中島健人、ソロ活動本格化!「推しの子」主題歌から=LOVEコラボまで、進化続ける姿に絶賛の声
2024年3月末にSexyZoneを卒業し、ソロ活動を開始した中島健人(31)。元グループはtimeleszに改名し、新たなスタートを切る中、中島も独自の道を歩み始め、その活動範囲を広げています。
「推しの子」主題歌で新たなファン層を獲得
シンガーソングライターキタニタツヤ(29)とのユニットGEMNを結成した中島は、人気アニメ『【推しの子】』第2期のオープニング主題歌「ファタール–Fatal」を担当。アイドルファンだけでなく、アニメファン層にもその存在を広く知られるようになりました。楽曲は大きな反響を呼び、中島の音楽的な才能を改めて証明する結果となりました。
=LOVEとのコラボで「性別を超えた美しさ」と話題沸騰
さらに、2025年12月放送の『2025FNS歌謡祭』第1夜では、女性アイドルグループ=LOVEとのコラボレーションが実現。=LOVEの楽曲「絶対アイドル辞めないで」に参加し、キュートな歌とダンスを披露しました。このパフォーマンスに対し、SNSでは「イコラブの中に溶け込んでいたケンティーは、間違いなく性別を超えた美しさのあるアイドルだった」、「ケンティーって本当に完璧なスーパーアイドル」といった絶賛の嵐が巻き起こりました。
香港フェス出演で海外ファンも獲得
同月には香港で開催された大型フェス『Clockenflap』にも出演。この出演をきっかけに「ファンクラブに入った」という声も上がっており、海外ファン層の獲得にも成功しているようです。王道のキラキラアイドルとしてのオーラを放ちつつ、高いスキルも持ち合わせている中島は、着実にファンを増やし続けています。
カウコンでの活躍もファンを魅了
年末年始に東京ドームで行われたSTARTOENTERTAINMENTの年越しライブ『COUNTDOWNCONCERT2025-2026STARTOtoMOVE』(通称『カウコン』)においても、中島のパフォーマンスは多くのファンを魅了。事務所のファンからは、その進化し続ける姿を称賛する声が上がっています。
一方、元SexyZoneのメンバーである菊池風磨(30)、佐藤勝利(29)、松島聡(28)は、timeleszとして活動を続けており、Netflixで配信されたオーディション番組『timeleszproject-AUDITION-』は社会現象にもなりました。それぞれの道で輝きを増す彼らの今後の活躍にも注目が集まります。
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