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連勝中のカタリテはブルーバードCへ!モノポリオはシンザン記念に挑む!未来のG1馬は誰だ?

投稿日:2025年12月27日

競馬ファン必見!未来のG1馬候補たちの最新情報をお届けします。栗東・美浦の調教場から、気になる2歳馬たちの今後のレース展開をチェックしましょう!

栗東の注目馬

新馬戦から寒椿賞を連勝中のカタリテ(牡、北出師)は、1月21日に行われる船橋ダート1800mのブルーバードCを目指して調整を進めています。勢いに乗るカタリテの今後の活躍に期待大!

一方、ひいらぎ賞5着のヒシアイラ(牡)は、1月12日の中山8R・1勝クラス(芝1200m)に出走予定。力をつけて再び勝利を掴めるか注目です。

1月13日の中京で新馬戦を制したイベントホライゾン(牡)は、1月24日の京都・若駒S(芝2000m)へステップアップ。芝の長距離戦でどこまで通用するか、目が離せません。

ポインセチアS3着のシーズザスローン(牡、松永幹師)は、1月5日の京都4R・1勝クラス(ダート1800m)を目標に調整されています。ダートでのパフォーマンスに注目が集まります。

美浦の注目馬

アイビーS3着のモノポリオ(牡、森一師)は、1月12日の京都・シンザン記念(芝1600m)に挑戦します。鞍上は引き続きルメール騎手。G1へのステップとなる重要な一戦です。

東スポ杯2歳S6着のサレジオ(牡、田中博師)は、1月4日の中山・ジュニアC(芝1600m)へ向かいます。クラシック戦線での活躍を目指し、力を試します。

ひいらぎ賞3着のフジガイフウ(牡、岩戸師)は、2月1日の東京・セントポーリア賞(芝1800m)を視野に入れています。今後の成長が楽しみな一頭です。

朝日杯FS14着のスペルーチェ(牡、宮田師)は、2月22日の東京5R・1勝クラス(芝1600m)と3月1日の中山7R・1勝クラス(芝1600m)のどちらかに出走する可能性があります。巻き返しに期待しましょう。

各馬の今後の活躍を応援しましょう!

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