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駒澤大学、箱根駅伝往路でまさかのオーダー変更!エース佐藤圭汰・山川拓馬を温存し、ファンを困惑

投稿日:2026年01月03日

第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の往路が2日、スタートしました。大会前、駒澤大学当日エントリーが発表され、その予想外のオーダーに駅伝ファンから驚きの声が上がっています。

エースを温存する駒澤大学の戦略とは?

3年ぶりの優勝を目指す駒澤大学は、29日の区間エントリーで主力5人を補欠に回すという異例の措置を取りました。そして、往路の当日変更で、2区に桑田駿介(2年)、3区に帰山侑大(4年)を起用。しかし、大エースの佐藤圭汰(4年)や山川拓馬(4年)の往路投入はなしというサプライズでした。

SNSも騒然!「予測不能で頭痛くなる…」

このオーダー変更に対し、SNSでは困惑の声が続出しています。「駒澤は万全ではないだろこれ」「ん?!駒澤オーダーどうした??」「駒澤、山川が2区にも5区にもいない、佐藤が1区にも3区にもいない」といったコメントが並び、予想外の展開にファンは翻弄されています。中には、「山川拓馬、佐藤圭汰を往路に使わないとか、びっくり」「駒澤は山川くん、佐藤圭汰くんを往路に起用せず。予測不能過ぎて頭痛くなる……」という声も上がっています。

戦略的な布石か?駒澤大学の狙いは?

駒澤大学がなぜエースを温存したのか、その真意は明らかではありません。しかし、これは復路での爆発的な力を期待している、あるいは他の選手の力を試すといった戦略的な布石である可能性が考えられます。往路の結果を踏まえ、駒澤大学がどのような戦略で復路に臨むのか、今後の展開から目が離せません。

最新の箱根駅伝情報については、以下の公式サイトをご確認ください。箱根駅伝公式サイト

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