玉森裕太の「豹変演技」がヤバすぎる!ドラマ『マイ・フィクション』衝撃の急展開にSNS騒然
感情を消した冷酷な表情…玉森裕太の「別人級」の演技に視聴者から悲鳴
8月9日に放送されたドラマ『マイ・フィクション』(ABCテレビ・テレビ朝日系)の第6話で、主演を務めるKis-My-Ft2の玉森裕太さんが見せた衝撃的なシーンが、SNS上で大きな話題となっています。物語のキーパーソンとなる二宮役で、これまでのイメージを覆すような「豹変ぶり」を披露し、視聴者から「声が出た」「演技に震えた」といった絶賛のコメントが相次いでいます。
予測不能なサスペンス!なぜ二宮は仲間を裏切ったのか?
同作は、記憶を書き換えられる「ペルソナシフトプログラム」という謎の計画に巻き込まれた主人公が、自身の正体や真実を追うサスペンス・ラブストーリーです。第6話の終盤では、これまで味方だと思われていた二宮が、なんと仲間である津村(野村周平さん)に薬を打って気絶させるという衝撃の裏切り展開へ。実は二宮の記憶は既に戻っており、彼はプログラムを実行していた側の人間だったという事実が判明しました。SNSでは「あの笑顔の二宮とは別人」「どれが本当の顔なの?」と、玉森さんの圧倒的な演技力で描かれた二宮の変貌ぶりに驚きの声が隠せません。物語はいよいよ最終回に向け、予測不能な結末へと突き進みます。最新話を見逃した方は、ぜひ