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2025年ドラフト1位予想!ファンが選ぶのは?高校生は石垣元気、大学生は立石正広が圧倒的リード

投稿日:2026年04月03日

明日17時に迫ったプロ野球ドラフト会議。週刊ベースボールONLINEが実施した「2025年ドラフト会議であなたが選ぶ『ドラフト1位選手』」アンケート結果が発表されました。熱狂的な野球ファンが選んだ、未来のスター候補は誰だ?各カテゴリのランキングTOP5と、ファンの熱いコメントをご紹介します!

高校生編:石垣元気選手が50.9%の圧倒的な支持!

高校生ドラフトの1位に輝いたのは、健大高崎高石垣元気選手!なんと50.9%という圧倒的な得票率で、他の選手を大きく引き離しました。

ファンのコメントからは、「現段階で格が違う」「中日に合う」「故障なく育ってほしい」といった期待の声が多数寄せられています。2位には昌平高櫻井ユウヤ選手が18.1%でランクイン。「ポスト山川」を期待する声も聞かれました。

続く3位は横浜高奥村頼人選手、4位は大阪桐蔭高森陽樹選手、5位は健大高崎高佐藤龍月選手となりました。

大学生編:立石正広選手が39.1%で首位!

大学生・社会人・独立リーグ編では、創価大立石正広選手39.1%を獲得し、1位に選ばれました。「セカンドが手薄なファイターズに合う」「走塁が上手い」といったコメントが多く、即戦力としての期待が高まっています。

2位には明大小島大河選手が10.5%でランクイン。「打てる捕手」としての希少価値が評価されています。3位は青学大中西聖輝選手、4位は法大松下歩叶選手、5位は早大伊藤樹選手明大毛利海大選手が同率でランクインしました。

ドラフト会議まであとわずか。ファンの期待を背負い、どの選手がプロの舞台へ飛び立つのか、見逃せません!

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【阪神】2死満塁で「代打なし」の決断 猛暑の中、才木浩人がマウンドで魅せた執念の快投

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悩ましい2死満塁の選択…なぜ阪神ベンチは才木浩人を打席に送ったのか?

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【阪神】ドラ1立石正広に何が…4打席連続三振で涙の2軍降格 藤川監督が求めた「真の強さ」とは

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悔し涙のドラ1ルーキー、立石正広の現在地

2026年6月16日、甲子園球場で行われた西武との交流戦。阪神タイガースのドラフト1位ルーキー・立石正広内野手(22)にとって、あまりにも残酷な夜となりました。この日の立石は、3試合ぶりのスタメン復帰を果たすも、結果はプロ初となる4打席連続三振。特に7回1死一、三塁という絶好の好機で見逃し三振に倒れた場面では、ベンチでタオルに顔を埋め、悔し涙を浮かべる姿がありました。試合後には16打席連続無安打という不振から、ついに2軍降格が決定しました。

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【プロ野球】なぜ楽天へ?伊藤光が海外FA権を行使して選んだ「国内復帰」の真相

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ベテラン捕手・伊藤光が挑む新たな挑戦。海外移籍ではなく「国内移籍」を選んだ理由とは?

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ファン待望の瞬間!吉田正尚が今季36戦目でついに1号ソロを放つ

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14試合連続無失点の鉄腕がまさかの被弾。チームは痛恨の3連敗へ

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