なんJ大好き民のトレンドニュース

ドジャース佐々木朗希、衝撃の初回降板!「制御できていない」との酷評も…開幕への不安が拡大か

投稿日:2026年03月24日

ドジャースに電撃移籍した佐々木朗希投手が、23日(日本時間24日)のエンゼルスとのオープン戦で衝撃の初回降板を喫しました。4四死球、4失点という大乱調。敵地の実況からも「速球を全く制御できていませんでした」と厳しい言葉が浴びせられるなど、開幕ローテーション入りが決まっているものの、不安が残る投球内容となりました。

初回から苦戦!まさかの1アウトも取れず

初回、先頭打者のネト選手に死球を浴びると、続くトラウト選手は二ゴロ野選で出塁。シャヌエル選手にも四球を許し、無死満塁という絶体絶命のピンチを招きます。その後、ソレア選手、モンカダ選手に連続で押し出し四球を与え、ついにロバーツ監督がマウンドへ。1アウトも奪えずに降板となりました。

敵地実況からも“苦言”!制球難に悲鳴

エンゼルスの地元放送局「ファンデュエル・スポーツネットワーク・ウエスト」の実況は、降板時に「イニングを投げ切ることは許されませんでした」と伝えると、CM明けには「ロウキ・ササキは誰からもアウトを奪えませんでした」と痛烈な批判。解説者も「速球を全く制御できていませんでした」とバッサリと切り捨てました。制球難が露呈し、課題が山積している状況です。

前回の登板も制球難…開幕への不安が拡大

実は、佐々木投手は前回の17日(日本時間18日)のロイヤルズとのオープン戦でも、3回1/3を投げて4四球4安打3失点と制球に苦しんでいました。開幕ローテーション入りは決まっており、30日(日本時間31日)のガーディアンズ戦で先発デビューを予定していますが、この投球内容では不安が拭えません。

温かい拍手も…それでも課題は明確

本拠地のファンからは温かい拍手が送られましたが、課題は明確です。MLBの舞台で成功を収めるためには、制球力の向上は不可欠。開幕までの残された期間で、課題克服を図れるかどうかが、佐々木投手のMLBでの活躍を左右すると言えるでしょう。

カテゴリー

キーワード

← トップに戻る

スポーツの関連記事

【W杯】ブラジルに衝撃…FWラフィーニャが負傷交代 ハイチ戦でピッチに座り込むアクシデント

投稿日:2026年06月20日

初勝利を目指すブラジル代表に不安、主力アタッカーの今後が懸念される

2026年6月19日、北中米W杯1次リーグC組のブラジル対ハイチ戦で、ブラジル代表のFWラフィーニャ選手(バルセロナ)が前半途中に負傷交代するというアクシデントが発生しました。初戦のモロッコ戦で引き分けに終わったブラジルにとって、今大会の初勝利がかかった重要な一戦でしたが、攻撃の核となる選手の離脱はチームにとって大きな痛手となりそうです。

ブラジル代表9番・クーニャが衝撃のニア上弾!「バケモンだろ」とSNSで騒然の神業ゴール

投稿日:2026年06月20日

”王国9番”が見せた天才的なシュートスキルに世界が驚愕

北中米ワールドカップ(W杯)のグループステージ第2節で、ブラジル代表がハイチと対戦しました。カルロ・アンチェロッティ監督率いる”王国”が圧倒的な攻撃力を見せつける中、特に大きな注目を集めたのが、新9番・マテウス・クーニャが放った衝撃の追加点です。

【速報】PSGハキミに性的暴行の疑いで裁判へ―W杯出場中に判決が確定

投稿日:2026年06月20日

裁判所がハキミの公判入りを確定、本人は容疑を全面否認

サッカー界を揺るがすニュースが飛び込んできました。フランスのベルサイユ控訴裁判所は19日、パリ・サンジェルマン(PSG)所属でモロッコ代表のアクラフ・ハキミ選手が、2023年に起こったとされる性的暴行事件について、正式に裁判を受けることが決まったと発表しました。この事件は、当時24歳の女性がパリ近郊の警察へ被害を訴えたことで発覚しました。ハキミ選手側は一貫して容疑を否認しており、SNSを通じて「ようやく自分の口から話すことができる」と、潔白を証明するための裁判を待っていたという意向を示しています。

佐々木朗希の関連記事

【MLB】佐々木朗希、五回に悪夢の7失点…ドジャースは打線沈黙で痛恨の敗戦

投稿日:2026年06月13日

佐々木朗希、五回に崩れ4敗目…ドジャース打線は援護できず

ドジャースの佐々木朗希が、敵地シカゴでのホワイトソックス戦に先発登板しました。初回にソロホームランを浴びて先制を許すものの、その後は四回まで安定したピッチングで味方の逆転を待ちました。しかし、五回に突如として制球を乱し、四球をきっかけにまさかの7失点。後続の投手陣も止められず、一挙7点のビッグイニングを作られるという悔しい展開となり、今季4敗目を喫しました。

【大谷翔平】不在のドジャースに敵地騒然?「WewantShohei」コールが鳴り響く異例の事態に

投稿日:2026年06月13日

試合中に謎の「上半身裸集団」が出現!敵地シカゴでの異様な光景とは

シカゴで行われたホワイトソックス対ドジャースの一戦。左膝の炎症による休養で欠場となった大谷翔平選手ですが、スタジアムの雰囲気はいつもと少し違いました。なんと試合中盤、左翼席には今メジャーでひそかなブームとなっている「上半身裸軍団」が大量発生。彼らは試合中にもかかわらず、大谷選手の不在を惜しむかのように「WewantShohei」の大合唱を繰り広げ、スタンドを騒然とさせました。

【衝撃】佐々木朗希がホワイトソックス打線に捕まり7失点KO!昨季まで3年連続100敗のチームがなぜここまで強いのか?

投稿日:2026年06月13日

止まらないホワイトソックスの猛攻!佐々木朗希から5回一挙7得点の衝撃

今季、メジャーリーグを驚かせているホワイトソックスの勢いが止まりません。12日(日本時間13日)に行われたドジャース戦で、先発の佐々木朗希投手がまさかの大炎上。5回に打者11人の猛攻を浴びて7失点を喫し、マウンドから引きずり降ろされる結果となりました。昨季まで3年連続100敗を喫したチームとは到底思えない、驚異的な爆発力を見せつけています。

MLBの関連記事

【MLB】鈴木誠也にトレードの噂が再燃!なぜカブスの「筆頭候補」なのか?注目の8球団をチェック

投稿日:2026年06月18日

右ヒザの不安を払拭!鈴木誠也の変わらぬ安定感が評価される理由

カブスで活躍する鈴木誠也選手に、再び大きな注目が集まっています。今季は5年契約の最終年を迎え、チーム状況次第ではトレードの可能性があると以前から噂されていました。一時は守備中のヒザの負傷で離脱も心配されましたが、復帰直後からマルチ安打を記録するなど、その実力は健在です。今季もメジャー通算5年連続となる2桁本塁打をクリアしており、打撃・守備・走力のすべての面で「非常に安定している」と高い評価を得ています。

小笠原慎之介の巨人移籍で議論沸騰!「古巣愛」と「プロの選択」の狭間で揺れるファン心理

投稿日:2026年06月18日

なぜ小笠原投手の移籍がこれほど騒がれているのか?

今、プロ野球界で大きな話題となっているのが、ポスティングシステムを経てメジャーに挑戦した選手の「日本球界復帰」に関するルールと、その動向です。特に、中日ドラゴンズからメジャーへ渡った小笠原慎之介投手の巨人移籍を巡り、ネット上ではファンたちの間で熱い議論が巻き起こっています。多くのファンが注目しているのは、選手が古巣に戻るのか、それとも別の球団を選ぶのかという「プロとしての決断」です。

ドジャースの剛腕が愛する「相棒」とは?リュックに潜むポケモン「バンギラス」との絆に注目!

投稿日:2026年06月17日

身長196センチのガチ勢!クライン投手の意外すぎるポケモン愛

今季、ワールドシリーズ制覇という快挙を成し遂げたロサンゼルス・ドジャース。そのブルペンを支えた大柄な右腕、ウィル・クライン投手がファンの間で大きな注目を集めています。身長196センチ、体重104キロという屈強な肉体を誇る彼ですが、実は世界中のファンも驚くほどの「ガチのポケモンファン」であることをご存知でしょうか。

ドジャースの関連記事

ドジャースの剛腕が愛する「相棒」とは?リュックに潜むポケモン「バンギラス」との絆に注目!

投稿日:2026年06月17日

身長196センチのガチ勢!クライン投手の意外すぎるポケモン愛

今季、ワールドシリーズ制覇という快挙を成し遂げたロサンゼルス・ドジャース。そのブルペンを支えた大柄な右腕、ウィル・クライン投手がファンの間で大きな注目を集めています。身長196センチ、体重104キロという屈強な肉体を誇る彼ですが、実は世界中のファンも驚くほどの「ガチのポケモンファン」であることをご存知でしょうか。

【祝】大谷翔平が待望の15号!16打席ぶりの一発にファン熱狂「やはり六月谷は止まらない」

投稿日:2026年06月17日

16打席の沈黙を破るバックスクリーン弾!大谷翔平が魅せた「六月谷」の覚醒

ドジャースの大谷翔平選手が、現地時間16日(日本時間17日)に行われたレイズ戦で、待望の15号先制ソロホームランを放ちました!直近の2試合で16打席ノーヒットと苦しい時間が続いていましたが、この日の第3打席で見事に鬱憤を晴らす完璧な一撃を披露。打球速度172キロ、飛距離130メートル超えの特大弾がバックスクリーンに突き刺さると、ドジャースタジアムのファンは熱狂の渦に包まれました。

【ドジャース】ミゲル・ロハスが値千金の決勝弾!苦手だった「代打」で覚醒した驚きの秘訣とは?

投稿日:2026年06月17日

代打は「得意ではなかった」?ロハスが明かす成長の裏側

2026年6月15日に行われたレイズ戦で、ドジャースのミゲル・ロハス選手(37)がチームを勝利に導く劇的な一発を放ちました。3-3の同点で迎えた7回、代打として登場したロハス選手は、初球を完璧に捉えて左中間スタンドへ。この値千金の決勝2号ソロにより、ドジャースは接戦を制し、チームの士気も最高潮に達しています。

エンゼルスの関連記事

山本由伸がまたも快挙目前で逃す…9回被弾でノーヒットノーラン達成ならず!ファンからは「惜しすぎる」の声

投稿日:2026年06月14日

8回まで完全投球!山本由伸が見せた圧巻のパフォーマンス

ドジャースの山本由伸投手が、またしても歴史的快挙まであと一歩のところで足止めを食らいました。現地時間13日(日本時間14日)に行われたホワイトソックス戦で、山本投手は圧巻のピッチングを披露。7回までパーフェクト、8回2死まで無安打と、ノーヒットノーランを予感させる完璧な内容でマウンドを支配しました。8回に味方のエラーで完全試合こそ逃したものの、メジャーの舞台で世界中の野球ファンを驚かせる素晴らしい投球を見せてくれました。

佐々木朗希がメジャー最速162キロを計測!ドジャースでの今季4勝目を目指し力投

投稿日:2026年06月13日

初回に被弾もその後は完璧な修正力でホワイトソックス打線を封じる

ドジャースの佐々木朗希投手(24)が、日本時間13日に行われたホワイトソックス戦に先発登板しました。今季4勝目を目指すマウンドで、初回にソロ本塁打を浴びる立ち上がりとなりましたが、そこからの修正能力はまさに圧巻。最速100.7マイル(約162.1キロ)を叩き出すなど、パワーとキレのあるピッチングで観客を魅了しました。

大谷翔平も歓喜!フリーマンの劇的サヨナラ弾に「最高」の声続出

投稿日:2026年06月11日

ベンチで見せた大谷のガッツポーズが話題に

日本時間6日に行われたエンゼルスとの一戦で、ドジャースのフレディ・フリーマン選手が劇的なサヨナラホームランを放ちました。0-0の緊迫した投手戦が続く中、9回先頭で打席に立ったフリーマン選手が放った一打は、多くのファンを熱狂の渦に巻き込みました。この瞬間、ベンチで戦況を見守っていた大谷翔平選手も両手を挙げてバンザイする姿がカメラに抜かれ、SNSでは「大谷さんの喜び方が最高」「チームの仲の良さが伝わってくる」と大きな話題を呼んでいます。

オープン戦の関連記事

巨人・リチャードが復活の狼煙!今季初打席で決勝弾「交流戦MVP狙う」

投稿日:2026年06月13日

ケガを乗り越えて…劇的すぎる復帰戦で一発回答

今季、左手骨折の悔しさを味わっていた巨人・リチャード内野手が、ついに帰ってきました!6月13日の西武戦(ベルーナD)で「7番・一塁」として今季初出場を果たすと、いきなり衝撃のプレーを見せてくれました。1-1の同点で迎えた二回、なんと今季初打席の初スイングで、レフトスタンドへ勝ち越しとなる1号ソロホームランを叩き込んだのです!これにはファンも大興奮。「これぞリチャード!」と言わんばかりの圧巻のパワーを見せつけ、チームを勝利へ導きました。

【巨人】リチャードが今季初打席でいきなり弾丸アーチ!苦難を乗り越えた豪快な一撃にファン熱狂

投稿日:2026年06月13日

開幕前の骨折から復活!リチャードが見せた驚異のパワー

13日にベルーナドームで行われた西武とのセ・パ交流戦。巨人のリチャード選手が、今季初スタメンでいきなりプロ初ホームランを放つという衝撃のデビューを飾りました!開幕直前のオープン戦で左手小指を骨折するという大きなアクシデントを乗り越え、つかんだチャンスでの最高の結果に、SNS上でも大きな盛り上がりを見せています。

西武・古賀悠斗の弟が躍動!福岡大のリードオフマン古賀和希が初回から魅せた驚異の機動力

投稿日:2026年06月13日

兄譲りの野球センス!福岡大・古賀和希が初回から大暴れ

九州六大学野球の舞台で、ひと際輝きを放っている選手がいます。福岡大のリードオフマン、古賀和希(4年・創成館)選手です。古賀選手は、プロ野球・西武ライオンズで活躍する古賀悠斗選手を兄に持つ注目の実力派選手。今季の春季リーグ戦でもその才能を遺憾なく発揮し、チームを首位へと導いています。10日に行われた久留米大戦では、その「勘」と「スピード」を武器に、初回のビッグイニングを自ら演出しました。

先発の関連記事

【速報】PSGハキミに性的暴行の疑いで裁判へ―W杯出場中に判決が確定

投稿日:2026年06月20日

裁判所がハキミの公判入りを確定、本人は容疑を全面否認

サッカー界を揺るがすニュースが飛び込んできました。フランスのベルサイユ控訴裁判所は19日、パリ・サンジェルマン(PSG)所属でモロッコ代表のアクラフ・ハキミ選手が、2023年に起こったとされる性的暴行事件について、正式に裁判を受けることが決まったと発表しました。この事件は、当時24歳の女性がパリ近郊の警察へ被害を訴えたことで発覚しました。ハキミ選手側は一貫して容疑を否認しており、SNSを通じて「ようやく自分の口から話すことができる」と、潔白を証明するための裁判を待っていたという意向を示しています。

【W杯2026】モロッコがスコットランドを下し初勝利!電撃弾のサイバリは2戦連発の絶好調

投稿日:2026年06月20日

開始わずか70秒で決めた!モロッコが今大会初白星を挙げる

2026年6月19日(日本時間20日)、北中米ワールドカップ1次リーグC組の第2戦が行われ、モロッコがスコットランドを1―0で破り、今大会初勝利を飾りました。試合開始直後の70秒という驚異的なスピードで試合の均衡を破ったのは、初戦のブラジル戦でもゴールを決めたFWサイバリ(PSVアイントホーフェン)です。右サイドのMFディアス(Rマドリード)からの絶妙なパスに反応し、GKの頭上を抜くスーパーゴールでチームに勝ち点3をもたらしました。

強姦容疑で裁判へ…モロッコ代表主将ハキミがW杯スコットランド戦に先発出場 本人は無実を強く主張

投稿日:2026年06月20日

強姦容疑報道の渦中でW杯のピッチに立つハキミ

2026年北中米ワールドカップ(W杯)の1次リーグC組、スコットランド対モロッコの試合で、注目を集める事態が発生しました。モロッコ代表の主将を務めるDFアシュラフ・ハキミ(パリ・サンジェルマン)が、右サイドバックとして先発出場を果たしたのです。しかし、試合の裏では深刻な法的な問題が報じられています。英BBCによると、ハキミは強姦容疑で裁判にかけられることが決定しており、世界中で大きな波紋を呼んでいます。

制球の関連記事

【巨人】首位陥落…新人・竹丸和幸が痛恨の3失点 前代未聞の記録達成ならず

投稿日:2026年06月19日

新人左腕・竹丸和幸が苦しい投球 3試合連続2桁奪三振の夢破れる

交流戦を終え、いよいよリーグ戦が再開された19日の巨人対中日戦。単独首位でこの日を迎えた巨人でしたが、まさかの黒星を喫し、3位へ転落する厳しいスタートとなりました。注目されていたのは、新人左腕・竹丸和幸投手。史上初の「3試合連続2桁奪三振」という快挙に期待が集まっていましたが、この日は制球が定まらず苦しい展開に。2回に四死球からピンチを招き、村松選手に適時打、田中選手に犠飛を許すなど序盤から3失点。結局、5回3失点・4奪三振で降板し、記録達成はなりませんでした。試合後、竹丸投手は「先制点を与えてしまい申し訳ない」と悔しさをにじませました。

【巨人】リーグ再開初戦は悔しい黒星…守備妨害の判定に泣く最下位中日との一戦

投稿日:2026年06月19日

まさかの守備妨害で流れが消滅!上位浮上の勢い止まる

交流戦でセ・リーグ唯一の貯金を作り、首位の座を固めてリーグ戦再開を迎えた巨人。しかし、本拠地・東京ドームで行われた最下位・中日との初戦は、2-3の惜敗という悔しい結果となりました。先発のルーキー竹丸和幸投手が制球に苦しみ、序盤に3失点。新人記録となる3試合連続の2桁奪三振もならず、苦しいマウンドとなりました。

巨人、リーグ再開初戦は無念の惜敗…痛恨の「守備妨害」で逆転の好機消える

投稿日:2026年06月19日

ドラ1竹丸が3失点と苦しい投球 主将・岸田の一発も届かず

セ・リーグの公式戦が再開された19日、東京ドームで巨人対中日の一戦が行われました。首位を追う巨人にとっては大事な再開初戦でしたが、2-3のスコアで悔しい惜敗を喫する結果となりました。

開幕ローテーションの関連記事

【阪神】復活の「ミスターゼロ」高橋遥人が夢の球宴へ!藤川監督が予告した「レイエスとの同級生対決」にファン熱狂

投稿日:2026年05月20日

5度の手術を乗り越えた「虎の左腕」が球宴で見せる本気のクロスファイア

苦難を乗り越えた「ミスターゼロ」が、ついに夢の舞台へ近づいています。20日に行われた「マイナビオールスターゲーム2026」の会見で、全セを率いる阪神・藤川球児監督が、今シーズン驚異の成績を残している高橋遥人投手の起用法について言及しました。指揮官が描くのは、日本ハムの主砲・レイエス選手との真っ向勝負。「レイエス選手に高橋遥人でいきたいね。クロスファイアね」と、ファン胸熱の対決を予告しました。

ソフトバンク徐若熙、復帰登板でまさかの大乱調!涙の理由と今後の課題

投稿日:2026年05月04日

ソフトバンクの「台湾の至宝」こと徐若熙投手が、1軍復帰登板となった4日の西武戦で2回6失点とまさかの乱調に。初回から苦しみ、涙を流す姿がファンの心を痛めました。来日最速の157キロを誇る速球も、この日はコントロールが定まらず、甘く入った変化球をことごとく捉えられました。

小園海斗、死球後すぐスタメン出場!3番遊撃で先発出場!広島vsヤクルトスタメン発表

投稿日:2026年04月23日

広島東洋カープは23日、マツダスタジアムでの対ヤクルトスワローズ戦のスタメンを発表しました。前日22日の試合で右手甲に死球を受けた小園海斗内野手が、怪我後すぐに3番遊撃で先発出場することが決定しました。