宮舘涼太『ターミネーターと恋しちゃったら』衝撃の急展開!“黒エータ”登場で最終回はどうなる?
ついに交際スタートも…まさかの“人違い”発覚で物語はクライマックスへ
SnowManの宮舘涼太さんが主演を務めるドラマ『ターミネーターと恋しちゃったら』の第9話が放送され、物語はついに最終回直前、衝撃的な展開を迎えました。エータ(宮舘涼太)とくるみ(臼田あさ美)がついにラブラブな交際をスタートさせ、視聴者も胸キュン必至の展開かと思いきや、そこには過酷な運命が待ち受けていました。なんと、エータの帰還手続きが開始され、記憶消去の危機が迫っていることが判明。さらに、これまで信じていた“警護対象”が実は人違いだったという事実まで発覚し、くるみは謎の空間へ飛ばされてしまいます。
エータそっくりの“黒エータ”が降臨!最終回の結末から目が離せない
謎の空間に閉じ込められたくるみの前に現れたのは、漆黒のスーツをまとった“黒エータ”。エータと瓜二つの存在が、物語を大きく揺るがします。次週6月6日放送の最終回では、ボロボロになったエータの身体を思い、別れを決意したくるみとの「最後の3日間」が描かれます。迫りくるタイムリミットの中、2人が選ぶ結末とは一体何なのか。未来のアンドロイドが現代の人間たちに残す最後のメッセージとは。番組の詳細は、