【W杯】「止めんの無理だろ…」韓国を沈めたチェコの“凶悪ロングスロー”がSNSで話題沸騰!
まるでコーナーキック!一瞬で試合を動かした“飛び道具”
北中米ワールドカップのグループステージ初戦、チェコ代表対韓国代表の一戦で、とんでもない“秘密兵器”が炸裂しました。両者譲らぬ攻防が続く中、試合を動かしたのはチェコが誇る強力なロングスローでした。59分、右サイドからDFツォウファルが放った鋭いスローインは、まるでコーナーキックのような弾道でゴール前へ直行。これに191センチの長身を誇る主将のDFクレイチーが完璧なヘディングで合わせ、韓国のゴールネットを揺らしました。
「えぐすぎる」「怖すぎる」SNSが騒然となった破壊力
この衝撃的な先制弾に対し、SNS上では驚きの声が殺到しています。「ロングスロー一発で試合決めるのはえぐい」「これぞ最強の飛び道具」「止めんの無理やな」といった、その破壊力を称えるコメントが続出。韓国が主導権を握る時間帯もあっただけに、セットプレー一発で空気を変えてしまうチェコの戦術には、多くのファンが戦慄しました。ワールドカップの舞台でも十分に通用するこの“怖すぎる武器”が、今後の大会でどのような脅威となるのか、注目が集まります。試合の模様はこちらからチェックしてみてください。