影山ヒロノブ、18年ぶり「ドラゴンボールSuperking!ZERO」主題歌「ZERO」熱唱!新ゲームプロジェクトも発表!
歌手の影山ヒロノブさん(64)が25日、千葉・幕張メッセで開催された「ゲンキダマツリ」の「元気出すタージ+新ゲーム超発表ステージ」に登場し、最新作「ドラゴンボールSuperking!ZERO」の新主題歌「ZERO」を熱唱しました。
18年ぶりのSuperking!シリーズ主題歌
影山ヒロノブさんは、18年ぶりに「Superking!」シリーズの主題歌を担当することになり、「長い期間なんですけど、また同じシリーズの主題歌を担当できて光栄」と喜びを語りました。「ZERO」は、聴く人を元気づける力強い楽曲で、「いつもゲンキで、聞いてくれた人も元気になるパワーのある曲にしました」と紹介しました。
「ドラゴンボールZ」との出会いに感謝
影山ヒロノブさんは、「(89年放送開始の)『ドラゴンボールZ』がスタート。おかげで世界中いろいろなところに行けたし、今も歌えているのは、その出会いが大きかった」と、ドラゴンボールシリーズとの出会いへの感謝を述べました。ステージでは、「さがせ~拳を~」という歌詞を力強く歌い上げ、会場を熱狂の渦に巻き込みました。
新ゲームプロジェクト「AGE1000」も発表!
さらに、このステージでは、ニューゲームプロジェクト「AGE1000(エイジ・セン)」が発表され、作者の鳥山明氏が書き下ろしたオリジナルキャラクターが初公開されました。ドラゴンボールファンにとっては、見逃せないビッグニュースです。
影山ヒロノブさんの熱い歌声と、新たなドラゴンボールゲームプロジェクトの発表で、ゲンキダマツリは大盛り上がりとなりました。
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