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菊地亜美、2児の母のリアル「1日があっという間」 今年の目標は「細く長く」!カレーは“救世主”

投稿日:2026年01月22日

タレントの菊地亜美さんが、2児の母としてのリアルな子育てについて語り、今年の目標を明かしました。都内で行われたテーブルマーク『カレーの日の次の日は「カレーうどん」の日』記念日制定発表会に、フリーアナウンサーの鷲見玲奈さんと共に登壇し、育児に奮闘する同い年ママコンビとして会場を盛り上げました。

1日があっという間!子育て奮闘中の菊地亜美

菊地亜美さんは、2018年に結婚し、2020年に長女、2025年に次女を出産。子育てについて「1日があっという間。もう22時なんだって。うちでは22時区切りで、子どもが20時に寝て、私は寝落ちして22時に起きるって感じ。1日早いなって毎日過ごしています」と、忙しい毎日を明かしました。鷲見玲奈さんも「最近寝落ちしますよね。寒いからかな」と共感し、会場は笑いに包まれました。

食卓の“救世主”はカレー!子育てママの本音

食卓でのカレーの位置づけについて、菊地亜美さんは「救世主ですよ。カレーは絶対に食べてくれるから」と本音を語りました。テーブルマークの調査では、翌日のことを考えて多めに調理する人が多いことが分かったものの、翌日以降の食器洗いの負担も明らかに。菊地亜美さんは「子どもが使った食器を食べた後すぐに洗おうとしたら、子ども用のプラスチックのスプーンにすでに色がついていたりします」と、子育てママならではの悩み実体験を交えて語り、会場から共感の声が上がりました。

今年の目標は「細く長く」!

発表会では、今年の目標について問われた菊地亜美さんは「大ブレイクしたいとかはないです。細く長く頑張りたいと思います。子どもは関係ありません。私のことです!」と意欲を見せました。鷲見玲奈さんが「うどんのようにね」とつぶやくと、菊地亜美さんは「それ使えば良かった!」と笑顔を見せ、会場を温かい雰囲気にしました。

発表会には、ホフディランの小宮山雄飛さんも出席し、イベントを盛り上げました。

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