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【ベネズエラ地震】首都カラカスで建物倒壊!マグニチュード7超えが連続発生し非常事態宣言

投稿日:2026年06月25日

ベネズエラで立て続けに2回の巨大地震が発生

南米のベネズエラ北部で、日本時間午前7時すぎ、マグニチュード7.2という非常に大きな地震が発生しました。さらに、そのわずか40秒後には追い打ちをかけるようにマグニチュード7.5の地震が連続して発生するという、極めて危険な状況に見舞われています。アメリカ地質調査所(USGS)の情報によると、今回の地震は短時間で2回も大きな揺れが襲うという、非常に恐ろしい事態となっています。

首都カラカスで被害拡大、非常事態宣言が発令

この地震の影響により、首都カラカスをはじめとする各地で建物が倒壊するなどの深刻な被害が確認されています。現地の状況を受け、ロドリゲス大統領代行は直ちに非常事態を宣言し、救助活動と被害状況の把握を急いでいます。突然の巨大地震に現地の人々も大きな不安を抱えており、今後の余震など二次災害への警戒が強く求められています。現地の正確な状況については、最新の情報をチェックしてください。TBSNEWSDIGPoweredbyJNNでは、継続して現地の状況を報じています。

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中国で白菜に「ホルムアルデヒド」使用疑惑?食の安全を脅かす衝撃の実態とは

投稿日:2026年08月24日

鮮度保持のために有害物質?中国で波紋を呼ぶ「ホルムアルデヒド問題」

私たちが普段何気なく食べている白菜やキャベツ。実は今、世界最大の生産国である中国で、これらの野菜に発がん性があるとされる「ホルムアルデヒド」が使用されているというショッキングな疑惑が浮上し、大きな波紋を呼んでいます。環境系ブロガーが公開した衝撃的な映像には、出荷前の野菜を化学溶液に浸す様子が映し出されており、中国当局は即座に調査を開始しました。

中国産白菜に「遺体保存剤」が混入?衝撃の鮮度維持手口が発覚し韓国で騒然

投稿日:2026年08月24日

鮮度維持のために発がん性物質を使用?衝撃の現場映像が流出

最近、中国の農村地域で信じられないような食の安全を脅かす問題が浮上し、大きな波紋を呼んでいます。SNSなどで拡散された映像によると、なんと白菜の鮮度を長持ちさせるために、遺体保存剤としても知られる「ホルムアルデヒド」溶液が使用されていたことが発覚しました。現地の作業員が、白菜の根元をホルマリン溶液のたらいに浸してからトラックに積み込む様子が撮影されており、現場には堂々と薬品の容器も置かれていました。

シンガポールが少子化対策で異次元の支援へ!1人最大約875万円を支給する驚きの内容とは

投稿日:2026年08月24日

深刻な少子化に直面するシンガポールが打ち出した「最大875万円」の衝撃的な子育て支援策

世界中で少子化が課題となる中、シンガポール政府が発表した子育て支援策が大きな注目を集めています。ウォン首相は、これまで出生時中心だった支援を17歳まで大幅に拡大し、子ども1人あたり最大約7万シンガポールドル(約875万円)の政府支援を行うと発表しました。この大胆な政策は、深刻な少子化に歯止めをかけるための切り札として期待されています。

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世界が注目!「国際刑事裁判所(ICC)」とは?日本人所長誕生と知っておくべき重要ポイント

投稿日:2026年08月19日

国際刑事裁判所(ICC)って何をしている組織なの?

ニュースで耳にする「国際刑事裁判所(ICC)」。名前は聞いたことがあっても、具体的にどんな役割を持っているのか、詳しく知らないという方も多いのではないでしょうか。ICCは、オランダのハーグに本部を置く、世界で初めての常設の国際裁判所です。ここで行われるのは、国同士の争いではなく、あくまで「個人」の裁きです。具体的には、世界中で起きる「大量虐殺」や「人道に対する罪」、そして「戦争犯罪」といった、極めて重大な罪を犯した個人を刑事訴追し、裁くための機関として設立されました。

米国がICC赤根智子所長を制裁対象に 資産凍結と入国禁止の衝撃

投稿日:2026年08月19日

なぜ国際的な司法トップが制裁対象に?

世界中で大きな波紋を呼んでいるニュースが飛び込んできました。米国政府が、国際刑事裁判所(ICC)の赤根智子所長を制裁対象に追加したと発表したのです。具体的には、米国内にある資産の凍結や、米国への入国を禁止する厳しい措置が取られます。なぜ、国際法を守る立場の機関のトップが、米国からこのような強い制裁を受けることになったのでしょうか。

【速報】コロンビアでM7.4の強い地震が発生 建物倒壊など被害拡大、死者も確認

投稿日:2026年08月11日

コロンビア西部でM7.4の地震、各地で建物倒壊の報告

南米コロンビアの西部・チョコ県サンホセ・デル・パルマル付近で、現地時間10日午前7時34分ごろ、マグニチュード(M)7.4の強い地震が発生しました。米地質調査所(USGS)によると、震源の深さは約107キロと推定されています。隣国ベネズエラでの大地震から約1カ月半というタイミングでの発生に、現地では大きな不安が広がっています。

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【夏休み2026】終了間近!今週末行ける小中高生向けイベント&自由研究にも役立つお出かけスポットまとめ

投稿日:2026年08月24日

夏休みのラストスパート!8月末まで楽しめるイベントをチェックしよう

いよいよ夏休みも終盤戦。2026年8月29日(土)~31日(月)の週末、お子様とどこへ行こうか迷っている方に必見の情報をお届けします。学びや自由研究のヒントになるイベントから、家族で楽しめる無料スポットまで、今すぐ駆け込みで間に合うお出かけ先をピックアップしました。宿題のラストスパートを終えた後のご褒美や、思い出作りとしてぜひ活用してください。

水道管の耐震基準が強化へ!能登半島地震の教訓で病院や避難所の断水リスクを減らす

投稿日:2026年08月24日

災害に強い街づくりへ!水道管の耐震基準が厳しくなります

2024年の元日に発生した能登半島地震では、広範囲で深刻な断水が続き、復旧まで非常に長い時間がかかりました。この教訓を受け、国土交通省は水道管の耐震基準をより厳しく見直す方針を固めました。今後は、病院や避難所、自治体の庁舎など、災害時に「命を守る拠点」となる重要施設へつながる水道管の強度が大幅に引き上げられることになります。

湘南新宿ライン、未明の地震の影響で運転見合わせ…現在は全線で再開!

投稿日:2026年08月23日

湘南新宿ライン、午後1時40分ごろに運転再開

未明に発生した地震の影響で、始発から運転を見合わせていた湘南新宿ラインですが、JR東日本によると午後1時40分ごろに全線で運転を再開しました。長時間の運休により、朝から移動を予定されていた方には大きな影響が出ていましたが、現在は平常通りの運行に向けて動き出しています。

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ベネズエラ地震でMLB選手が沈痛 家族と連絡が取れず「祈るしかない」不安の夜

投稿日:2026年06月25日

試合中にグラウンドへ避難も…ベネズエラを襲った突然の大地震

南米ベネズエラで日本時間25日、マグニチュード7・2と7・5という立て続けの大きな地震が発生しました。この影響で、首都カラカスで行われていたベネズエラ・リーグの試合は即座に中断。グラウンドにいる選手や審判、そして観客までもが身の安全を確保するためにグラウンドへ避難するという、緊迫した状況がSNS上でも大きく拡散されました。スタジアムから一斉に逃げ出す人々の様子からは、現地の混乱の大きさが伝わってきます。

【緊急】ベネズエラでM7超の地震が立て続けに発生 死傷者多数で非常事態宣言

投稿日:2026年06月25日

ベネズエラで何が起きているのか?状況を整理

南米のベネズエラ北部で、現地時間の今朝、立て続けにマグニチュード7を超える巨大地震が発生しました。アメリカ地質調査所によると、最初の地震はM7.2、そのわずか40秒後にはM7.5という非常に規模の大きな地震が連続して発生するという極めて危険な状況です。この影響により、首都カラカスを含む各地で建物が倒壊するなど、深刻な被害が出ています。

ベネズエラでM7超えの地震!トランプ政権の「国家再建」公約は果たされるのか?

投稿日:2026年06月25日

ベネズエラ地震で浮き彫りになる米国の「国家運営」の現実

24日、ベネズエラでマグニチュード7を超える大規模な地震が発生しました。首都カラカスを中心に広い範囲で被害が報告されており、長引く人道危機に直面していた同国は、さらなる混乱の渦中にあります。この事態は、マドゥロ大統領失脚後、ベネズエラの「国家運営」を主導すると宣言した米国トランプ政権にとって、まさに大きな試練となっています。

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コロンビアでM7.4の地震発生、死者111人に 非常事態宣言で救出活動が続く

投稿日:2026年08月11日

マグニチュード7.4の激震、甚大な被害が明らかに

南米のコロンビア西部で、現地時間の10日午前7時半ごろ、マグニチュード(M)7.4の非常に大きな地震が発生しました。デラエスプリエジャ大統領の発表によると、これまでに111人の死亡が確認され、87人が負傷しています。特にコーヒーの産地として有名なリサラルダ県や、ペレイラといった都市で建物の倒壊が相次いでおり、現在もがれきの下で助けを待つ生存者の救出活動が懸命に続けられています。

【速報】コロンビアでM7.4の巨大地震発生 111人死亡・建物倒壊の甚大な被害

投稿日:2026年08月11日

コロンビア西部を襲った突然の震災、被害状況まとめ

南米のコロンビアで現地時間10日午前7時半ごろ、マグニチュード7.4の巨大地震が発生しました。この地震により、現時点で111人の死亡と87人の負傷が確認されており、被害の全容把握が急がれています。震源はコロンビア西部で、現地からは建物が崩壊し、多くの人が瓦礫の中に閉じ込められているというショッキングなニュースが届いています。

【速報】コロンビアでM7.4の強い地震が発生 建物倒壊など被害拡大、死者も確認

投稿日:2026年08月11日

コロンビア西部でM7.4の地震、各地で建物倒壊の報告

南米コロンビアの西部・チョコ県サンホセ・デル・パルマル付近で、現地時間10日午前7時34分ごろ、マグニチュード(M)7.4の強い地震が発生しました。米地質調査所(USGS)によると、震源の深さは約107キロと推定されています。隣国ベネズエラでの大地震から約1カ月半というタイミングでの発生に、現地では大きな不安が広がっています。

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深刻な少子化に直面するシンガポールが打ち出した「最大875万円」の衝撃的な子育て支援策

世界中で少子化が課題となる中、シンガポール政府が発表した子育て支援策が大きな注目を集めています。ウォン首相は、これまで出生時中心だった支援を17歳まで大幅に拡大し、子ども1人あたり最大約7万シンガポールドル(約875万円)の政府支援を行うと発表しました。この大胆な政策は、深刻な少子化に歯止めをかけるための切り札として期待されています。

【速報】米フロリダ州上院予備選で「民主社会主義者」が番狂わせ!何が起きている?

投稿日:2026年08月19日

アンジー・ニクソン氏が元安保当局者を撃破!フロリダ州で起きた波乱の予備選

2024年11月の米中間選挙に向け、全米が注目するフロリダ州の民主党予備選で、驚きのニュースが飛び込んできました。なんと「民主社会主義者」として知られるアンジー・ニクソン氏が、元国家安全保障当局者のアレックス・ビンドマン氏を破り、見事に勝利を収めたのです。2020年からフロリダ州議会議員を務めるニクソン氏の勝利は、まさに歴史的な番狂わせとしてメディアでも大きく報じられています。

チェルシーの心臓・エンソに何が?サポーターからまさかのブーイング!去就問題が泥沼化

投稿日:2026年08月17日

エンソ・フェルナンデスの去就は未定!なぜファンはブーイングを浴びせたのか

2023年1月に大型移籍でチェルシーに加入して以来、中盤の「心臓」としてチームを支えてきたアルゼンチン代表MFエンソ・フェルナンデス。しかし今、彼の周囲がざわついています。報道によると、マンチェスター・シティが彼の獲得に関心を示しているとされており、ファンの不安と苛立ちがピークに達しているようです。

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高市首相の「夏休み」がない?歴代首相とは違う多忙な夏の過ごし方とは

投稿日:2026年08月16日

災害対応に追われる高市首相、例年とは異なる「休まない夏」の背景

8月中旬といえば、お盆休みで多くの人がリフレッシュする時期です。永田町も例年であれば、政治家たちが地元回りを行い、首相が避暑地やホテルでつかの間の休息をとるのが通例でした。しかし、高市早苗首相のこの夏は、歴代の首相とは少し様子が異なります。当初は地元である奈良への帰省や講演を予定していたものの、相次ぐ自然災害への対応を優先。熊本の地震被害や千葉の豪雨対応など、国難といえる状況が続く中、公邸から離れられないハードな毎日を過ごしているようです。公務以外は公邸に滞在せざるを得ない状況は、国民の安全を最優先に考える首相としての責任感の表れとも言えるでしょう。

【香川県立ミュージアム】背筋も凍る?讃岐の「おとろしいもん」展で妖怪や怨霊の正体に迫る!

投稿日:2026年08月12日

讃岐弁で「こわいもの」を意味する「おとろしいもん」が香川に集結!

夏といえばホラーの季節ですよね。現在、香川県高松市にある香川県立ミュージアムでは、特別展「おとろしいもん-『こわい』をめぐる歴史と美術」が開催されています。「おとろしい」とは讃岐弁で「こわい」という意味。本展では、香川県内に伝わる妖怪や怨霊、さらには自然災害への恐怖まで、約70点もの貴重な資料が展示され、人々の「こわい」という感情の歴史を紐解きます。

怪物級台風「ドルフィン」が中国を直撃!トラック横転・100万人避難の甚大な被害とは

投稿日:2026年08月11日

強風でトラックが横転!中国を襲った「ドルフィン」の恐怖

9日、中国浙江省温州に上陸した怪物級台風「ドルフィン」が、各地に爪痕を残しています。SNSで拡散された衝撃的な映像には、猛烈な突風にあおられ、いとも簡単にトラックが横転する様子が映し出されており、その勢力の強さがうかがえます。今回の台風による被害は深刻で、影響圏内では100万人以上が避難を余儀なくされるなど、現地の緊迫した状況が続いています。