甲子園で「何者?」の声が続出!大分商・平田玲翔の衝撃151キロ投球にネット騒然
ピンチで登板し圧巻の投球!「レベルが違いすぎる」と話題に
夏の甲子園、第108回全国高校野球選手権の1回戦、日本文理(新潟)対大分商(大分)の一戦で、とんでもない投手が現れました。0-2と大分商がリードされた3回裏、無死一、二塁という緊迫した場面でマウンドに上がったのは、大分商の右腕・平田玲翔(3年)でした。
いきなり150キロ連発!その実力に視聴者も「エグい」と熱狂
マウンドに上がった平田は、最初の対戦相手である日本文理の5番・臼木彪牙に対し、いきなり150キロを計測。これには甲子園の観衆からも大きなどよめきが起こりました。さらに、その後も勢いは止まらず、続く打者との対戦では151キロをマーク。ピンチを見事に脱出してみせました。この突如現れた剛腕に対し、X(旧Twitter)上では「平田くんやばすぎて笑ってる」「レベルが違う」「何者なの?」といった驚きの声が続出しました。
未来のスター候補か?今後の活躍から目が離せない
全国の野球ファンをその投球で魅了した平田玲翔。甲子園という大舞台で、ピンチの場面に動じず剛速球を叩き込むメンタルとポテンシャルは、まさに圧巻の一言です。今後、勝ち進む中でどのような投球を見せてくれるのか、全国の高校野球ファンから大きな期待が寄せられています。