乃木坂46新センター・一ノ瀬美空が語る「是非に及ばず」に込めた覚悟と池田瑛紗との絆
「本来の自分」を解き放つ!新曲で見せる一ノ瀬美空の新たな一面
2026年7月22日にリリースされた乃木坂46の42ndシングル「是非に及ばず」。今作で初のセンターを務める一ノ瀬美空さんが、インタビューに応じました。これまで「笑顔」のイメージが強かった彼女が、力強いロック調の楽曲で引き出したのは、胸の奥に秘められていた「本来の自分」。誰にも悩みを言わず、一人で戦い続けてきた彼女にとって、この楽曲は「新しい挑戦」であると同時に、ありのままの自分に戻れる場所だったのです。
池田瑛紗から受け継いだバトン。仲間との尊い絆が彼女を強くする
今回のセンター就任にあたり、前作でセンターを務めた同期の池田瑛紗さんからかけられた言葉が、大きな支えになったといいます。選抜発表直後、池田さんから「私もそういう予感がしていたからとっても嬉しいし、すごく支えたい」と伝えられ、確かな絆を感じた一ノ瀬さん。「重圧さえも心地よい」と語る今の彼女は、乃木坂46の頼もしき顔として、グループの新しい風を力強く巻き起こしています。
「言葉に出すこと」が夢を叶える鍵!進化を続ける一ノ瀬美空から目が離せない
「モデルプレスヒット予測2026」で女性アイドル部門1位に輝くなど、飛躍が止まらない一ノ瀬さん。夢を叶える秘訣は「たくさん言葉に出すこと」だと明かしてくれました。現在開催中の「真夏の全国ツアー2026」では、座長としてグループを牽引。1回1回の笑顔の中に幸せをギュッと詰め込んだ「密度の高い笑顔」で、聖地・明治神宮野球場のステージへと駆け上がります。さらなる進化を遂げる一ノ瀬美空さんの今後の活動に、ぜひ注目してください!
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