【げんじぶ】武藤潤、初ソロ写真集『燕飛』先行カット解禁!クール&お茶目なスーツ姿に注目
大人の色気と無邪気さのギャップに沼る!武藤潤ソロ写真集『燕飛』
ダンスボーカルグループ「原因は自分にある。」のメンバーとして活躍する武藤潤さんが、待望の自身初となるソロ写真集『燕飛(えんぴ)』を6月10日に発売します。発売に先駆け、今回公開された2枚の先行カットがファンの間で大きな話題を呼んでいます。
【VIVANT】衝撃の第13話!まさかの「裏切り者」判明でネット騒然「信じたくない」の声続出
「あの人が裏切り者なの?」視聴者が絶句した衝撃のラストシーン
堺雅人さん主演の大ヒット日曜劇場「VIVANT」の第2シーズンが熱い盛り上がりを見せています!9日に放送された第13話では、物語の序盤における最大級のクライマックスが描かれ、視聴者の間で「衝撃でしかない」「信じたくない」とSNSが騒然とする事態となりました。
【甲子園】歴史的瞬間!本塁での判定に初の「ビデオ検証」導入も判定変わらず
甲子園で史上初!プレーを巡る「ビデオ検証」がついに実施
2026年8月9日、第108回全国高校野球選手権の1回戦、鳥取城北対岡山学芸館の試合で、甲子園の歴史を揺るがす「史上初」の出来事が起こりました。試合中に「ビデオ検証」が実施されたのです。
兄弟で掴んだ甲子園の舞台!鳥取城北・山本主将へ兄が贈った「最高の誕生日エール」
甲子園アルプスで兄弟の絆。兄・優大さんが見守る弟・尚太主将の晴れ姿
第108回全国高校野球選手権大会の熱戦が続く中、アルプススタンドでひときわ熱い視線を送る人物がいました。鳥取城北の主将としてチームを率いる山本尚太選手の兄、山本優大さん(20)です。かつて自身も八戸学院光星の4番打者として選抜大会に出場した経験を持つ優大さんは、弟の晴れ舞台を目の当たりにし、「とにかくうれしい」と兄弟での甲子園出場という夢の実現に喜びを隠せません。
【ヴァンフォーレ甲府】開幕戦は悔しい完封負け。鳥栖に0-2で敗れるも14本のシュートで次戦へ期待!
攻め続けたヴァンフォーレ、惜しくもゴールは遠く
8月8日に開幕した明治安田J2リーグ。ヴァンフォーレ甲府はアウェーでサガン鳥栖との開幕戦に臨みましたが、結果は0対2での敗戦となりました。試合開始早々、内藤選手のパスから藤井選手が鋭いシュートを放つなど、幸先の良いスタートを切った甲府。チーム全体で相手を上回る計14本ものシュートを記録したものの、最後まで相手ゴールをこじ開けることができませんでした。
サガン鳥栖が5季ぶりの開幕戦勝利!新体制でJ1復帰へ最高のスタート
鬼門を突破!サガン鳥栖が甲府との激闘を制す
2025年2月8日、明治安田J2リーグの開幕戦が行われ、サガン鳥栖がヴァンフォーレ甲府に2-0で勝利しました。鳥栖にとってリーグ開幕戦の勝利は、2021年以来、実に5季ぶり。本拠地「駅スタ」には1万8116人ものサポーターが詰めかけ、J1復帰に向けた熱気あふれる船出となりました。
【高校野球2026】夏の甲子園第4日!青森山田や東日大昌平が激闘を制し2回戦へ
連日の熱戦!夏の甲子園2026・第4日目の試合結果まとめ
2026年8月8日、第108回全国高等学校野球選手権大会は大会4日目を迎え、甲子園球場で熱いドラマが繰り広げられました。この日は、青森山田(青森)、東日大昌平(福島)、大分商(大分)、英明(香川)の4校が、接戦を制して次なるステージへと駒を進めています。
【鳥肌モノの奇跡】長嶋茂雄さん命日に丸佳浩が劇的逆転満塁弾!「ミスターが打たせた」とG党歓喜
長嶋茂雄さん一周忌、天国へ捧げるミラクル勝利に日本中が感動
2024年6月3日、東京ドームで開催されたオリックスとのメモリアルゲームは、一生忘れられない伝説の一戦となりました。「FOR3VER6・3~長嶋茂雄~」と銘打たれたこの日、巨人ファンにとってこれ以上ないドラマが待っていました。3点ビハインドで迎えた8回裏、満員のスタジアムが息を呑む中、代打として打席に立ったのは丸佳浩選手でした。放たれた打球はライトスタンドへ吸い込まれる逆転満塁ホームランとなり、天国の長嶋茂雄さんへ勝利を届けるという奇跡のような展開に、SNSは大盛り上がりを見せました。
【甲子園】白樺学園「セナケン」コンビが魅せた!アライバ彷彿の超美技に球場熱狂
甲子園を沸かせた華麗な守備!「セナケン」コンビの併殺劇
夏の甲子園、白樺学園(北北海道)対東日本国際大昌平(福島)の試合で、観客の度肝を抜くスーパープレーが飛び出しました。8回表の1死一、二塁という緊迫した場面。二遊間を襲った鋭いゴロを、二塁手の金井瀬那選手(2年)がダイビングキャッチ。そのままベースカバーに入った遊撃手の後藤健選手(2年)へ華麗なグラブトス。後藤選手はそれを素手でキャッチして一塁へ送球し、見事に併殺を成立させました。
【甲子園】遊学館が11年ぶりの大舞台で奮闘!石坂和享の魂の好投とナインの絆に感動の声
序盤の劣勢を覆す猛追!背番号1の石坂和享が見せた「5回被安打1」の快投
第108回全国高校野球選手権大会の第4日目、11年ぶりに甲子園の土を踏んだ石川県代表・遊学館が青森山田との接戦に挑みました。序盤に6点のリードを許す苦しい展開となりましたが、そこからチーム一丸となった反撃が始まります。四回に相原陽斗選手や高磯空汰選手の適時打などで一挙4得点。さらに試合の流れを劇的に変えたのが、四回からマウンドに上がったエース・石坂和享投手(3年)でした。