【朝ドラ「風、薫る」】フユさんのデレにSNS沸騰!第45話でついに和解?来週の波乱展開も話題に
冷徹なフユさんがまさかの笑顔?看病婦たちの関係性に変化が!
NHK連続テレビ小説「風、薫る」の第45話が29日に放送され、X(旧Twitter)を中心に大きな反響を呼んでいます。物語は明治期、看護婦養成所で切磋琢磨する一ノ瀬りん(見上愛)と大家直美(上坂樹里)の成長を描いた感動ストーリーです。今回の放送では、これまでりんに対して厳しく接してきたフユ(猫背椿)が、ついに手術介助を教えることを許可。視聴者からは「フユさんがデレた!」「ついに和解した!」といった歓喜の声が続出し、ネット上は「金曜日の定番、分かりやすいハッピーエンド展開」として大いに盛り上がりました。
教会での再会と「ナイチンゲール推し」の運命にファンが騒然!
一方、直美は寛太(藤原季節)から母「夕凪」に関する重要な情報を聞き出し、物語は新たな局面へ。しかし、放送終了間際に流れた来週の予告映像が、視聴者の間で波紋を呼んでいます。特に「ナイチンゲール推しの子」に関する衝撃的な展開を予感させる内容に、ファンからは「脱落しちゃうの?」「推しが辞めるなんて耐えられない」といった不安の声が上がりました。明治の看護師としての道を切り拓く二人の友情は、来週どのような試練を迎えるのか。公式の