宮舘涼太主演「タミ恋」第9話で“黒エータ”降臨!最終回を前にネット騒然の衝撃展開とは?
幸せ絶頂から一転?「タミ恋」第9話で見せた衝撃のラストシーン
SnowManの宮舘涼太さんが主演を務める、テレビ朝日系オシドラサタデー「ターミネーターと恋しちゃったら(タミ恋)」。400年後の未来から来たアンドロイド・時沢エータ(宮舘涼太)と、アラフォー編集者・神尾くるみ(臼田あさ美)の切なくも愛おしい恋模様を描き、多くの視聴者を虜にしています。本日5月30日に放送された第9話では、ついに2人が交際をスタート!オフィスでの「バックハグ」など、幸せ全開のシーンにSNSでは「幸せすぎて尊い」「こちらのほうが充電になりますというセリフに全視聴者が死んだ」といった悶絶の声が止まりません。しかし、幸せな時間は長くは続きませんでした。エータの記憶消去や強制帰還の危機、そして物語の根底を覆す「くるみはレオの先祖ではなかった」という衝撃の事実まで判明。さらに物語の最後には、漆黒のスーツを纏った“黒エータ”まで登場し、視聴者の不安と期待が一気に高まる事態となっています。
謎だらけの“黒エータ”の正体とは?「タミ恋」最終回で運命が動き出す!
無機質な空間に飛ばされてしまったくるみの前に現れた、エータに瓜二つの謎のアンドロイド。ファンからは「エータの闇落ちバージョン!?」「これってもう一人のアンドロイド?」といった考察が飛び交い、ネット上は騒然としています。真の警護対象者である上奥瑠実との出会い、そして未来からの帰還手続きというタイムリミットが迫る中、物語は6月6日放送の最終回でいよいよクライマックスへ。果たしてエータはくるみとの幸せな日常を守り抜くことができるのでしょうか?そして、“黒エータ”の真の目的と、2人を待ち受ける切ない運命とは……。この結末を見逃すと後悔すること間違いなし。最新話の詳細は、