LUNASEA「ROSIER」の過去映像にファン涙…真矢さんのドラム姿に「泣いちゃう」「最高のドラマー」の声
突然の別れに反響、CDTVで流れたLUNASEAの名曲に想いを寄せるファンが続出
8日に放送されたTBS系音楽番組『CDTVライブ!ライブ!』にて、LUNASEAの伝説的な名曲「ROSIER」のライブ映像がオンエアされました。番組内の人気企画「青春ソング3時間スペシャル」で、40代・50代が選ぶ青春の1曲として紹介されたこの映像には、今年2月17日に56歳という若さで惜しまれつつこの世を去った、LUNASEAのドラマー・真矢さんの姿がしっかりと収められていました。
&TEAM・Kの“彼氏感”全開な映画館ショットが話題!『ブルーロック』凪誠士郎とのプリクラにファン悶絶
ポップコーンを頬張る姿に「彼氏み強すぎ!」と反響
&TEAMのK(ケイ)が自身のInstagramを更新し、映画館で撮影したオフショットを公開しました。8月7日に公開される映画『ブルーロック-EPISODE凪-』で、主人公・凪誠士郎の声優を務めるK。今回投稿された写真では、ポップコーンを一口くわえ、袖から指先が少しのぞく“萌え袖”スタイルを披露しており、まるでプライベートデートをしているかのような“彼氏み”あふれる姿に、ファンからは「カッコよすぎる!」「一緒に映画館デートしてるみたい」と大きな反響を呼んでいます。
旭川女子高生殺害事件、内田梨瑚被告に懲役27年を求刑 法廷で語られた遺族の悲痛な叫び
感情を露わにせず淡々と…内田被告への求刑公判の様子
2024年に北海道旭川市で発生した、女子高校生を橋から転落させ殺害した事件。その主犯格とされる内田梨瑚被告(23)の公判が8日に行われ、検察側は懲役27年を求刑しました。法廷内が張り詰めた空気の中、検察側が求刑を告げても、内田被告は表情を一切変えることなく、終始落ち着いた様子を見せていたといいます。最後に自身の言葉を求められた際は、深く一礼をした後に「今後も反省、謝罪、償いの日々を送ります」と短く述べ、裁判を締めくくりました。
【旭川女子高生殺害事件】遺族が極刑を求める中、検察の求刑は懲役27年。法廷で響いた父親の悲痛な叫び
被害者遺族の壮絶な意見陳述、法廷は涙に包まれる
2024年に北海道旭川市で起きた、当時17歳の女子高生が殺害された事件。殺人や監禁などの罪に問われている内田梨瑚被告(23)の裁判員裁判が、ついに8日、結審しました。この日の法廷では、被害者の父親が自ら意見を述べ、その悲痛な叫びが法廷の外にまで響き渡りました。「娘はかけがえのない宝物」と涙ながらに語り、被告を指差して「どうか、あいつを…」と極刑を強く訴える姿に、傍聴席だけでなく裁判員までもが涙を流す、非常に重苦しい空気となりました。一方で、被告本人は終始表情を変えることなく、一点を見つめていたといいます。
DJOZMAが18年ぶりTV復帰!『CDTV』での圧巻パフォーマンスにSNS騒然「5度見した」
18年ぶりの地上波降臨!DJOZMAのサプライズ出演にスタジオ熱狂
8日に放送されたTBS系音楽番組『CDTVライブ!ライブ!』にて、なんとDJOZMAが約18年ぶりに歌番組へ出演しました。番組のトップバッターとして登場し、自身の代表曲「アゲ♂アゲ♂EVERY☆騎士」を披露。当時と変わらぬハイテンションなステージで、視聴者やスタジオを瞬く間に「ブチ上げ」状態にしました。「景気よく行こうぜ!」という掛け声と共に、当時の熱量をそのまま現代に持ち込んだ圧巻のパフォーマンスは、SNSでも大きな話題を呼んでいます。
【旭川女子高校生殺害】内田梨瑚被告に懲役27年を求刑 遺族の悲痛な訴えと裁判の行方
身勝手な犯行に検察側は厳罰を求刑
2024年に北海道旭川市で起きた、当時17歳の女子高校生が橋から転落し死亡した事件。この凄惨な事件で殺人や監禁、不同意わいせつ致死の罪に問われている内田梨瑚被告(23)の裁判員裁判が、8日に結審しました。検察側は、被害者の「人格の尊厳を完全に踏みにじった極めて残虐で悪質な犯行」であると強く非難。共犯者の量刑とも比較考慮した上で、懲役27年の判決を求刑しました。
【ラブシャ2026】第2弾出演アーティスト発表!活動再開のplenty、宮本浩次ら豪華24組がラインナップ
今年の夏は山中湖で決まり!「ラブシャ2026」第2弾で熱い出演者が追加
夏の風物詩として音楽ファンから絶大な人気を誇る野外フェス「SPACESHOWERSWEETLOVESHOWER(ラブシャ)2026」が、待望の第2弾出演アーティストを発表しました!8月28日から30日までの3日間、山梨県・山中湖交流プラザきららにて開催される本イベントに、新たに24組の追加ラインナップが決定。今年の夏も、幅広いジャンルの音楽が山中湖に響き渡ります。
「1995年1月17日、何を知っていますか?」震災遺族の対話を描いたMBSラジオ特番がギャラクシー賞を受賞
震災を知らない世代へ。命の重さを伝える「対話」の軌跡
1995年に発生した阪神・淡路大震災から31年。震災で幼い2人の子どもを亡くした米津勝之さんが、子どもたちと向き合い続ける姿を追ったMBSラジオの特別番組『歌と対話でつなぐ~命を受け継ぐ父親の震災31年』が、権威ある「第63回ギャラクシー賞」ラジオ部門で優秀賞を受賞しました。
「娘が望む判決を」旭川女子高生殺害事件、内田梨瑚被告に懲役27年求刑 法廷で遺族が涙の訴え
北海道旭川市で2024年4月、当時17歳の女子高校生が橋から転落死させられた事件の裁判が注目を集めています。監禁や殺人の罪に問われている無職・内田梨瑚被告(23)に対し、検察側は懲役27年を求刑しました。法廷では、娘を失った父親が被告を指さし、「娘が望む判決をください」と涙ながらに厳罰を求める場面がありました。
旭川女子高校生殺害事件、内田梨瑚被告に懲役27年を求刑 父親が法廷で涙の訴え
「娘の望む判決を」遺族の悲痛な叫びと検察の論告
北海道旭川市で起きた女子高校生殺害事件の裁判員裁判が、大きな節目を迎えました。監禁や殺人の罪に問われている内田梨瑚被告(23)に対し、検察側は懲役27年を求刑しました。法廷では、最愛の娘を奪われた父親が被告を指さし、「どうか、あいつを私の娘の望む判決にして下さい」と声を絞り出しました。あまりに残酷な事件の結末に、多くの人が注目しています。