ケンドーコバヤシの「地方営業術」が凄すぎる!ネタ作りのために驚きの行動へ
地方営業の裏側!ケンコバ流・ネタ探しの意外なコツとは?
お笑いタレントのケンドーコバヤシさんが、BS朝日の番組「ケンコバのほろ酔いビジホ泊全国版」に出演し、自身の地方営業における「ネタ探しのコツ」を明かしました。ゲストとして登場した博多華丸さんも思わず「大変やね」と驚愕した、その驚きの行動とは一体どんなものなのでしょうか。
前乗りでネタ探し!「角度がついたメガネ」の人に近づく理由
番組内で博多華丸さんから「営業に行って何をするの?」と尋ねられたケンコバさんは、「基本的には20分ぐらい適当に漫談をしている」と回答。特に「昨日の前乗りで行ったお店の話」や「女将さんとのエピソード」など、その土地でのリアルな体験をネタにしていると語りました。さらに、エピソードを収集するための秘訣として、「(街中で)角度がついたメガネをかけている人がいたら、近づいて横に座る。何か起こらへんかなと思って」と、自らネタの種を探しに行くストイックな姿勢を披露。これを聞いた華丸さんは「上手なサイクルでやってますね!SDGs、捨てるとこない」と、ケンコバさんのプロ意識に深く感心していました。
番組の詳細は、BS朝日の公式サイト(