数多く寄せられました。
高橋ジョージが語る「11年ぶりの囲み取材」と69歳に向けたロックな挑戦!新曲で令和の日本を元気に
ロックン盆踊りで再始動!高橋ジョージが届ける「昭和の魂」
「ロード」のヒットで知られるロックバンド「THE虎舞竜」のボーカル・高橋ジョージさんが、6月9日の「ロックの日」に新曲「ShowaShowaOndo!~昭和昭和音頭」をリリースしました!67歳を迎えた今もなお、衰え知らずのロック魂を燃やすジョージさん。今回の新曲は、なんと「ロック×盆踊り」という異色のコラボレーションです。「昭和の力で令和を盛り上げたい」と語るその表情は、まさに現役バリバリのロッカーそのもの。世代を超えて楽しめる新しい盆踊りソングで、この夏を熱く盛り上げてくれそうです。
67歳の高橋ジョージが宣言!「来年は69歳、ロックで生きていく」新曲で盆踊りとコラボ
「ロック×盆踊り」という新境地!高橋ジョージが贈る新曲「ShowaShowaOndo!」
「ロード」で一世を風靡したTHE虎舞竜のボーカル、高橋ジョージさんが6月9日、「ロックの日」に新曲「ShowaShowaOndo!~昭和昭和音頭」をリリースしました。今回彼が挑戦したのは、なんと「ロックと盆踊りの融合」。世代や場所を選ばず、誰もが一緒になって盛り上がれる音楽を作りたいという思いから誕生したこの楽曲は、まさに令和の夏を熱くするニューアンセムになりそうです。高橋さん自身、このスタイルを「ロックン盆踊り」と名付けており、昭和の懐かしさとロックの魂が共鳴するような熱い仕上がりになっています。
68歳の高橋ジョージが「ロックン盆踊り」で再始動!20年ぶり再結成のTHE虎舞竜が新曲リリース
68歳でも現役!「来年は69歳(ロック)!」と高橋ジョージが宣言
6月9日の「ロックの日」に、伝説のバンドTHE虎舞竜が帰ってきました!68歳を迎えた高橋ジョージさんは、20年ぶりに再結成したメンバーと共に新曲『ShowaShowaOndo!~昭和昭和音頭』を発表。自身の年齢とかけて、「来年の69歳(ロック)に向けてガンガン攻めていく」と、世代を超えたバイタリティを見せつけています。
「1995年1月17日、何を知っていますか?」震災遺族の対話を描いたMBSラジオ特番がギャラクシー賞を受賞
震災を知らない世代へ。命の重さを伝える「対話」の軌跡
1995年に発生した阪神・淡路大震災から31年。震災で幼い2人の子どもを亡くした米津勝之さんが、子どもたちと向き合い続ける姿を追ったMBSラジオの特別番組『歌と対話でつなぐ~命を受け継ぐ父親の震災31年』が、権威ある「第63回ギャラクシー賞」ラジオ部門で優秀賞を受賞しました。
【フィリピン地震】朝礼中の小学校を屋根が直撃…SNSの緊迫動画が拡散、被害状況は
朝の国旗掲揚式が一転、校庭の屋根が崩落する恐怖
2026年6月8日の朝、フィリピン南部ミンダナオ島近海でマグニチュード7.8の巨大地震が発生しました。震源に近いマリタにあるマハヤハイ小学校では、ちょうど朝の国旗掲揚式が行われており、その瞬間の様子を捉えた動画がSNS上で大きな衝撃を与えています。公開された映像には、突然の揺れに悲鳴を上げながら校庭にしゃがみ込む児童たちの頭上で、備え付けの天幕付き屋根が無残に崩れ落ちる緊迫した様子が克明に記録されていました。
「ラジオスター」で消防士役を熱演!渋川清彦が明かす撮影現場のリアルと能登への思い
緊迫の現場で目の当たりにした“本物”の消防士の姿
NHK総合で放送中の夜ドラ「ラジオスター」で、町の消防士・西川誠役を演じている渋川清彦さん。災害時に奔走する役柄を演じるにあたり、実際に輪島市町野町の消防士の方から話を聞くことで、その重みと向き合ってきたといいます。撮影中に起きた実際の緊急無線によって現場が騒然とした際、一瞬にして変わった消防士さんたちの「目」と「冷静で機敏な対応」は、渋川さんにとって決して忘れられない光景となりました。役に入り込んでいる間、撮影現場のイスの背もたれに寄りかかることができなかったというエピソードからは、渋川さんの真摯な役作りへの姿勢が伝わってきます。
台風の停電に備えよう!スマホとペットボトルで作る「簡易ランタン」の作り方と重要防災テクニック
スマホのライトを魔法の明かりに!「ペットボトルランタン」の作り方
台風の接近時、もっとも不安なのが突然の停電ですよね。暗闇の中で心細い思いをしないために、警視庁などが推奨する「ペットボトルランタン」を覚えておきましょう。作り方はとっても簡単で、点灯させたスマートフォンのライトの上に、水を入れた透明なペットボトルを乗せるだけです。これだけで光が乱反射し、部屋全体を優しく照らしてくれます。ライトが小さい場合は、水を入れたコップで代用してもOK。また、水の中に少しだけ牛乳やスポーツドリンクを混ぜて白く濁らせると、より光が柔らかく拡散して癒やしの空間になります。火を使わないので、小さなお子様やペットがいるご家庭でも安全に使えるのが最大のメリットです。
【台風6号】関東直撃で各地が“先手の対策”へ!休校や臨時休業、浸水への備えまとめ
6月としては7年ぶりとなる、台風6号の関東接近。3日の通勤・通学時間帯に影響が出ると予測される中、各地で「先手」を打つ動きが加速しています。いざという時に慌てないための最新情報をお伝えします。
【台風6号】千葉県館山市が避難所を早期開設!過去の教訓を活かした早めの備えが重要に
7年前の悪夢を繰り返さない!館山市が避難所を前倒しで開設
台風6号の接近に伴い、千葉県館山市が迅速な避難所の開設を行い、市民に早めの避難を呼びかけています。館山市といえば、2019年9月に発生した台風15号の際、最大瞬間風速48.8メートルという猛烈な暴風が吹き荒れ、6,000軒以上の住宅が被災するという大きな被害を受けました。当時は未明の直撃だったこともあり、避難のタイミングが遅れてしまったという痛い教訓があります。この経験を無駄にしないよう、市は今回、3日に予定されている台風の最接近を待たず、2日の午後5時には市内11カ所で避難所をオープンさせました。