なんJ大好き民のトレンドニュース

日曜劇場『リブート』第2話、衝撃のラスト展開に視聴者騒然!「修羅場きた」「えっ!?」の声

投稿日:2026年01月25日

俳優鈴木亮平主演のTBS系日曜劇場『リブート』第2話が25日に放送され、その衝撃的なラスト展開がSNSで大きな話題を呼んでいます。構想3年をかけた黒岩勉氏のオリジナル脚本による本作は、妻殺しの罪を着せられたパティシエ・早瀬陸が、警視庁の悪徳刑事・儀堂歩の顔に“リブート”し、真実を追うという斬新な設定で注目を集めています。

第2話のあらすじ:絶望と裏切りが渦巻く展開

第2話では、儀堂になり済ました早瀬が、10億円強奪事件の犯人として濡れ衣を着せられ、合六(北村有起哉)から「24時間以内に真犯人を見つけなければ命はない」という非情な宣告を受けます。極限状態の中、早瀬は一香(戸田恵梨香)から儀堂の裏の顔と、2人の間に隠された驚くべき関係を知らされます。さらに、夏海にまつわる“嘘”が明らかになり、早瀬は信じていたものが次々と崩壊していくのです。

一香との関係は雪解け?しかし…

綱渡りのような心理戦と一香のアシストにより、早瀬は合六から課されたミッションを辛くもクリアし、海江田(酒向芳)の失脚に繋げます。早瀬は一香を信じる決意を新たに「お互いに家族のために生き残りましょう」と語り、2人の関係は雪解けを迎えたかに見えました。

まさかの展開!ラストシーンに視聴者騒然

しかし、物語はそこで終わらない。ラストシーンでは、翌朝に早瀬とベッドで眠る一香の姿を、儀堂の妻・麻友(黒木メイサ)が目撃するという衝撃的な場面で幕を閉じました。この展開に、視聴者からは「えっ!?」「やば…」「急に修羅場きた」といった驚きの声が多数寄せられています。

今後の展開から目が離せません!

カテゴリー

キーワード

← トップに戻る

コメント一覧

まだコメントはありません。

← トップに戻る

コメントを投稿する