なんJ大好き民のトレンドニュース

【フィギュアスケート】世界王者の三浦・木原ペア、SPでまさかの5位!得意のリフトで痛恨のミス

投稿日:2026年02月16日

フィギュアスケートのミラノ・コルティナオリンピック、ペアのショートプログラム(SP)で、世界王者の三浦璃来(りく)選手(24)と木原龍一選手(33)組(木下グループ)が、5位と出遅れる結果となりました。中盤のリフトで乱れが生じ、今シーズンワーストの73.11点を記録しました。

【五輪】鍵山優真、足首骨折から銀メダル!エースの重圧を乗り越えた4年間の軌跡

投稿日:2026年02月14日

フィギュアスケート男子で、2大会連続の銀メダルを獲得した鍵山優真選手(22)。18歳で初出場した北京五輪から、数々の試練を乗り越えてきた4年間を振り返ります。左足首の骨折や、日本男子のエースとしての重圧…その裏側で、心身を支え続けた浅井利彰トレーナーが、鍵山選手との歩みを語ります。

佐藤駿、羽生結弦“ルーティン”で掴んだ五輪銅メダル!劇的な展開に涙し、日本男子フィギュアの新たな歴史を刻む

投稿日:2026年02月14日

2024年2月13日、イタリア・ミラノで開催されたフィギュアスケート男子シングル最終日。初出場の佐藤駿選手(22=エームサービス/明治大)が、銅メダルを獲得しました。ショートプログラム(SP)で9位と出遅れたものの、諦めない強い気持ちでフリーを演じ、フリー全体3位の186.20点を獲得。合計274.90点で暫定3位となり、最終滑走者のマリニン選手の演技を待つという、手に汗握る展開となりました。

「オリンピックの魔物」が男子フィギュアを襲う!マリニン、鍵山もミス連発の大波乱!

投稿日:2026年02月14日

2026年ミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケート男子シングルで、まさかの大波乱が起きました。世界王者イリア・マリニン(米国)や、日本の鍵山優真選手など、ショートプログラム(SP)で上位につけていた選手たちが、フリーで相次いでミスを犯し、順位が大きく変動しました。

2026ミラノ・コルティナ五輪:世界が注目するイケメン選手ギャラリー!

投稿日:2026年02月10日

2月6日(金)に開幕するミラノ・コルティナ冬季オリンピックは、イタリアでの開催としては2006年のトリノオリンピック以来、20年ぶりの快挙!2月22日(日)までの17日間、8競技116種目が繰り広げられ、世界トップレベルの選手たちが熱い戦いを繰り広げます。そして、3月6日(金)からはパラリンピックも開催されます。

日本代表、ミラノ五輪で金メダル目指す!坂本花織のラストダンス、りくりゅうは新記録へ

投稿日:2026年02月10日

2026年ミラノ・コルティナダンペッツォ冬季オリンピックのフィギュアスケートが間近に迫り、日本代表チームへの期待が高まっています。特に、坂本花織選手にとっては有終のフィナーレとなるであろう大会、そしてりくりゅう選手は史上初の快挙を目指します。今回は、大会の見どころと注目選手を徹底的にご紹介します!

全日本フィギュア、女子SP滑走順決定!山下真瑚が1番、開幕から「特大漬物石」なるか!?

投稿日:2026年01月05日

フィギュアスケート全日本選手権が19日に東京・代々木第一体育館で開幕します。18日に行われた女子シングルのショートプログラム(SP)滑走順抽選の結果、山下真瑚(中京大)が1番に滑る事が決定し、ファンからは期待の声が多数上がっています。

【速報】「りくりゅう」三浦璃来、左肩脱臼から「来週から復帰」!五輪へ向け自信の表情

投稿日:2025年12月22日

フィギュアスケートペアの三浦璃来(りく)選手(24)と木原龍一選手(33)組(木下グループ)、通称「りくりゅう」が、全日本選手権でのアクシデントから回復し、来年2月のミラノ・コルティナ五輪でのメダル獲得へ意気込みを語りました。

引退後も日本大好き!フィギュアのトゥクタミシェワ、ユニクロ&サッポロビールで名古屋を満喫!坂本花織とのツーショットも

投稿日:2025年12月19日

フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルが愛知・名古屋市のIGアリーナで開催される中、引退を発表したばかりのロシアの人気スケーター、エリザベータ・トゥクタミシェワさんが、リンク外でも日本を満喫している様子が話題になっています。

「君は神だ」の声援も!イリア・マリニンがGPファイナルで世界最高得点、4回転7本で衝撃の逆転優勝!

投稿日:2025年12月06日

異次元の滑り!マリニンがGPファイナルを制覇

グランプリ(GP)ファイナル最終日の男子フリーで、フィギュアスケート界の若き王者、イリア・マリニン選手(米)が圧倒的な演技を披露し、ショートプログラム(SP)2位からの逆転優勝を飾りました!大会2シーズン公式戦無敗を続けてきたマリニン選手は、世界最高得点を叩き出し、会場を熱狂の渦に巻き込みました。
日本勢では、SP首位の鍵山優真選手(オリエンタルバイオ)が合計302.41点で2位、佐藤駿選手(エームサービス)が3位となり、日本勢の活躍も光りました。