【明日5月29日放送】朝ドラ『風、薫る』第45話:直美が遂に“夕凪”の正体に迫る…寛太との再会で何が語られるのか?
直美と寛太、教会での再会。物語はついに核心へ!
見上愛と上坂樹里のW主演で話題沸騰中のNHK朝ドラ『風、薫る』。看護の世界で成長する二人の姿に、毎朝目が離せませんよね。明日、5月29日(金)放送の第45話では、物語の大きな鍵を握る「夕凪」の正体がついに明らかになる予感…!
直美が知る“母親”の過去、そして変化する病院の空気
前回の放送では、フユの夫・康介の看護を通じて、看病婦としての誇りを再認識したりんと直美。第45話では、直美が吉江の教会で寛太(藤原季節)と再会を果たします。そこで明かされる、母親である「夕凪」にまつわる真実とは一体何なのでしょうか。一方、病院ではフユがりん(見上愛)に手術介助を教えると申し出るという急展開が。少しずつ打ち解け始めてきた二人の関係性と、直美が背負う過去の真相から目が離せません。