【W杯2026】本田圭佑も驚愕!開催地モンテレイの「猛暑」がヤバい…気温40度でサポーターから悲鳴続出
現地入りした本田圭佑もXで「めちゃ暑い」と投稿
2026年ワールドカップ(W杯)中南米大会がいよいよ盛り上がりを見せる中、開催都市の一つであるメキシコのモンテレイが、とんでもない「猛暑」に見舞われているようです。現地入りした元日本代表の本田圭佑さんも、自身のX(旧Twitter)を更新し、「モンテレイ(メキシコ)めちゃ暑い」と思わず投稿。現地の過酷な気候が、選手やサポーターにとって大きなハードルとなっています。
最高気温40度!現地のファンからも「汗が噴き出る」と悲鳴が
メキシコのスポーツ紙「ESTO」の報道によると、18日のモンテレイでは最高気温が40度近くまで上昇しました。スタジアム周辺を訪れたサポーターたちからは、SNS上で「ダラスの比じゃない」「汗が噴き出てくる」といった悲鳴に近い声が上がっています。まさに、メキシコが誇る「最も過酷な気候の一つ」を体感することになりそうです。日本代表もこれから熱い戦いが続きますが、まずはこの猛暑を乗り切るコンディション管理が、勝利へのカギとなりそうですね。