SixTONES京本大我、ジェシーの“炭酸”に衝撃!16歳当時のエピソード告白「こいつ、もう人生終わった」
SixTONESの京本大我(31)が、メンバーのジェシー(29)のエピソードを披露し、話題を呼んでいます。19日放送の日本テレビ系「しゃべくり007」での明かしです。
厳格な家庭環境で育った京本
京本は子供の頃、母親からおやつや炭酸飲料を制限されていたことを告白。「ポテトチップスとか食べさせてもらえなかったりとか。炭酸とかも、飲むとしてもコーラくらい」と、比較的厳しい食生活を送っていたことを明かしました。
16歳のジェシーに人生観が変わった?
11歳で事務所に入り、活動を始めた京本。18歳の時、当時16歳だったジェシーと食事に出かけた際のエピソードを披露しました。「ジェシーが店員さんにジンジャーエールを頼んだのを聞いて、なんとなく響きは知っていたけど、名前からしてお酒だと思っていた」と、ジンジャーエールという飲み物に対する先入観を語りました。
ジェシーが「乾杯!」と言ってジンジャーエールを一口飲んだ瞬間、京本は「こいつ、もう人生終わった」と思ってしまったのだとか。「未成年飲酒で…」と笑うジェシーに対し、恐る恐る「それ…お酒だよね?」と尋ねたところ、「ただの炭酸だよ」と教えてもらい、コーラ以外にも炭酸飲料があることを知ったそうです。
ジンジャーエールとの出会い
「それを2こ下のジェシーが飲んでいるのが格好良くて。俺もそこで初めて、“ジンジャーエール下さい”って言って。もう美味しすぎて!」と、初めてジンジャーエールを飲んだ時の感動を語りました。それ以来、京本は飲食店でジュースを頼む際には、常にジンジャーエールを選ぶようになったそうです。
事務所生活で広がった世界
また、京本は事務所に入ってから、「周りがカップ麺とか食べているのを見て感動しちゃって」と、今まで知らなかった世界に触れる喜びを語りました。「シーフードのカップ麺あんなに美味いんだとか、焼きそばもカップ麺で作れちゃうのかとか。事務所は言ったおかげで広がりましたね。いろんなことが」と、感謝の気持ちを伝えました。
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