【祝1周年】ニンテンドースイッチ2で遊び倒した!Game*Sparkライターが選ぶ「スイッチ2・オブ・ザ・イヤー」はこれだ!
発売から1年!ライター陣が熱く語るスイッチ2の魅力
2026年6月5日、ついにニンテンドースイッチ2が発売1周年を迎えました!この1年間、皆さんはどのようなゲームライフを送っていましたか?今回は、常に最新ゲームを追いかけているGame*Sparkのライターたちが、この1年間で最もハマった「究極の1本」を厳選して紹介します。これからスイッチ2で遊びたい人も、ライターたちのイチオシを参考にしてみてください。
主人公はまさかのウーパールーパー!?家具集め×村復興RPG『DungeonsandDiningTables』が可愛すぎる!
京都の祭典「BitSummitPUNCH」で発見!注目のインディーゲーム
2026年5月、京都で開催された日本最大級のインディーゲームの祭典「BitSummitPUNCH」。数多くの注目作が集まる中、ひときわ可愛らしい世界観で来場者を魅了していたのが、ドット絵アクションRPG『DungeonsandDiningTables』です。本作の主人公はなんと、ウーパールーパーの「ウルパ」!なぜウーパールーパーが主人公に抜擢されたのか、開発陣に直撃インタビューを交えつつ、本作の魅力をご紹介します。
【広島】延長12回の総力戦で力尽きる…今季最多タイ借金12へ 新井監督が語った若手への想い
5時間に迫る激闘も…最後は痛恨の失点で連勝ストップ
6月4日にマツダスタジアムで行われた日本生命セ・パ交流戦、広島東洋カープ対北海道日本ハムファイターズの一戦は、延長12回に及ぶ死闘の末に広島が2-5で敗れました。試合時間は5時間に迫る総力戦となり、両チームのベンチに残った野手はわずか計5人という極限状態。広島にとっては、連勝を伸ばしたい大事な試合でしたが、最後に力尽きる形となりました。
7点差を逆転されサヨナラ負け…楽天の「悪夢」にファン騒然!「中日みたいなことしてる」との声も
7点リードからの悪夢…一体なぜ?楽天に起きた「ルーズベルトゲーム」の全容
4日に横浜スタジアムで行われたDeNA対楽天の一戦。7点リードという、誰もが勝利を確信したはずの展開から、楽天がまさかの逆転サヨナラ負けを喫しました。8回にリリーフ陣が崩れて一挙7失点で同点に追いつかれると、最後は9回裏の暴投によるサヨナラ劇。あまりの劇的な幕切れに、SNS上では驚きと嘆きの声が止まりません。
【中日】打線テコ入れへ!岡林勇希とサノーの昇格を井上一樹監督が示唆 5連敗からの巻き返しなるか
深刻な得点力不足…連敗脱出の救世主として期待される2人のキーマン
5連敗と苦しい戦いが続く中日ドラゴンズに、ついに明るい兆しが見えてきました。チームの打線テコ入れに向け、2軍で調整を続けていた岡林勇希選手とミゲル・サノー選手の1軍昇格が現実味を帯びています。試合後の取材で井上一樹監督は、この2選手の昇格について「考えます」と前向きな姿勢を示しました。
【DeNA】トレード加入の井上朋也が登録抹消…期待の若手が直面した「1軍の壁」とは
移籍後初スタメンも…結果を残せず無念の抹消
4日発表されたプロ野球の出場選手登録において、横浜DeNAベイスターズは井上朋也内野手の登録を抹消しました。今季途中に福岡ソフトバンクホークスからトレードで加入し、新たな起爆剤として期待されていた若手だけに、ファンにとっては少し寂しいニュースとなりました。
【中日】交流戦4連勝からの急降下…悪夢の5連敗で今季ワースト借金「16」に沈む
先発・金丸夢斗が好投するも、打線の援護なく敗戦
交流戦で最高のスタートを切ったはずの中日ドラゴンズに、重たい空気が漂っています。4日にバンテリンドームで行われたソフトバンク戦に1―2で惜敗し、なんと今季3度目となる5連敗を喫してしまいました。この敗戦により、チームの借金は今季最多となる「16」にまで膨らんでいます。
【広島】痛恨の継投ミス?ハーンが8回に勝ち越しを許し連勝ストップの危機
同点の8回にまさかの展開…ハーンがレイエスに痛打を浴びる
4日、マツダスタジアムで行われた日本生命セ・パ交流戦の広島対日本ハム戦。緊迫した同点の場面でマウンドに上がった広島のハーン投手が、日本ハム打線の勢いを止められず、勝ち越しを許す厳しい展開となりました。
ハナコ・岡部大が“1人17役”に挑戦!「よかれと思ってやったのに」がドラマ化決定
無自覚なエゴを法廷で裁く!新感覚ドラマが4月スタート
4月2日(木)よりBS-TBSにて放送がスタートする木曜ドラマ23『よかれと思ってやったのに~男たちの「失敗学」裁判~』の制作が決定しました。本作は、清田隆之氏の著書を原作とし、現代男性の「無自覚なエゴ」をテーマにした新感覚の法廷ドラマです。主演を務めるのは、コントトリオ・ハナコの岡部大。なんと今回、1人17役という前代未聞の難役に挑みます。
高市早苗首相、文春の「誹謗中傷動画」報道に反論「面識のない方の言い分」と回答
文春の音声報道を巡る騒動の全貌とは?
6月4日に行われた衆院予算委員会において、高市早苗首相が週刊文春による報道について言及しました。週刊文春の電子版は、自民党総裁選の際に高市陣営が他候補を誹謗中傷する動画を作成し、SNSに投稿していたとする疑惑を報じています。これに関連し、動画作成に関与したとされる男性と高市首相の公設秘書の間で行われたとされる音声データが有料公開されました。