鬼滅の刃、胡蝶しのぶの誕生日記念特典が話題沸騰!映画は記録的な興行収入をマーク
大人気アニメ『鬼滅の刃』の劇場版『劇場版「鬼滅の刃」無限城編第一章猗窩座再来』。その来場御礼入場者特典として、胡蝶しのぶの誕生日を記念した松島晃氏による描き下ろしボードが2月20日から配布開始され、SNSで大きな反響を呼んでいます。
限定30万個のスペシャルボード
2月24日の誕生日を祝して制作されたこの特典ボードは、全国合計30万人限定での配布。発表当初から「待っていました!」「これは絶対ゲットしたい!」といった期待の声が多数上がっていました。
ファンからは喜びの声
実際に特典を手にしたファンからは、「貰えた~」「絵柄よかった」「しのぶさん、いい表情だわ」といった喜びのコメントが続々と寄せられています。映画を何度も鑑賞して特典をコンプリートするファンもいるようです。
記録を塗り替える興行収入
『劇場版「鬼滅の刃」無限城編第一章猗窩座再来』は、公開からわずか3日間で興収55.2億円を突破し、日本映画のオープニング成績、初日成績、単日成績という3つの記録を更新しました。現在も国内歴代興収ランキングで2位をキープしており、前作『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』を上回るペースで興行収入を伸ばしています。
物語の核心へ迫る無限城編
原作は吾峠呼世晴氏による大人気漫画で、全世界累計発行部数は2億2000万部を突破。大正時代を舞台に、竈門炭治郎が妹の禰豆子を人間に戻すため、鬼殺隊として鬼との戦いに挑む物語です。劇場版『無限城編』は3部作で構成され、今回の第一章では、炭治郎たちが鬼の根城<無限城>で、鬼舞辻無惨や上弦の鬼との最終決戦に挑みます。
アニメやゲーム、舞台など様々な展開で人気を博している『鬼滅の刃』。今後の展開からも目が離せません。
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