初回から衝撃!鈴木亮平×戸田恵梨香『リブート』が話題沸騰!ネット住民が考察に夢中になる理由
2026年1月19日に放送された日曜劇場『リブート』第1話が、予想を遥かに超える展開で視聴者を魅了し、SNSで大反響を呼んでいます。「初回からどんでん返しが過ぎる!」という声が多数上がる中、早くも様々な考察が飛び交い、ネット住民たちの推理合戦が白熱しています。
物語の核心:妻殺しの罪を着たパティシエの壮絶な戦い
『リブート』は、数々のヒットドラマを手掛けてきた脚本家・黒岩勉氏による完全オリジナル作品。心優しいパティシエ・早瀬陸(鈴木亮平)が、妻殺しの罪を着せられ、自らの顔を事件の捜査担当刑事・儀堂歩に変えるという、衝撃的な物語です。愛する家族と過去を捨て、真犯人を見つけ出すための壮絶な戦いが幕を開けます。
第1話で浮上した謎:ゴーシックスコーポレーションと儀堂の正体
第1話では、早瀬の妻・夏海が勤めていた会社「ゴーシックスコーポレーション」の存在が物語の鍵として浮かび上がりました。代表の合六亘(北村有起哉)と、刑事・儀堂との繋がりも明らかになり、放送後には「他にもリブートした人がいるかも」「儀堂は本当に死んだのか」といった考察がSNS上で活発に展開されています。
鈴木亮平の圧巻の一人二役!演技へのこだわりを語る
本作の最大の魅力は、鈴木亮平が演じる“善と悪”を行き来する一人二役です。家族思いのパティシエと、裏社会と繋がりのある悪徳刑事という、全く異なる人格を見事に演じ分け、その演技力は放送前から絶賛されています。鈴木亮平は、「登場人物ほぼ全員が二重にも三重にも嘘をついている」と語り、スリリングな展開を予感させます。
戸田恵梨香が演じる謎めいた公認会計士
物語の鍵を握るもう一人は、戸田恵梨香が演じる公認会計士・幸後一香。早瀬に“リブート”を提案し、儀堂への変身を手助けする彼女の真意は、まだ明らかになっていません。味方なのか、それとも敵なのか…その正体は、今後の展開で明らかになるでしょう。
第2話は“タイムリミット24時間”!緊迫の展開が待ち受ける
1月25日(日)放送の第2話では、儀堂に成りすました早瀬が、10億円強盗の犯人だと疑われ、「24時間以内に真犯人を見つけなければ命はない」という宣告を受けます。極限状態の中、一香から明かされる儀堂の裏の顔、そして亡き妻・夏海の“嘘”。信じていたものが崩れ去る中、早瀬が目にする衝撃の光景とは…?
制作陣は「放送後の1週間が待ちきれないドラマを」という想いで企画をスタートさせ、視聴者の考察を促す仕掛けを施しています。日曜劇場史上類を見ない怒涛のスピードで展開する“エクストリームファミリーサスペンス”から、今後も目が離せません。
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