広島・岡本駿が明かす「ポケモン愛」!世代はダイパ、チーム内での意外な愛称とは?
「バリヤード」と呼ばれている!?岡本駿のポケモン事情
広島東洋カープの岡本駿投手が、意外な「ポケモン愛」を語り話題となっています。先日、マツダスタジアムで行われた「ポケモン」コラボ試合で着用した、ピカチュウがデザインされた特別ユニフォーム。その人気は絶大で、岡本選手自身も「家族から『ぜひ欲しい』とリクエストされた」と明かしました。
伝説のポケモン「ディアルガ」世代!Switch購入を迷う理由とは
子どものころにゲームを楽しんでいたという岡本選手は、まさに「ダイヤモンド・パール」世代。当時好きだったのは伝説のポケモン「ディアルガ」だったそうです。現在はゲームから離れていますが、チームメイトの中崎翔太投手や島内颯太郎投手が熱心にポケモンについて話しているのを聞き、「Switchを買おうか迷っている」と心境を明かしました。
エスパータイプに憧れる!?メンタル強化への意気込み
そんな岡本選手ですが、チーム内では中崎投手や末包昇大選手から、なぜか「バリヤード」という愛称で呼ばれているのだとか。これに対し本人は「なれるならエスパータイプのような、メンタル的に強そうなポケモンがいいですね」と、プロアスリートらしい一面を見せました。ファンからも「バリヤード似の岡本選手、次はマウンドでエスパータイプ級のピッチングを見せてほしい!」といった期待の声が寄せられています。
詳しい選手データや試合速報は、以下の公式サイトをチェックしてみてください。