なんJ大好き民のトレンドニュース

『君の名は。』『シン・ゴジラ』から10年!映画ファン必見の「TOHOシネマズ」アニバーサリー企画がアツい

投稿日:2026年06月01日

伝説の2016年から10年!あの頃のヒット作を振り返ろう

2016年といえば、社会現象を巻き起こした新海誠監督の『君の名は。』や、特撮映画の歴史を塗り替えた『シン・ゴジラ』が公開された年です。あれからもう10年が経つなんて信じられますか?当時、聖地巡礼ブームや「ポケモンGO」の爆発的ヒットに胸を躍らせた方も多いはず。あの時の感動や興奮を鮮明に覚えている映画ファンにとって、今年はまさにメモリアルな1年と言えそうです。

ベッキー「ゴールデンのレギュラーがほしい」長年の本音を告白も、世間からの反応は?

投稿日:2026年05月31日

「下品かな…」ベッキーが10年間隠し続けた野望とは

タレントのベッキーさんが、5月28日放送のラジオ『TOKYOSPEAKEASY』に出演し、長年胸に秘めていた「ゴールデンタイムのレギュラー番組がほしい」という野望を打ち明けました。共演した令和ロマンの松井ケムリさんが「ゴールデンでMCをやりたい」と野心を見せたことに対し、ベッキーさんは「私も10年黙ってたけど、実はほしい」と告白。過去の騒動以降、自身の発言がどう受け取られるか慎重になっていたようで、「私が言うと下品なのかな」と複雑な心境も明かしました。

五輪メダリスト・星奈津美を支えた「嵐」の絆 「Makeawish」が導いた2大会連続メダルへの軌跡

投稿日:2026年05月31日

18年間の嵐ファン!星奈津美が語る「5人の空気感」と人生を彩った楽曲たち

2012年ロンドン五輪、2016年リオ五輪の競泳女子200メートルバタフライで2大会連続の銅メダルを獲得した星奈津美さん。トップアスリートとして過酷な練習や病と闘う日々の中で、彼女の心を常に支えていたのは、国民的アイドルグループ「嵐」の存在でした。ファン歴18年という星さんが、嵐への溢れる想いと、人生を前向きに歩む力をもらった楽曲について語りました。

【NBA】シカゴ・ブルズ新HC候補にBYUのケビン・ヤングが急浮上!再建へ向けた動きが加速

投稿日:2026年05月31日

低迷するブルズ、名門大学から若き戦術家を招聘か?

4シーズン連続でプレーオフ進出を逃し、再建の時を迎えているNBAのシカゴ・ブルズ。そんな中、退任したビリー・ドノバン前ヘッドコーチ(HC)の後任候補として、現在ブリガムヤング大学(BYU)を率いるケビン・ヤングHCに熱い視線が注がれています。『ESPN』の報道によると、両者はすでに初期段階の話し合いを開始しており、ブルズが本格的に交渉を進めていることが明らかになりました。

「死んだ目」も愛おしい!オリックス×ポンタ、10年かけて「疫病神」から「最強の相棒」へ

投稿日:2026年05月30日

勝っても負けても全力!ファンと喜怒哀楽を共有する唯一無二の存在

プロ野球界でいま、一際ユニークな存在感を放っているマスコットをご存知でしょうか。それが、オリックス・バファローズと共通ポイントサービス「Ponta」がコラボした「バファローズ☆ポンタ」です。2016年の登場から今年でなんと10周年。SNSでは「負けた日の死んだ目も良い!」とファンの心をわしづかみにし、今や球場に欠かせない「なくてはならない仲間」となっています。

【訃報】G1・3勝の名牝ストレイトガールが死亡 今年3月にイクイノックスの仔を出産したばかり

投稿日:2026年05月29日

ファンに愛された名牝ストレイトガールの急逝

競馬ファンに衝撃が走りました。G1レースを3勝し、多くのファンを魅了したストレイトガール(牝17)が、繋養先のASKSTUDにて亡くなったことが28日、明らかになりました。先週、腸捻転を発症し手術を受け懸命な治療が続けられていましたが、今週に入り息を引き取ったとのことです。

-真天地開闢集団-ジグザグがライブ活動休止を発表!10周年記念禊で一旦の区切りへ

投稿日:2026年05月29日

突然の発表にファン衝撃!ジグザグが目指す「充電期間」の真意とは

-真天地開闢集団-ジグザグが、11月と12月に開催される10周年記念のアリーナワンマンライブ「単独禊『ジグザグ10周年記念禊』」をもって、ライブ活動を一時休止することを発表しました。2016年の本格始動以来、唯一無二の世界観でファンを魅了し、日本武道館公演も大成功させた彼ら。今回の決断は、バンドを終わらせるためのものではなく、メンバーそれぞれが個人活動を通じてさらなる成長を遂げるための「力を蓄える期間」であると強調しています。「解散でも終幕でもない」という力強い言葉に、多くのファンから安堵と再会を願う声が上がっています。

「死んだ目」すら愛おしい!オリックス×ポンタ、10年間の軌跡が尊すぎる件

投稿日:2026年05月26日

まさかの疫病神扱いから、かけがえのない「仲間」へ

プロ野球の試合を彩るマスコットキャラクターたち。その中でも、オリックス・バファローズファンの間で圧倒的な存在感を放つのが「バファローズ☆ポンタ」です。2016年に始動し、今年で記念すべき10周年を迎えました。実はこの10年、平坦な道のりではありませんでした。スタート当初のオリックスは低迷期。ファンからは「アイツが疫病神では?」と揶揄されることもありましたが、負けた日にはユニフォームを脱いで「んほー…」と嘆くシュールで人間味あふれるイラストが、逆にファンの心に寄り添い、「ポンタがかわいそう…」と共感を生むきっかけになったのです。

“日本のコンビニの生みの親”鈴木敏文氏が死去 93歳 私たちが毎日使うあの便利さはここから始まった

投稿日:2026年05月25日

おにぎり販売やATM導入、日本の生活を変えたイノベーターの足跡

私たちが普段何気なく利用している「セブン-イレブン」。その基礎を築き、“日本のコンビニの生みの親”として知られるセブン&アイ・ホールディングスの鈴木敏文名誉顧問が、今月18日に心不全のため93歳で亡くなりました。1973年にセブン-イレブン・ジャパンを設立し、日本にコンビニという新しい業態を根付かせた伝説的な経営者です。現在では当たり前となっている「おにぎりの販売」や、コンビニでのATM利用、公共料金の支払いといった便利なサービスを次々と実現させたのは、他でもない鈴木氏のアイデアでした。彼の功績は私たちの生活に欠かせないインフラを作り上げたと言っても過言ではありません。

【訃報】セブン‐イレブンの生みの親、鈴木敏文氏が93歳で死去 日本の流通業界に革命をもたらした軌跡

投稿日:2026年05月25日

コンビニの父が遺した大きな功績

日本の流通業界に大きな転換点をもたらした、セブン&アイ・ホールディングス名誉顧問の鈴木敏文氏が、18日に心不全のため93歳で逝去されました。鈴木氏は、今や私たちの生活に欠かせない「コンビニエンスストア」の文化を日本に定着させた、まさに流通業界のレジェンドとも言える存在です。