堂本光一、結婚後初の公の場は『カウコン』サプライズ登場!ファンへの想い溢れる行動に絶賛の声
DOMOTO(旧KinKiKids)の堂本光一(47)が、’25年12月28日に結婚を発表。その後、同31日夜から始まった事務所の年越しライブ『COUNTDOWNCONCERT2025-2026STARTOtoMOVE』(通称『カウコン』)に、サプライズで登場し、大きな話題を呼んでいます。
結婚発表後のファンへの想い
結婚の報告を受け、複雑な気持ちを抱えるファンも多かった中、堂本光一の“ファン思い”な行動が多くの反響を呼んでいます。事務所からの発表後、初めて公の場となる『カウコン』でのサプライズ登場に加え、自身のインスタグラムでのライブ配信を実施。ファンに直接想いを伝える姿に、「変わらずファンを大切にしている」と絶賛の声が相次いでいます。
『カウコン』でのサプライズ登場
堂本光一は、シャッフルメドレー企画の中で、大先輩である近藤真彦(61)のヒット曲「アンダルシアに憧れて」が始まった瞬間、ステージに登場。過去の舞台『EndlessSHOCK』で共演したtimeleszのメンバーやTravisJapanのメンバーと共にパフォーマンスを披露し、会場を熱狂させました。演出担当のtimeleszの菊池風磨(30)からの「光一くんが出てくれないと、「アンダルシア」できねぇっす!」という熱いリクエストに応える形で実現したサプライズでした。
年越しカウントダウンはファンと共に
かつての『カウコン』では、堂本光一の誕生日(1月1日)を祝うのが定番でしたが、今年は歌い終えた後、「僕はもうここで、おいとまします」と宣言。日付が変わる前にステージを後にしたため、会場からは残念がる声も上がりました。しかし、その後のインスタグラムでのライブ配信で、「(年越しの)カウントダウンをしたいなと思ったんですけども」「(『カウコン』出演は)自分のファンの方にはお知らせもしてなかったのでね、そこではなく、皆さんが見られるところでというふうに思いまして、こちらを選ばせていただきました」と、ファンへの想いを語りました。
47歳になった心境と今後の活動への意気込み
ライブ配信中、年が明け47歳になった堂本光一は、「いろんなことが、私のファン、我々のファンの皆様には変わっていく部分もあったりとかして。いつもいつも、そんな中でも応援していただけることに、心から感謝だなというふうに思っております」と、感謝の気持ちを伝えました。また、『カウコン』の配信についても「ぜひそちらでもご覧いただけたらと思います」と宣伝し、ファンへの配慮を欠かしませんでした。
ファンからの反響
今回の堂本光一の行動に対し、ファンからは「インライでカウントダウンをして、ファンを大切にしてくれている気持ちがうれしかった」「光一さんは何も変わらない」「『カウコン』とインライを見て、光一さんが大好きだと再確認した」など、絶賛の声が多数寄せられています。結婚後も変わらない堂本光一の“アイドル”としての姿勢に、多くのファンが心を動かされています。
結婚を機に人気が衰えることはなさそう。今後も堂本光一の活躍から目が離せません。
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