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高石あかり、朝ドラ共演の岡部たかしから直筆表彰状!感動のサプライズに反響続々

投稿日:2026年02月23日

女優の高石あかりさん(※「高」は正式には「はしごだか」)が、2月21日放送のNHK総合「土スタ」に出演。主演を務める連続テレビ小説「ばけばけ」の共演者からサプライズプレゼントを受け、その様子が大きな反響を呼んでいます。

朝ドラヒロインに贈られた、温かいサプライズ

「土スタ」の「朝ドラばけばけ・島根にセンキョー!大感謝スペシャル」と題した島根からの公開生放送で、高石さんは撮影の裏話を披露。そんな中、朝ドラで高石さん演じる松野トキの父・司之介役を演じた岡部たかしさんが、客席からサプライズ登場を果たしました。

手書きの表彰状に、高石あかりも感激!

放送の終盤、岡部さんは手書きの表彰状を高石さんに手渡しました。高石さんは笑顔で「え~!嬉しい!『嫌だわね』『演ず気分だないけん』というのはまったくなかったです!それは松野家が松野家だったからですし、司之介が岡部たかしさんだったからです!本当にありがとうございました!」と、表彰状の内容に触れながら感謝の言葉を伝えました。

SNSでも反響!「愛が伝わる」「感動しました」

放送後、高石さんは自身のInstagramで表彰状の写真や岡部さんとの2ショットを公開。「岡部さんのサプライズ登場びっくりしました!!!今日の為に表彰状など色々考えてくださったみたいで本当に嬉しかったです!」と喜びを綴り、「島根の皆さんのばけばけ愛を直に感じることができて幸せでした。また島根帰ってきます!!センキョー!」とコメントしました。

この放送を受け、視聴者からは「愛が伝わる」「感動しました」「素敵な関係性」と、温かいコメントが多数寄せられています。

朝ドラ「ばけばけ」とは?

朝ドラ第113作目となる「ばけばけ」は、松江の没落士族の娘・小泉セツと外国人の夫・小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)をモデルに、西洋化で急速に時代が移り変わっていく明治日本の中で埋もれていった人々を描く物語です。「怪談」を愛し、外国人の夫と共に、何気ない日常の日々を歩んでいく夫婦の姿が描かれています。主人公・トキを高石あかりさん、トキの夫・ヘブンをトミー・バストウさんが演じています。

出典:モデルプレス

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