「リブート」冬橋(永瀬廉)、マチ(上野鈴華)の死に涙の絶叫!衝撃のラスト5分に視聴者から悲しみの声
俳優の鈴木亮平さんが主演を務めるTBS系日曜劇場「リブート」の第7話が放送され、衝撃的な展開に視聴者から悲しみの声が多数上がっています。特に、永瀬廉さん演じる冬橋が、上野鈴華さん演じるマチの死に絶叫するシーンは、多くの視聴者の心を打ちました。
「リブート」ストーリーを振り返る
「リブート」は、妻殺しの罪を着せられたパティシエ・早瀬陸(松山ケンイチさん)が、自らの潔白を証明するため、悪徳刑事・儀堂(鈴木亮平さん)になりすますという物語。嘘と真実が入り乱れるスリリングな展開が、毎週視聴者を魅了しています。
第7話の衝撃的な展開
第7話では、早瀬が捜査を進める中で、冬橋が率いるNPO法人「しぇるたー」に保護されていた少年が殺人事件の容疑者として浮上。そんな中、マチの仲間であるリッカが、捜査から逃れるために階段から転落し、命を落としてしまいます。リッカの死に心を痛めるマチは、組織の隠し場所を探しに単独で向かいますが、2人組の男に襲われ、命を落としてしまいます。
冬橋の絶叫に視聴者から悲痛な声
マチの死に、冬橋は絶望。唯一無二の“家族”を失った現実に打ちひしがれ、マチを抱きしめながら天を仰いで絶叫しました。このシーンに対し、SNSでは「胸が痛すぎる」「言葉が出ない」「冬橋くんの絶叫が心に刺さる」といった悲痛な声が多数寄せられています。
今後の展開への注目
マチの死と同時に、100億円相当の商品が発見され、マチを襲った男たちが一香(戸田恵梨香さん)と通じていたことも判明。一香の真意を巡り、考察が白熱しています。今後の展開から目が離せません。