「前衛芸術かよw」サンフレ広島の“迷作”原画展がシュールすぎると話題!ファン大爆笑の展示内容とは?
美術館のような雰囲気で“公開処刑”?ファンが思わず二度見した驚きの光景
J1・サンフレッチェ広島が6月7日に開催するファン感謝デーに向けて、ユニークすぎる企画がネット上で大きな話題となっています。それは、選手たちがクラブマスコット「サンチェ」を記憶だけで描くという「サンフレ画伯」企画。個性(という名の画伯っぷり)が爆発した全30作品が、なんと現在「広島サッカーミュージアム」で額縁入りで展示されているのです。
「大声で笑えない」の声も!名画のように飾られた“迷作”たちの破壊力
クラブ公式SNSが公開した展示の様子は、まるで本物の美術館。重厚な額縁に収められたシュールなイラストが横一列に並ぶ光景は、もはや「前衛芸術」の域に達しています。このあまりにもアンバランスな空間に対し、SNS上では「なんて優雅な公開処刑w」「こんな状況で飾られてたら笑いをこらえるのがキツい」といったツッコミが殺到。ファンからは「久しぶりにミュージアムへ足を運びたくなった!」と、聖地巡礼ならぬ“迷作鑑賞”を希望する声が続出しています。
今すぐ行きたい!広島サッカーミュージアムのアクセス・詳細情報
話題の「サンフレ画伯」原画展は、新スタジアム「エディオンピースウイング広島」内にある広島サッカーミュージアムで開催中です。営業時間は10:00〜18:00(最終入場17:30)、入場料は大人500円、小中学生300円とリーズナブル。クラブの歴史を学べる常設展も充実していますが、今の時期は選手たちの“画力”を直に拝めるまたとないチャンス。ファン感謝デーの予習として、ぜひ友達を誘ってチェックしてみてください。詳細情報は