クリス・プラットのユーモアが家族を救う!妻キャサリン・シュワルツェネッガーが明かす、困難な時も笑顔を絶やさない夫の魅力
映画『ジュラシック・ワールド』や『アベンジャーズ』シリーズで知られる人気俳優クリス・プラット。そのユーモアセンスが、家庭でも大きな力になっていることが、妻で作家のキャサリン・シュワルツェネッガーによって明かされました。
困難な時も笑顔を!クリス・プラットのユーモアセンス
キャサリンは、ピープル誌のインタビューで「色々な意味で、クリスと結婚できて良かった。その理由のひとつは、困難な状況の時でもユーモアを与えてくれるところ」と語りました。「たとえ面白くなかったとしても、つらいときに笑わせようとしてくれる人がいるのはすごく大切」と、クリスのユーモアセンスが家族にとってどれほど重要かを強調しています。
インフルエンザにも負けない!家族を明るくするクリスの力
クリスとキャサリンの間には、5歳と3歳の娘、そして2歳の息子がいる3人の子供がいます。一家がインフルエンザに感染した際も、クリスは持ち前のユーモアで家族を励まし続けたそうです。「彼はいつもユーモアにあふれているの。具合が悪くても、そのつらい状況や厳しい時でもジョークを言って、気持ちを軽くしてくれる」とキャサリンは明かしています。
アーノルド・シュワルツェネッガーの娘との結婚
キャサリンの父は、俳優で政治家のアーノルド・シュワルツェネッガー。キャサリンは、前向きで幸せな性格のクリスと結婚できてとても幸運だと感じているようです。クリス・プラットのユーモアと明るさが、キャサリン・シュワルツェネッガー、そして家族全体を支えていることが伝わってきますね。