フェンシングU17日本代表・髙木優希選手、新たな舞台へ!高松高校のスターが語る夢と挑戦
香川県高松高校に通う髙木優希選手(3年生)が、フェンシングの世界で新たな一歩を踏み出そうとしています。2025年2月のU17アジア選手権で日本代表として銅メダル獲得に貢献した髙木選手。高校卒業を控え、大学進学後もフェンシングを続ける決意を語りました。
【センバツ】花咲徳栄、甲子園初のDH制に期待!岩井監督「攻撃のバラエティーが増す」
第98回センバツ高校野球大会(3月19日開幕・甲子園)の出場校が決定し、埼玉県の花咲徳栄が6年ぶり6度目の出場を決めました。巨人・石塚裕惺選手(19)の母校である同校は、昨秋の関東大会で準優勝という好成績を残しています。
横浜高校、3季連続甲子園出場!春連覇へ決意 監督の目に涙
第98回選抜高校野球大会の出場校が決定し、横浜高校(神奈川県)が2年連続18回目の出場を果たしました。前回大会の覇者である横浜は、春の甲子園連覇を目指し、新たな挑戦が始まります。
巨人ドラ1母校・崇徳が33年ぶりセンバツ出場!76年春Vメンバーの山崎監督はDH制に賛成
3月19日に開幕する第98回センバツ高校野球の出場校が決定し、広島県の崇徳高校が33年ぶりに甲子園の切符を掴みました。25年の秋季中国大会で33年ぶり3度目の優勝を果たした崇徳高校の快挙に、母校を誇る声が広がっています。
聖光学院、2年連続センバツ出場ならず…東北地区の激戦を制した東北高校が最後の切符を獲得
春の甲子園、センバツ高校野球の出場校32校が発表され、福島県代表の聖光学院は惜しくも選出を逃しました。昨秋の東北大会での活躍が期待された聖光学院でしたが、最後の1枠を争った東北高校との僅差の戦いを制したのは、東北高校でした。
熊本工、9年ぶりの甲子園!「泥臭い野球」で選抜出場決定!
熊本工業高校野球部が、第98回選抜高校野球大会への出場を決めました!9年ぶりとなる22回目のセンバツ出場です。選手たちは、選考結果が発表された瞬間、喜びを爆発させ、帽子を高く投げ上げて祝福し合いました。
東洋大姫路・岡田監督、センバツ出場決定!阪神坂本との“共闘”誓い、WBC日本代表へのエールも
第98回選抜高校野球大会の出場校発表会が行われ、昨秋の近畿大会8強の東洋大姫路(兵庫)が、2年連続10度目の春の甲子園出場を決めた。岡田龍生監督(64)は、前任校の履正社(大阪)を含めると、3季連続の甲子園出場を達成。しかし、2020年春は新型コロナウイルスの影響で大会が中止となったため、今回の出場は特別な意味を持つ。
春のセンバツ高校野球出場校決定!東海3県からは3校が夢の舞台へ
春のセンバツ高校野球の出場校が1月30日に発表され、東海3県からは中京大中京高校(愛知)、三重高校(三重)、大垣日大高校(岐阜)の3校が選出されました。それぞれの学校が、甲子園での活躍を誓い、意気込みを語りました。
熊本工業、9年ぶりセンバツ出場決定!「全国制覇目指したい」熱い想いを胸に聖地へ
春の選抜高校野球の出場校32校が30日発表され、熊本県からは秋の九州大会でベスト4入りを果たした熊本工業高校が選出されました。センバツ出場は9年ぶり22回目です!
巨人ルーキー知念大成、母校・沖縄尚学の甲子園出場にエール!「自分が行けなかった分、いい経験をしてほしい」
プロ野球巨人の育成5位ルーキー、知念大成外野手(25)=オイシックス=が、母校・沖縄尚学のセンバツ出場決定に喜びを語りました。宮崎での合同自主トレに参加中の知念は、夏春連覇を狙う母校に熱いエールを送っています。