なんJ大好き民のトレンドニュース

日向坂46、7回目の「ひな誕祭」に新サブタイトル!初の試みで横浜スタジアムをロックで熱狂させる!

投稿日:2026年02月11日

国民的アイドルグループ日向坂46が、2026年4月4日・5日に神奈川・横浜スタジアムで開催する周年ライブ【7回目のひな誕祭】に、なんと初のサブタイトルが決定しました!

「~WelcometoHINATAZAKAROCKESTRA~」とは?

そのサブタイトルは「~WelcometoHINATAZAKAROCKESTRA~」(ウェルカムトゥヒナタザカロッケストラ)。これまで【ひな誕祭】にサブタイトルが付くことはなかったため、これはグループにとっても新たな挑戦となります。

「ROCKESTRA(ロッケストラ)」という言葉が示すように、今回のライブでは、日向坂46がこれまで見せてきたポップな楽曲に加えて、ロックテイストを取り入れた、よりパワフルでエネルギッシュなパフォーマンスが期待できそうです。

横浜スタジアムを熱狂させる準備は万端!

2026年4月4日(土)と5日(日)の2日間、横浜スタジアムという巨大会場を舞台に、日向坂46は一体どんなロックなひな誕祭を繰り広げてくれるのでしょうか?

詳細な情報は随時発表されるとのことですので、日向坂46の公式サイトやSNSをチェックして、最新情報をゲットしましょう!

公演情報

【日向坂46「7回目のひな誕祭~WelcometoHINATAZAKAROCKESTRA~」】

2026年4月4日(土)神奈川・横浜スタジアム

2026年4月5日(日)神奈川・横浜スタジアム

カテゴリー

キーワード

← トップに戻る

音楽ニュースの関連記事

【速報】エズラ・コレクティヴが新作アルバム『HereBecauseofHope』を9月リリース!10月の来日公演に期待が高まる

投稿日:2026年08月26日

成熟した「大人」のジャズへ。待望の4thアルバムが世界を照らす

マーキュリー・プライズやブリット・アワード受賞など、いまUK音楽シーンで最も勢いに乗るジャズ・バンド、エズラ・コレクティヴ(EzraCollective)が、待望の4枚目のニューアルバム『HereBecauseofHope』を9月18日(金)にリリースすることを発表しました。バンドの進化を詰め込んだ本作は、今の時代にこそ届けたい「痛みから喜びへと向かう物語」が描かれています。

夏目漱石の名言が由来!新鋭ユニット「月が綺麗じゃなくたって。」がメジャーデビュー!注目の新曲「月を詠む」とは?

投稿日:2026年08月25日

「月が綺麗じゃなくたって。」が贈るメジャーデビュー曲「月を詠む」がついに解禁!

今、音楽シーンで話題沸騰中の5人組ユニット「月が綺麗じゃなくたって。」(通称:ツキレイ)が、ついにメジャーデビューを果たします!8月26日にリリースされるデビュー曲「月を詠む」は、ボカロシーンのレジェンドと新世代の歌い手たちがタッグを組んだ、まさにドリームチームによる渾身の一曲です。

SCANDAL、歌舞伎町で2500人が熱狂!ニューアルバム『ECHO』リリース記念フリーライブを開催

投稿日:2026年08月25日

2500人の観客が新宿に集結!SCANDALの熱いステージで幕開け

2024年5月27日、結成20周年を目前に控える最強のガールズバンドSCANDALが、ニューアルバム『ECHO』の発売を記念したフリーライブを東急歌舞伎町タワー前のシネシティ広場で開催しました。わずか1週間前に発表されたサプライズ告知にもかかわらず、会場には約2500人ものファンと通行人が詰めかけ、新宿の街が彼女たちの音楽に染まりました。

日向坂46の関連記事

元日向坂46富田鈴花、川崎フロンターレ始球式での「ミニスカ×ユニフォーム」コーデが神ビジュすぎると話題に!

投稿日:2026年08月19日

スタイル抜群の美脚ショットを公開!富田鈴花の始球式コーデが可愛すぎるとファン熱狂

元日向坂46の富田鈴花さんが、自身のInstagramを更新しました。8月15日に行われたJリーグ「川崎フロンターレ」のホーム開幕戦で始球式を務めた際のコーディネートを公開し、SNS上で「スタイル抜群」「天使すぎる」と大きな反響を呼んでいます。

【青葉坂46誕生】1年限定の特別グループが始動!乃木坂・櫻坂・日向坂の次世代メンバーを募集へ

投稿日:2026年08月18日

1年間の活動を経て各坂道グループへ配属!「青葉坂46」オーディション詳細

坂道グループのファンにとって、歴史的な発表が行われました。乃木坂46、櫻坂46、日向坂46に続く、1年間の期間限定グループ「青葉坂46」が結成されることが明らかになりました。ソニー・ミュージックレーベルズが渋谷スクランブル交差点で大々的に発表した本プロジェクトは、坂道グループの未来を担う新たな才能を発掘する大きな挑戦となります。最大の特徴は、活動終了後に乃木坂46(7期生)、櫻坂46(5期生)、日向坂46(6期生)のいずれかに正式配属されるという点です。まさに夢への最短ルートが開かれたと言えるでしょう。

日向坂46三期生、最初で最後のツアーへ。“1人と3人”から始まった4人の絆と軌跡

投稿日:2026年08月18日

「1人と3人」から始まった特別な絆と、待望の単独ツアー開催

日向坂46の三期生が、8月5日のZeppOsakaBaysideを皮切りに、大阪・愛知・東京の3都市で『日向坂46三期生LIVE』を開催します。当初は3公演の予定でしたが、ファンの熱い要望に応えて追加公演が決定し、計7公演を巡るツアーへと進化しました。日向坂46の三期生といえば、2018年に上村ひなのが1人で加入し、その後2020年に髙橋未来虹、森本茉莉、山口陽世の3人が新三期生として合流したというユニークな経緯があります。当初は「1人と3人」という歪な構成からのスタートでしたが、時間をかけて唯一無二の絆を育んできました。

ひな誕祭の関連記事

日向坂46「7回目のひな誕祭」で証明した音楽的進化!“ROCKESTRA”が導いた新境地とは?

投稿日:2026年05月18日

生バンドとの融合で魅せた!日向坂46の新章「ROCKESTRA」の衝撃

2019年のデビューから7年、日向坂46が毎年恒例の周年ライブ「ひな誕祭」を今年も横浜スタジアムで開催しました。今回のタイトルは『7回目のひな誕祭~WelcometoHINATAZAKAROCKESTRA~』。これまでのライブとは一線を画す「ロックとオーケストラ」の融合をテーマに、グループの新たな可能性を提示しました。特に注目すべきは、今回初めて導入された女性プレイヤーによる生バンド「TheRainbows」の存在です。小坂菜緒さんがタクトを振るというドラマチックなオープニングから始まったステージは、ファンにとって忘れられない音楽的挑戦となりました。

日向坂46、7回目の「ひな誕祭」で17thシングル「Kindoflove」サプライズ披露!横浜スタジアムを熱狂の渦に

投稿日:2026年04月22日

日向坂46が4日、5日に神奈川県・横浜スタジアムで「7回目のひな誕祭~WelcometoHINATAZAKAROCKESTRA~」を開催しました。5日の公演では、なんと新曲となる17thシングル「Kindoflove」をサプライズでパフォーマンスし、会場を大いに沸かせました。

日向坂46、新シングル「Kindoflove」で藤嶌果歩が単独初センター!ライブで異例の連続サプライズ発表

投稿日:2026年04月05日

日向坂46が、5月20日に発売する17thシングル「Kindoflove」で、四期生の藤嶌果歩さんが単独初センターを務めることが発表されました。4月5日に横浜スタジアムで開催された『7回目のひな誕祭』2日目での発表は、ファンにとってもサプライズの連続でした。

横浜スタジアムの関連記事

【DeNA】守護神レイノルズがまさかの失点…3連敗の苦境に相川監督が見せた「器の大きさ」

投稿日:2026年08月23日

14試合連続無失点の鉄腕がまさかの被弾。チームは痛恨の3連敗へ

23日に横浜スタジアムで行われたDeNA対阪神の一戦は、ファンにとって悔しい結果となりました。同点の9回、2死一、三塁という緊迫した場面でマウンドに上がったのは、14試合連続無失点という驚異的な記録を継続中だったレイノルズ投手。しかし、阪神・森下選手に勝ち越しの右前適時打を浴び、結果的に3-5で敗戦。チームは雨天中止を挟んで3連敗を喫することとなりました。

DeNA、痛恨の3連敗でCS争いが激化…相川監督が打線に「考え方」を問いかける

投稿日:2026年08月23日

「ただ打つだけでは勝てない」チャンスを活かせない打線に指揮官が苦言

23日に行われたDeNA対阪神の一戦は、DeNAが3-5で敗れ、これで3連敗となりました。クライマックスシリーズ(CS)進出を狙うチームにとって、この敗戦は非常に痛い結果です。試合後、相川亮二監督は打線の決定力不足について厳しい表情でコメントしました。この試合、チームは阪神を上回る12安打を放ちながらも、残塁数は11とチャンスをことごとく逃してしまいました。「チャンスでどう考えて打席に立っているのか。ただ来たボールを打っているだけでは、好投手から得点を奪うのは難しい」と、打者陣の意識改革を強く促しました。

【DeNA】首位・阪神に痛恨の3連敗…筒香復帰も勝ち越しならず。相川監督「もう一押し」の悔しさ

投稿日:2026年08月23日

筒香嘉智がスタメン復帰!粘りを見せるも阪神・森下の壁に泣く

2026年8月23日に行われた横浜DeNAベイスターズ対阪神タイガースの一戦は、3-5でDeNAが敗れる結果となりました。これでチームは手痛い3連敗。本拠地・横浜スタジアムで首位・阪神との差を詰めることはできませんでした。

ライブの関連記事

「エジソン」の大ヒットから武道館へ――水曜日のカンパネラ・詩羽が語る「今この瞬間」を生きる極意

投稿日:2026年08月26日

過去や未来にとらわれない。水曜日のカンパネラ・詩羽が貫く「現在」というスタイル

2022年にリリースした楽曲「エジソン」がYouTubeで6000万回再生を突破、TikTokでも5億回以上の再生数を記録するなど、社会現象級のヒットを飛ばした3人組ユニット・水曜日のカンパネラ。その顔である2代目ボーカル・詩羽(うたは)は、刈り上げヘアや口ピアスという唯一無二のスタイルで、コカ・コーラのCM出演など、まさに現代のポップアイコンとして輝き続けています。一見、華やかな成功を収めている彼女ですが、その根底には「過去や未来は見ない、今しか見ない」という、地に足のついた強いメッセージが込められていました。

【速報】エズラ・コレクティヴが新作アルバム『HereBecauseofHope』を9月リリース!10月の来日公演に期待が高まる

投稿日:2026年08月26日

成熟した「大人」のジャズへ。待望の4thアルバムが世界を照らす

マーキュリー・プライズやブリット・アワード受賞など、いまUK音楽シーンで最も勢いに乗るジャズ・バンド、エズラ・コレクティヴ(EzraCollective)が、待望の4枚目のニューアルバム『HereBecauseofHope』を9月18日(金)にリリースすることを発表しました。バンドの進化を詰め込んだ本作は、今の時代にこそ届けたい「痛みから喜びへと向かう物語」が描かれています。

Kis-My-Ft2デビュー15周年!横浜アリーナで語った「ファンへの愛」と感動のドーム発表

投稿日:2026年08月26日

15年分の感謝を込めた“特別な日”。横浜アリーナ公演でキスマイが見せた輝き

2011年のCDデビューから15年、ついにデビュー記念日の8月10日を迎えました。Kis-My-Ft2は神奈川・横浜アリーナにて全国アリーナツアー『Kis-My-Ft2LIVETOUR2026fanIS・・・・・・』を開催。ファンと共に歩んだ15年という長い軌跡を振り返り、会場は終始、深い感動と熱狂に包まれました。会見ではメンバーがデビュー発表当時の懐かしいエピソードを語り合い、「ファンの方がいないと僕らは何もできない」と、今改めて感じる感謝の想いをまっすぐに伝えてくれました。

アイドルの関連記事

正門良規&川島如恵留が初共演で意気投合!縦型ショートドラマ『ChatBoy』撮影裏話と自己肯定感の育て方

投稿日:2026年08月26日

STARTOENTERTAINMENTが手掛ける縦型ショートドラマプロジェクト「エスドラ」。その第4弾として現在配信中の『ChatBoy』は、AI依存とその代償を描く新感覚のヒューマンサスペンスとして大きな注目を集めています。主演を務めるのはAぇ!groupの正門良規さん、そして彼に寄り添うヒト型AIを演じるのはTravisJapanの川島如恵留さん。今回が初共演となる二人が、撮影現場でのシビアな裏話や、現代を生き抜くための「自己肯定感」の高め方について語ってくれました。

内村颯太・元木湧・安嶋秀生が魅せた“新章”への決意!初合作曲「ToChapter3」でファン熱狂<公演レポ>

投稿日:2026年08月26日

2026年8月6日から16日まで、東京グローブ座にて開催された内村颯太、元木湧、安嶋秀生による特別公演「Three」。STARTOENTERTAINMENTのジュニアの中でも圧倒的な存在感を放つ3人が企画・制作から深く携わり、ファンと共に作り上げたこの舞台は、まさに彼らの「新たな歴史の幕開け」を予感させる熱い時間となりました。

モー娘。歴代最長在籍の生田衣梨奈が明かす「どん底からの復活劇」と女優としての現在地

投稿日:2026年08月25日

14年半の軌跡と、挫折から学んだ「ファンへの感謝」

「モーニング娘。」に歴代最長の14年半在籍し、グループの顔として走り抜けた生田衣梨奈さん。現在は吉本興業へ移籍し、バラエティやドラマと活動の幅を広げ、新たな輝きを放っています。しかし、そのキャリアは決して平坦なものではありませんでした。10代後半、「悪いのがかっこいい」と勘違いしていた時期があり、人気が低迷する苦い経験も。そんな彼女をどん底から救い上げたのは、どんな時も変わらず応援してくれたファンの存在でした。「一人ひとりとの出会いを大切にしたい」という原点回帰が、26歳でのリーダー就任という大輪の花を咲かせるきっかけとなったのです。